井戸端news

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    (出典 contents.oricon.co.jp)

    バイきんぐ小峠、帯番組MCなしで出演本数4位…重宝される理由は「抜群のバランス力」


    12月1日、ニホンモニターが「2021テレビ番組出演本数ランキング」を発表。
    530本の番組に出演したバナナマン・設楽統が8年ぶりに1位に輝いた。


    ランキング2位は麒麟の川島明(486本)、3位に博多華丸・大吉の博多大吉(478本)が続く。
    しかし、「このランキングでもっとも注目すべきなのは、彼らではない」(芸能事務所関係者)という声が聞こえてくる。

    「設楽さんは『ノンストップ!』(フジテレビ系)、川島さんは4月から始まった『ラヴィット!』(TBS系)、博多大吉さんは『あさイチ』(NHK)と、平日の帯番組の司会を務めています。出演本数が多いことは、そこまで不思議ではありません。
    注目すべきは、440本で4位にランクインしたバイきんぐの小峠英二さんですよ。『ヒルナンデス!』の月曜レギュラーとして毎週出演しているとはいえ、帯番組の司会をしていないにもかかわらず、3位の博多大吉さんに38本差に迫る大活躍ぶりなのです」


    2020年には、本誌に「冠番組を持ちたい、みたいな芸人らしい欲はない」と語っていた小峠。
    これほどまでに番組に起用されているのはなぜなのか。あるお笑いライターは「抜群のバランス力」がその理由だと分析する。

    「小峠さんはまさにオールラウンダーです。パネラーをやっても、小峠さんに振ったらおもしろくオチをつけてくれますし、ほかの出演者をイジったりもしてくれる。さらに回し役もうまいので、MCもこなせます。
    小峠さんはネタも書ける人なので、大喜利も強いですよね。本当に器用なので、テレビマンからすれば、どのバラエティに出してもなんらかの結果を出してくれる、頼もしい存在なのだと思います」


    さまざまなポジションで活躍できる稀有な存在だという小峠。
    しかし、彼の持つキャラクターはそれだけではない。

    「なかでも、イジられるポジションとして、すごく重宝されていると思いますよ。ランキングTOPの3人と違うのは、『なんて日だ!』などの “決め台詞” を持っていることです。人気芸人としてこうした “武器” があるのは、イジりのきっかけになりやすいので相当強いと思います。
    バイきんぐは若手時代、『自分から飛び出た腸で縄跳びをする』みたいな極端にシュールなネタをやっていましたが、あるときその手のネタをすべて捨てて大ブレイクしました。シュールネタを捨ててコントの方向性を一新した経験が、今のバランス感覚につながっているのかもしれません」(前出・お笑いライター)


    器用に立ち回れる「バランス力」が特徴だが、オフでは一転、頑なにキャラをブラさないのだとか。

    「プライベートでお会いしたことも何度かありますが、本当に礼儀正しいんです。あいさつもしっかりされますし、売れているからと言って天狗になるようなそぶりはありません。先輩であるハリウッドザコシショウさんが、コンビを解散して単独ライブができなくなった際は、小峠さんから合同ライブを提案するなど、義理堅いエピソードも語られています。ブレイクする芸能人は誰でもそうだと思いますが、そうした素顔も、テレビ業界では高評価なのでしょう」(同前)


    テレビ番組出演本数ランキング1位に輝き、「なんて日だ!」と叫ぶ日も近いかもしれない。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/e9ec98b7bbbb8825fd28d2fccfe2155be2e71570


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/30(火) 18:52:43.81 ID:CAP_USER9.net

    11/30(火) 18:18
    J-CASTニュース

    「格付けチェック」YOSHIKIの「相方」にネット注目 本命はHYDE?名前あがる候補者たち
    YOSHIKIさん(2018年撮影)
     2022年元日に放送される「芸能人格付けチェック」(ABCテレビ・テレビ朝日系)の出演者が、2021年11月29日に番組サイトで発表された。「X JAPAN」のYOSHIKIさんの名前があり、インターネット上で注目を集めている。

     ただ、YOSHIKIさんの相方が誰かについては、まだアナウンスがない。番組サイトにはYOSHIKIさんの名前の横に「??? 」との表記しかなく、何とも意味深な状況だ。

    ■「SUGIZOかhydeさんだと予想してみる」

     同番組は2人1組となって「高級品」「廉価品」「模造品」といった物品を識別するクイズに答え、間違える度に「一流芸能人」からランクダウンしていくルール。最悪の場合「映す価値なし」まで下がり、画面から消されるという容赦のなさが毎回視聴者を沸かせている。

