井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!


    梶原 雄太(かじわら ゆうた、1980年8月7日 - )は、日本のお笑いタレント、YouTuber。 漫才コンビ・キングコングのボケ担当。相方は西野亮廣。吉本興業所属。大阪府大阪市都島区出身、太成高等学校(現太成学院大学高等学校)卒業。5児の父。 また、2018年10月から『カジサック』の芸名でYouTubeチャンネル『カジサックの部屋』を開設する。



    (出典 www.fujitv-view.jp)


    2018年に「カジサック」(登録者数214万人)としてYouTubeデビューを果たした、キングコングの「梶原雄太」。
    当初、吉本興業ではなくUUUMからのYouTuberデビューを検討していたことが、先日公開された動画の中で明らかになりました。


    (出典 Youtube)


    UUUM社長と対談
    カジサックは今月11日、動画「【直撃】UUUM鎌田社長に吉本との提携はなんなのかを直接聞いてみた」の中で、YouTuber事務所「UUUM」の鎌田和樹社長との対談の様子を公開しました。

    ちなみにUUUMは今年4月、カジサックと「ヒカキン」(登録者数875万人)とのコラボ動画などを通じて、吉本興業との業務提携を大々的に発表しています。
    (関連記事「UUUMと吉本興業が資本業務提携、吉本所属タレントの800チャンネルは共同運営へ」)


    “礼儀正しすぎる”メール暴露で梶原赤面
    実は半年前の業務提携に際して、鎌田社長とカジサックの間にはこんなエピソードが。

    (カジサックが)わざわざツイッターでDMくださって。
    すごい長々と。(中略)もうちょっとラフな挨拶なのかなって思ったら、「初めまして…」みたいな。ユニークさゼロの。
    なんでもカジサック側から、業務提携の挨拶をということで、芸人らしからぬメールが送られてきたとのこと。
    カメラの外側での礼儀正しい一面を暴露されたカジサックが、思わず「それ言わんって約束…」「止めてください!」と鎌田社長を制止するシーンもありました。

    芸能人参入も「危機感ない」
    事務所の代表として多数のYouTuberを束ねる鎌田社長ですが、ここ最近芸能人のチャンネル開設が相次いでいることについて、このような「本音」も語りました。

    片足突っ込んでやられる方が増えれば増えるほど、ホントに屍も増える。
    両足、腰を据えてどっぷりやられる方って、いいか悪いかじゃなくて、なかなかいらっしゃらないんですよね。
    YouTubeで成功する芸能人もいる一方で、うまくいかない「屍」の数も増え続けていると冷静に分析する鎌田社長。
    それどころか、芸能人のYouTube参入をきっかけに、他のYouTuberに興味を持つ視聴者の数も増えているとして、「危機感はまったく無い」とも言い切っています。

    加えて

    上流(テレビ)から下流(YouTube)に下りてきてるみたいな。それは違うと思うんですけどね…みたいな。
    とも述べると、カジサックも「(テレビ関係者は)なんかどっか下に見てるところがある」「どっちが大変かっていうたら絶対的にYouTuberさんの方が大変」と激しく同意する姿を見せました。


    UUUMでのYouTubeデビューも検討していた?
    今では吉本興業におけるYouTuberの“顔”として定着しているカジサックですが、実はYouTubeデビュー当時、UUUMへの所属も検討していたことが、今回の対談で明らかにされました。

    一番最初は吉本でやろうとは思ってなかったんですよ。
    今やから言えるんですけど、僕ホンマにUUUMさんに入らせてくれませんかって言いに行こうとしてたんですよ。
    最終的に吉本興業所属のYouTuberとしてデビューを果たしたカジサックですが、もし当時UUUMへの加入を希望していたらどうなっていたか尋ねたところ、鎌田社長からは

    僕が受け入れますかどうかで言ったら、受け入れると思います。(中略)全然ノーって言う理由もないし。
    との返答が。

    また、「吉本がOK出したら、僕は移籍できたりもするってことですか?」という質問についても、「まぁそうですね」と快い返事が戻ってくると、カジサックもまんざらでもなさそうな表情で「ほぉー」「ちょっとこの先は長くなりそうなので…」とコメント。
    ともすれば、カジサックがUUUM所属のYouTuberとして、ヒカキンや「はじめしゃちょー」(登録者数898万人)らと肩を並べて動画を撮影するような可能性もあったのかもしれません。

    https://ytranking.net/blog/archives/40557


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    西野 亮廣(にしの あきひろ、1980年7月3日 - )は、日本のお笑いタレント、絵本作家、著作家。漫才コンビ・キングコングのツッコミ担当。相方は梶原雄太。絵本作家としてのペンネームはにしの あきひろ。 名前の「亮廣」は、『三国志』の「諸葛亮(しょかつりょう)」から「亮」という字をとった。



