井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!


    柏木 由紀(かしわぎ ゆき、1991年7月15日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームBのメンバーである。NGT48チームNIIIおよびNMB48チームNの元兼任メンバー、ならびにAKB48の派生アイドルユニットであるフレンチ・キスの元メンバー。鹿児島県鹿児島市出身。



    (出典 eiga.k-img.com)

    アイドルグループ・AKB48の柏木由紀(29歳)が11月21日、自身のYouTube公式チャンネルを更新し、先日、「手の痺れが止まらない」「助けて」とファンに訴えていた左手の痛み、痺れの原因が判明したと報告している。

    柏木は11月2日に更新した動画「【緊急】皆様、助けてください。」で、「手の痺れが止まらないの」「笑いごとじゃなくて、半年ぐらい前からね、左手がずっと痺れてるの」「「もうひとつ。苦しいの、ここが(のど)。苦しいの!」と、かなり切羽詰まった様子で助けを求め、ファンなどからさまざまな、そしてたくさんのアドバイスが寄せられていた。

    21日に更新した動画は、その後どうなったのかを報告しているもの。柏木によると、のどの痛みは自然に消えてしまい、左手の痺れについては病院で診察してもらった結果、「手根管症候群」(※手のひらの神経が腫れている)と診断されたという。

    そのため、病院では注射を打ったそうで、今回の動画では“注射を打たれる柏木由紀”の映像も公開。結果、注射が効いているのか、痺れは少し緩和されてきたそうだ。

    この報告に、ファンからは「原因が判明して良かったです」「大病ってわけじゃなくて良かった~」「注射痛がってるゆきりんの映像はレアだわ(笑)」などの声が上がっている。

    2020/11/21 22:21
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw8504658?news_ref=50_50

    (出典 i.imgur.com)


    【【芸能】#柏木由紀 「助けて」の手の痺れ、原因が判明 !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む


    ふかわ りょう(本名:府川 亮、読み同じ、1974年8月19日 - )は、日本のお笑いタレント、エッセイスト、司会者。ワタナベエンターテインメント所属。神奈川県横浜市港北区出身。 ryo fukawaもしくはROCKETMAN(ロケットマン)名義でミュージシャンやクラブDJとしての活動も行っている。



    (出典 contents.oricon.co.jp)

    ふかわりょうの“闇”を恩人・東野幸治が暴露「ひるおび!の彼はニセモノ」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06c702d51a06542eceacee5861b7caab982b5d48

    「東野さんと出会わなければ今日の私は無い」とふかわは東野を敬愛

     お笑い芸人のふかわりょうが19日、エッセー集「世の中と足並みがそろわない」が17日に刊行されたことを記念したサイン会を八重洲ブックセンター本店で開催した。ふかわが「恩人」と敬愛する東野幸治との軽妙なトークを披露し、観客を喜ばせた。

    「東野さんと出会わなければ今日の私は無い」と話すほどの「恩人」である東野とのトークショー。対談相手として第1希望であったとふかわは語るが、東野は「この本に書いてなかった」とチクリ。
    すると、ふかわは口早に「ここには書ききれない」と弁明した。そして「東野さんの存在は太陽のように僕の中に常にあった」とし、「これを出した機会にいつか感謝の気持を伝えたいとこの機会に」と2人でのトークショーという形になったと明かした。

     エッセー集の中にはふかわ流の“毒”が詰まっているようで「男性ロックミュージシャンが男性限定イベントを開催することに“虫唾が走る”」というフレーズに東野は着目。
    もちろん前後の流れがあっての“キラーワード”だが、この“闇”な面を見せたふかわについて「びっくりするぐらい気が狂ってる。ひるおび!(TBS系)の彼はニセモノ」と話し、ふかわも「ちょっと待って下さい」と、タジタジだった。

     また、ふかわはSNSなどでエゴサーチを頻繁にするようで、同書の購入を迷っている人に対して「超おすすめ」と返答していることを明かした。
    また、エゴサについては「ふかわさん」ではなく「ふかわ」で検索することによって、しっかりと厳しい意見についても目を通していると明かしつつ、「傷つきたくないならサーチするな!」と断言した。

     大盛り上がりのトークショーとなったが最後にふかわが「今後、どうなっていけばいいですか?」と尋ねると、東野は「ポスト出川さんになってほしい」と今後の活躍に期待していた。

     同作はどこにも馴染めない、何にも染まれないふかわの不器用すぎるいびつな日常を切り取った描き下ろしのエッセー集。
    若手芸人時代の思い出やアイスランドで感じた死生観、さらには結婚についてや神様と慕うタモリからもらった突然の電話など、ふかわが芸歴26年目にして初めてすべてをさらけ出した。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    【【衝撃】ふかわりょうの“闇”を恩人・東野幸治が暴露「ひるおび!の彼はニセモノ」!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む




    (出典 img.jisin.jp)

    「本日から『グッとラック!』降板になりました! キャハハッ」

    YouTubeの生配信でそう語る小林麻耶(41)は異様なテンションで終始笑みを浮かべていた―。

    今月12日、小林は木曜レギュラーを務めている情報番組『グッとラック!』(TBS系)を降板。同日昼前には所属事務所からも契約解除を言い渡された。

    騒動がおかしな方向に動き始めたのはその日からだった。夫の國光吟氏(37)と出演する自身のYouTubeチャンネル『コバヤシテレビ局』で午前6時、番組スタッフからイジメを受けていたことを生配信で告発。16日の動画では、小林が「私のこと洗脳してるんでしょ」と國光に追及する「ドッキリ」を行った。その奇行に視聴者は思わず言葉を失った。
    理解不能な行動を繰り返す小林。それは降板前からすでに始まっていた。

    「9月下旬から夫の國光さんが度々、撮影現場に顔を出すようになったんです。『神のお告げ』とか『この控え室は運気が悪い』と言ってスタッフにケチをつけたり、怒鳴るようにもなりました。小林も夫の助言に従っていました。イジメどころか被害を被っていたのはスタッフのほうです。このままだと小林が國光さんの怪しげなヒーリング活動の広告塔になりかねないと上層部も懸念していたんです」(TBS幹部)

    國光氏の本業はヒーリング整体師で、患者が痛む箇所を言うだけで、触らずに宇宙の力で治す「遠隔施術」など、スピリチュアルな活動を行っている。

    小林側は11月初めに番組側と話し合い、「卒業」という形で円満に降板する予定だったという。

    「番組を降りたいと言い出したのは小林さんのほうでした。10月半ばに番組スタッフが國光さんを現場に連れてこないでほしい、と小林さんに伝えました。それで問題が解決したと思っていたら、11月9日夜に突然、翌日のロケを『やりたくない』とドタキャンしたんです。当然、説明を求めましたが自分の非を一切認めず、所属事務所『生島企画室』もお手上げとなったようです。不思議だったのは小林さんがずっと被害者面をしていたことです。とても話し合いにならなかったですね」(TBS幹部)

    番組も事務所もクビになり、小林の前途は多難だ。

    かつて「不思議ちゃん」キャラで愛された小林はこのままテレビから消えてしまうのだろうか……。

    11月20日(金)発売のフライデーでは小林麻耶が路上で見せた「奇怪な行動」写真とともに、トラブルの全容を詳報している。

    https://friday.kodansha.co.jp/article/146806


    【【悲報】#小林麻耶 「周囲は完全にお手上げ状態」で事実上の引退へ !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

    このページのトップヘ