井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!




    (出典 i.ytimg.com)


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    タレントの指原莉乃(28)が1日、自身のインスタグラムへ投稿した写真に冷ややかなツッコミの声が殺到している。

     指原といえば先月、「卒業コンサートから2年経ったみたいです!あっという間です」と卒業コンサートから2年を迎えたことを報告した。この投稿にネットからは、「いろんなことがあったけど、卒業メンバーでは一人勝ち状況ってすごい」「いつのまにか、トップ芸能人になってたな。賢いんだろうな」というような声が多数集まり話題となっていたばかり。

     そんな指原、今回の投稿には「マスクもサンダルも自由な場所に配置するタイプです。」などとつづり、鏡越しの自撮りショットを公開した。スマホのケースは高級ブランド・ヴィトンのもので、ショートパンツにジャケットを羽織っている指原が写っている。

     ショートパンツからは美脚がのぞくサービスショットとなっているのだが、一部ネット上ではこの投稿に対し「誰ですか?www」「顔が違いすぎる…」「誰だかわからないレベルに顔を加工してる?」「加工下手すぎる」などの声が多数上がっている。

     以前から加工疑惑が浮上している指原だが、今回は別人に見えるということで注目している人も多いようだ。

    https://dailynewsonline.jp/article/2668227/


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    (出典 i.daily.jp)


    「容姿イジり」や「セクハラ」などの表現が問題視されている昨今において、そんなことお構いなしの状態が続いているのが大物芸人だ。

     ダウンタウンの浜田雅功は、4月27日深夜に放送された『ごぶごぶ』(MBS)で、カップ焼きそばが大好きだという鷲見玲奈に対し、「その乳はどうやったらそんなになるの? カップ焼きそばでできあがってるわけちゃうやろ」と発言した。

    「鷲見さんはそういった発言に慣れっこなのか、特に嫌がる様子もなくサラッと流していましたが、セクハラであることは確か。今はまだこの程度であれば、大問題にはならないものの、そのうちこれくらいのちょっとしたセクハラ発言もNGになるでしょう」(メディア関係者)
    とはいえ、超大物である浜田に対して「セクハラ発言はやめろ」と言えるスタッフなどいないのも事実だ。

    「そもそも浜田さんもそこまでセクハラ的な意味合いを持って発言しているわけではなく、あくまでもリップサービスのようなもの。それを咎めることはスタッフにはできません。それに“本人がセクハラだと思えば、それはセクハラになる”という論理の裏返しで、“鷲見さんが嫌がっていないのでアリ”という認識になっている。大物芸人に対して、あまり嫌な顔ができるタレントもいないだろうし、結果的に“なんでもアリ”になってしまう。こういったプチセクハラ的なものはずっと続いていくでしょう」(同)

     もはや大物芸人を止められる人などいないというわけだ。しかし、現場でのセクハラを制止することはできなかったとしても、そのシーンを放送しないという選択肢はあるはずだ。

    「スタッフは、大物芸人であろうが、問題視されるような発言があった場合、そのシーンは編集でカットするべきでしょう。今回の『ごぶごぶ』については、それをしなかった制作サイドに大きな問題があると言えます。芸人さんが現場での盛り上がりを優先して、多少際どい発言をするのは仕方ないことですが、そこに乗っかって、セクハラシーンを放送に乗せるのは、スタッフの認識不足。そういったシーンをカットすることで、芸人本人がオンエアを見て適切と不適切のラインを知ることもできるわけじゃないですか。そう考えると、テレビ制作スタッフの意識改革がもっと必要なのかなと」(同)

     いずれにしろ、テレビ業界のセクハラに対する問題意識は決して高いとは言い難い状況。根本的にアップデートしていかなければ、完全に時代に取り残されてしまいそうだ。

    https://www.cyzo.com/2021/05/post_276921_entry.html


    【【芸能】浜田雅功の鷲見玲奈に対するセクハラ発言!! 編集でカットしない制作サイドに問題ありか】の続きを読む




    (出典 www.cinemacafe.net)

    今や地上波ゴールデンタイムで数少ない音楽番組である『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)。テレ朝の看板番組としても君臨している同番組が、ここのところ失望を集めているようだ。

    「Mステ」といえば、旬なアーティストによる生パフォーマンスの他、最新音楽情報をまとめたVTRコーナーが売り。しかし、最近はこのVTRコーナーが「異常に長い」として、視聴者から不評を買っているようなのだ。

    これは最新4月30日の放送でも顕著だった。この日、番組はオープニング映像やトークもなく、放送開始と同時にいきなりVTRコーナーを放送。内容は、昨今広まりを見せる〝顔出しNGアーティスト〟に迫る特集で、『うっせぇわ』で話題のAdo、作詞作曲をしたsyudouに音声のみでインタビューを行った。

    さらに、2月の放送で遠巻きながら初の顔出し解禁をした『ポケットからキュンです』のひらめにも、「顔が分からないくらい遠くからならOKです」という要望に従い、公園で川を隔てた電話インタビューを敢行。放送の反響や新曲についてなど、さまざまなエピソードを引き出したのだった。

    アーティスト目当ての視聴者からは大不評の映像コーナー
    オープニングから放送されたこのVTRコーナー、なんと尺は14分弱。実に全放送時間の3分の1弱と、かなりの時間を割いていた。しかしこの構成、アーティストのパフォーマンスを楽しみにしていた視聴者にとっては、「長すぎる」とイライラさせる原因となってしまったようだ。ネット上には

    《最近のMステは無駄なコーナー多くて見なくなった》
    《Mステって、なんでこんな無駄なコーナー長いの…》
    《最近のMステは、最初からこんなにコーナー長いの? 早くスタジオやって欲しい》
    《Mステって最初こんなにVTR長いっけ》
    《歌以外のくだらないコーナー多くて、歌をショートバージョンにするのが腹立って見なくなった》
    《Mステゲスト目当てで観てるから、その他のコーナーに興味なさすぎて困る》
    《久しぶりに見てるけどクソつまんねーな。よく分からないコーナーばっかで時間稼ぎしてんのか知らんけど。音楽番組なんて最初に週間売り上げランキングだけおさらいして、後はゲストアーティストが歌う時間に使って欲しい》

    など、多くのクレームがあがっていた。

    「音楽番組が受けなくなって久しい現代、歌手のパフォーマンス程度では視聴者を繋ぎ止めることはできません。あの手この手で興味を惹こうとするのは当然でしょう。しかし、それも行き過ぎれば、こうして反発の元になるのですから、その塩梅は難しいでしょうね」(映像会社勤務)

    せめて冒頭からの長尺ではなく、ところどころに挟んでいけば…。

    https://dailynewsonline.jp/article/2668286/


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