井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 湛然 ★ :2021/08/05(木) 05:26:11.77 ID:CAP_USER9.net

    2021-08-05 00:00 ORICON NEWS
    横浜流星、25歳誕生日にメモリアル写真集&パーソナルブック同時発売 “オンとオフ”の姿披露【本人コメントあり】
    https://www.oricon.co.jp/news/2202448/full/
    横浜流星メモリアル写真集『流跡』より

    (出典 contents.oricon.co.jp)


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     俳優の横浜流星が、メモリアル写真集『流跡』、パーソナルブック『流々自適』(ともにKADOKAWA)を自身25歳の誕生日である9月16日に2冊同時発売すると5日、発表した。併せて、各ネットショップ(Amazon、スターダストショッパーズ、楽天ブックス)での購入に封入される特典ポストカード全6種の絵柄も公開された。

     メモリアル写真集『流跡』は、森や湖など雄大な自然、また洗練された都会の景色を背景に、横浜の野性的な魅力と研ぎ澄まされた美しさを切り取った。匂い立つような写真に加え、貴重な銀髪カットも掲載。横浜自身が歩んできたこの10年の“足跡”という意味を、水や空気が筋のように流れた跡を意味する言葉『流跡』になぞらえて命名した。累計発行部数8万部超えを記録した写真集『流麗』から約2年半、さらに大人の色気を増した横浜を、再びカメラマン・TOWAが撮影する。「俳優としての10年間、横浜流星としての25年間」を語った、2万字インタビューも収録している。

     パーソナルブック『流々自適』は、自身初となるパーソナルブック。月刊ザテレビジョンの好評連載『流々自適』が1冊に。「連載を書籍にまとめてほしい」というリクエストが編集部に多数寄せられ、書籍化が実現した。『流々自適』の未公開カットのほか、グランピングや花火など等身大の撮りおろしグラビア、素の横浜を知る高校時代の同級生との座談会、撮影現場でのオフショットと、普段は見られない横浜の素顔が満載となっている。読者から募集したQ&A100問、共演者&スタッフからのメッセージなど、史上最も横浜の素顔に迫った1冊に仕上がっている。

     今後オリジナルグッズも展開される予定。

    ■横浜流星コメント

     僕の俳優活動10周年を記念したメモアリル写真集とパーソナルブックを出させていただくことになりました!
     横浜流星メモリアル写真集『流跡』は、25歳になる僕が今まで積み上げてきた足跡が感じられる1冊になっています。10周年記念ということで、僕自身も写真1枚1枚を見て編集作業にも携らせていただきました。これ全部が僕そのもの、という感じがします。写真から匂いや気配、手触りが漂ってくるような、そんな作品なので、見て楽しむだけじゃなく、五感で感じていただけたらうれしいです。収録されているロングインタビューでは、いろいろと自問自答して自分を見つめなおし、過去から現在、未来について話しているので、新たな僕を知っていただけるんじゃないかと思います。
     横浜流星パーソナルブック『流々自適』は、みんなのリクエストのおかげでできたもの。まず皆さんに感謝です。写真集が僕の“ON”であるなら、パーソナルブックは“OFF”を大事にしました。いろいろなことに挑戦した連載を振り返るほか、高校の同級生との座談会も収録されています。普段は僕自身から何かを発信していますが、パーソナルブックでは僕以外の視点からも、プライベートの人柄だったり、僕自身も見えていなかった横浜流星を感じていただけると思います。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    (出典 news.mynavi.jp)


    名古屋市民のSKE・須田亜香里も河村市長にダメ出し「親しい人が金メダルを取ってもかじらない」
    河合市長にダメ出しをしたSKEの須田亜香里
     地元のテレビ番組でも河村たかし名古屋市長(72)の“愚行”に批判一色だ。

     5日に放送されたメ~テレ(名古屋テレビ放送)の情報番組「ドデスカ!」では河村市長がソフトボール日本代表・後藤希友投手(20)の金メダルをかじった問題を取り上げたが、コメンテーターのSKE48・須田亜香里(29)は「これはダメでしょう」と嫌悪感を示した。

     河村市長は4日、名古屋市役所で後藤投手の表敬訪問を受けた際、金メダルをガブリ。SNS上を中心にこの行動に批判が殺到すると「最大の愛情表現だった。迷惑をかけたのであればごめんなさい」というコメントを出した。

     竹田基起アナウンサーから「ごめんなさいで済むことなのかとも思ってしまいますが、名古屋市民としてどう思いますか」と振られた須田は「ダメです」とキッパリ。「私も見てちょっとがっかりと言うか何とも…。怒りではないですけどこれはダメでしょうという気持ちが一番大きかったです。コロナ禍なのでマスクの下を出すだけでも神経を使う。そこからガブリというのはダメです。想像してみたんですけど自分の親しい人が金メダルをとってもかじらなくないですか? カメラが回っていたからサービス精神でやられたのかもしれないですけどやらないでいただきたいなと切に思います」と河村市長の行動に疑問を呈した。