     YOSHIKIさんをめぐってはスポーツ報知が11月17日、65連勝中のGACKTさんが今回は出演しないことを報じた際に代わって出演すると報道。この時点ですでに注目はYOSHIKIさんに集まっていたが、今回の正式発表で、ネット上には「めっちゃ楽しみにしております」といったツイートがあふれている。また、29日にはYOSHIKIさん自身も出演をツイッターで明*など気合十分の様子だ。

     YOSHIKIさんはGACKTさんと組んで出演した18年と19年、全問正解したことが話題になるなど、その活躍ぶりは同番組で連勝街道を進むGACKTさんに勝るとも劣らない。このため、ツイッターでは「格付け、YOSHIKIさんの相方誰になるんだろう」と、注目が集まっているほか、その名前を予想する声もあがっている。

     まず、多くあがっているのが、「格付け、YOSHIKIの相棒にhydeさん!是非」と、「L'Arc〜en〜Ciel」のHYDEさんの名前を出すツイートだ。さらに「YOSHIKIの格付けペア、HydeかSUGIZOかな」「格付けのYOSHIKIの相棒はSUGIZOかhydeさんだと予想してみる」と、HYDEさんに合わせて「X JAPAN」のSUGIZOさんの名前を出すものもある。

    「盆栽王」の名前も

     他に目立つのが、「格付けチェック、YOSHIKIさんと西川さん(西川貴教兄貴)と組まないのかな...」と、「T.M.Revolution」の西川貴教さんに期待する声だ。西川さんは番組にこれまで2回出演しており、初回の2014年の元日には1億円の盆栽を見事識別したことで「盆栽マスター」の異名を視聴者から与えられるという大金星を挙げたことで知られる。このため、「相方は『盆栽王・西川貴教さん』が良いと思います!」と、西川さんは折り紙付きであると期待する声もあがっているほどだ。

     このほか、「誰来るんやろ?YOSHIKIさんの隣 まさかの鬼龍院翔?? 笑」と、2020年の元日にGACKTさんの相方を務めた「ゴールデンボンバー」の鬼龍院翔さん(37)について、「文春砲」にめげずに出演してほしいとの声や、「格付けチェックのYOSHIKIのペアの相手ってToshIがいい!思いついちゃった もうそれ以外嫌だ」と、「X JAPAN」のToshlさんをあげる声もある。

     いずれにせよ、YOSHIKIさんの相方が誰になるかは番組視聴者にとって重要な関心事ということが出来るだろう。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5ee1bd2892c72fe51745d2a9df3bc9d3a2d626b9

    ???の表記も…出演者一覧

    (出典 www.j-cast.com)


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/168554b8f3b64452bc8f9f7d29fdedb87079f7fc

     シンガー・ソングライターの鬼束ちひろ(41)が28日に東京・渋谷区で救急車を蹴ったとして、器物損壊の疑いで警視庁に現行犯逮捕された件は不可解なことが多い。一番の謎は助けに来てくれたはずの救急車を蹴ったことだが、鬼束を知る関係者からは「昔からの蹴り癖」という証言も出てきた。

     鬼束は当時、現場近くで友人の女性とパ*に興じていたという。すると、女性がけいれんを起こし倒れたため、救急車を呼んで乗せていたところだったが、その救急車を蹴って逮捕された。

     救急車を待つ間に通行人の言動にキレて、救急車を蹴ってしまったというが、救急隊員の言動にキレて救急車を蹴るならまだしも、通行人の言動にキレて救急車を蹴ったことに疑問を持つ人は少なくない。

     だが、鬼束を知る関係者は「昔から何かしゃくに障ると、そのへんにあるものをやたらめったら蹴っていました。蹴る対象のものは何でもよくて、それこそ〝蹴り癖〟とでも言っていいようなもの。だから、今回の報道を聞いたときには、キレたときに、たまたま近くにあったのが救急車だったのだろうなと思いました」と証言する。〝鬼束キック〟は半ば見慣れたものでもあったというのだ。

     そういう行動を起こしてしまうのも、メンタル面での問題があるという。前出の関係者は「今回は、薬物検査をしたと報じられていますが、薬物使用の話は聞いたことがないし、やってないと思う。鬼束さん本人も言っているように、精神的にもろい面もあるし、独特の世界というか、ちょっと我々が持ち合わせていないような感覚を持っている。なのでキレるところもわからないときがある」。

     これまでもたびたびその奇行っぷりが話題になったが、それは今も健在のようだ。


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