    (出典 salon.jp)

    11/13(金) 6:06配信
    SmartFLASH
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     キングコング・西野亮廣が、11月10日放送の『華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!』(フジテレビ系)で、年商8億円稼ぐビジネスについて語った。

     西野は絵本作家のほか、月額980円で参加できるオンラインサロンに国内最大の7万人を集めるなど多方面で活躍している。そんな西野に千鳥の大悟は、「捕まってないだけの詐欺師だと思っている」と辛辣な意見を飛ばす。

     だが、西野は「西野のやってることが怪しいと思っている感覚がヤバい。僕は怪しくない。僕は時代です。僕が令和です」と主張。さらに「次に狙うべきネットビジネス」として「音声」をあげた。

     YouTubeなどの動画コンテンツは膨大にあり、「1日24時間が増えることはない。その空いてる時間をみんなで取り合っている」とレッドオーシャンになっているという。

     だが、「空いてるのは耳。歌なのか漫才なのかテレビなのか。そこ(耳)はまだ空いてる」と「ながら聞き」ができる音声コンテンツに成長を感じているという。

     その話に大悟は「すぐに行動に移した方がええよな。わし、もう明日『イヤー』って会社作る」と乗り気だった。

     大悟も魅了した西野の持論に、SNSにはさまざまな意見が書き込まれた。

    《西野さんが言ってたようにこれからは音声メディアによる可処分時間の奪い合いですね。 もう視覚の方はネットフリックスやインスタとかに消費して可処分時間ないですもんね》

    《キンコンの西野さんはなんでYouTubeチャンネルでラジオと配信しかしないのかなと思ってたけど、今日テレビで「忙しい人はもう目の時間は空いてないからこれからは耳の時間を狙った音声メディアがくる」って言ってて納得した。エンタメの力もだけどビジネスの才能と人に面白く伝える才能がすごいよな》

    《西野さんのこと捕まってないだけの詐欺師呼ばわりする大悟素晴らしいなw 詐欺師も同じ喋り方するけど詐欺行為してないだけって感じw 詐欺師はその先で騙してるけど どっちかというと宗教ぽさがあるかな?》

    「西野さんは音声メディアVoicyに注目し、株主にまでなっています。Voicyで配信もおこない、『音声は、テレビや動画よりもお客さんとの距離が近く、共創関係を作るメディアとしてとても優秀』とその可能性に期待しています」(芸能ライター)

     西野が原作・脚本・製作総指揮を務める映画『えんとつ町のプペル』は12月25日公開。もはや芸人の枠にとどまらない多彩な活躍をしている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=640&q=90&exp=10800&pri=l

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9c3228a085e5e01ebb24139683905d241baebbd3


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    小林 麻耶(こばやし まや、1979年7月12日 - )は、日本の元アナウンサー(TBS→フリー)、キャスター、占い師。新潟県小千谷市出身。身長157cm。血液型A型。セント・フォース、生島企画室を経て、2020年11月13日よりフリー。 妹は元フリーアナウンサーの小林麻央。



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)

     元TBSのフリーアナウンサー、小林麻耶(41)が12日早朝、公式YouTubeチャンネルに夫で整体師の國光吟(あきら)氏(37)と出演し、今年2月から木曜レギュラーを務めるTBS系情報番組「グッとラック!」(月~金曜前8・0)の降板を突然発表した。「いじめを受けています」と笑顔で明かし、この日の番組も欠席。不可解すぎる理由や行動から所属事務所は麻耶を即日契約解除した。

     麻耶がTBS系「グッとラック!」のスタジオで異変を見せていたことを関係者が証言した。

     10月29日の生放送でMCを務める落語家、立川志らく(57)が「母親がいないとね。子供にとって不幸なこと」と発言。2児を持つ妹のフリーアナウンサー、小林麻央さんを乳がんで亡くしている麻耶は「母親がいない人が不幸という言い方は個人的には嫌いです」と涙で反論した。

     関係者によると、番組でこのやりとりがあった日、麻耶はCM中のスタジオで「誰か私のことを抱きしめてくれませんか」と夫がその場にいないことを寂しがり、動揺していたという。

     志らくとは、あくまで番組内で意見が食い違っただけで、関係は良好。10月には夫妻で志らくの独演会も訪れている。

     また、番組のメインコメンテーターを務めるロンドンブーツ1号2号の田村淳(46)はこの日、自身のYouTubeチャンネルで「『グッとラック!』においていじめがあるということはまずないですし、意見の食い違いがあったからと言って、小林麻耶さんを番組から下ろすってことはない」と証言した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/00e463bc572df54e1cd3251ae16672aaf188736b


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