     また同じくコメンテーターとして出演したジャニーズグループ「A.B.C-Z」の河合郁人(33)も「この表現はちょっと考えにくい。『迷惑をかけていたのであれば』という言葉がものすごく僕の中で引っ掛かりますね」と河村市長の謝罪コメントに首をかしげた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f18689f9d2f362d75da2b11d20363492606037e


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    (出典 www.tv-tokyo.co.jp)



    1 伝説の田中c ★ :2021/08/04(水) 19:48:04.00 ID:CAP_USER9.net

    「6月中旬の夜、沖縄県内の有名なイタリアンレストランにまた山田孝之さんが来店していたんです。友人男性と一緒で、店の前に自家用車とおぼしき輸入車が止められていました。この店に限らず、最近山田さんの目撃情報を何度か耳にしています」(居合わせた客)

    主演作『全裸監督シーズン2』(Netflix)が話題の山田孝之(37)。俳優だけでなく、プロデュース業や映画監督、歌手などマルチな活躍ぶりを見せている。そんな多忙な彼が今年に入ってたびたび沖縄県内で目撃されているという。

    昨年5月、緊急事態宣言下のなか、山田は新田真剣佑(24)と沖縄を訪れていたとの報道もあったが、山田の知人はこう語る。

    「実は彼の沖縄好きが高じて『シーズン2』撮影中の昨夏から、沖縄に妻子を連れて移住したようなんです。もちろん仕事のうえで便利なので東京にも居は構えたままですが、いわゆる2拠点生活(デュアルライフ)を送っています」

    山田の妻と8歳の長男は現在、基本的に沖縄の中部エリアに住んでいるという。プロダクション関係者は言う。

    「コロナ禍もあり、自然と触れ合える2拠点生活を選択する芸能人は増えています。青森出身の松山ケンイチさん(36)、小雪さん(44)夫妻は1年のおよそ半分は3人のお子さんたちとともに北日本の村で暮らしています。柴咲コウさん(39)もご両親の出身地・北海道に別荘を建て、ファームを運営しています」

    ■「俳優人生は1年の半分、残りは好きな時間に」

    鹿児島出身の山田だが、出生地は沖縄だ。映像関係者はこう語る。

    「すでにアラフォーになり結婚もして子供もいて、親しい友人には『都会に住む理由があまりなくなった』と話していたようです。仕事があるときだけ東京に来ればいいし、今後は自分や家族が好きな場所で生活ができればいいと考えています」

    沖縄に移住する少し前、山田はその“決意”をこう語っている。
    《これから先、「送ってみたい人生」ならあります。それは自給自足の生活をすること。田舎育ちだったからでしょうか。野菜は育てているものを取ってきて食べる。母と海に行ってアジンコ(アジの幼魚)をいっぱい釣ってくると、それが晩御飯のおかずとして出て来る。生きていくために必要なことをするというシンプルな生き方、いいですよねえ(中略)実は田舎暮らしにあこがれているんです》(『婦人公論』’20年4月14日号)

    テレビ局関係者は言う。

    「山田さんは4月から“自給自足”を目標とする『原点回帰』というプロジェクトを始めました。その手始めに、彼が理想とする自然農法を実践するため、長崎県や高知県、埼玉県の農家を訪ねて勉強し、実際に山梨県で仲間たちと農業を始めています。いまは『俳優業は1年の半分で、残り半分は好きなことをやろう』と心に決めているそうです」

    ■祖父は田畑をすべて売って那覇市内のラブホテル経営

    沖縄暮らしの決断の背景には、沖縄に住んでいた祖父の影響も大きいのでは、と前出の映像関係者。

    「幼少期、大好きな祖父に会いに山田さんはよく家族と沖縄に行ったそうです。広大な土地と畑を所有していた祖父はやり手の実業家でした。あるとき、農業や林業で蓄えた財をすべて売り払い、那覇市内で5階建てラブホテルを築き成功したんです。新規ホテルが次々と建つと、今度は改築のため還暦にして銀行から新たに2千万円借金してまたV字回復。山田さんは祖父の圧倒的な行動力を尊敬していたんです。彼が『全裸監督』のオファーを受けたのも、モデル・村西とおる監督にどこか祖父の面影を感じたのかもしれません」

    山田は初著書である随筆集『実録山田』(ワニブックス)で、こう振り返っている。

    《おじぃはいつも同じ言葉を口にした。「真面目にやりなさい。それでも文句を言うヤツはほっとけばいいさ。それはただのジェラシーさ」(略)。最後の最後まで「頑張りなさいね」と応援してくれたおじぃは僕達家族の心の中に生き続けている》

    世間体にとらわれず、自分が興味を持ったことだけをとことん突き詰めてやり遂げる彼の精神は祖父から受け継いだものなのだろう。山田は自分の息子にも“大自然の中での生活が精神面を鍛えてくれる”と確信しているという。

    「山田さんはこうも言っていました。『子供は勝手に大きくなる。親の役目は、周りの人間や学校、会社など、環境面を整えるサポートだけ』と」(前出・山田の知人)

    (略)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7d2f35ee23e6ce0ed5d9c42c104ecfceabd419d0


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