井戸端news

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    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/01(火) 12:31:54.05

    2/1(火) 12:20
    スポーツ報知

    田中聖 朝倉未来、ゴマキ弟・後藤祐樹らと集合ショット「すごいメンバー」「いかつくてかっこいい」
    田中聖のインスタグラム(@tanakakoki_joker)より
     アイドルグループ「KAT―TUN」の元メンバー・田中聖が1日までに自身のインスタグラムを更新し、人気ユーチューバーで格闘家の朝倉未来や、元「モーニング娘。」後藤真希の弟で、20年ぶりに芸能界復帰したアイドルグループ「EE JUMP」元メンバーの「ユウキ」こと後藤祐樹らとの最新ショットを公開した。

     田中は「モハン選手にも会えたし、単純に楽しかった」とコメント。朝倉、後藤や会津伝説の喧嘩屋・久保田覚さん、Bigbangウェルター級王者モハン・ドラゴン、昨年11月のABEMA「朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円」のオーディションに参加したハンバーガー店勤務の山田豊二さんとの集合写真をアップした。

     久保田さんやモハン、山田さんもそれぞれインスタグラムに集合写真をアップしている。フォロワーからは「めっちゃいかつくてかっこいい」「すごいメンバー」「ドラマやってほしい」などの声が上がっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b10b021d5ec245c450194a368c85b8653610deb5


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 hochi.news)


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     東京国税局は、*ランドなどで働き、国家公務員法の兼業禁止規定に違反したとして、東京都内の税務署に勤務する女性職員(27)を停職9か月の懲戒処分としたと発表した。女性職員は依願退職した。いずれも1月28日付。

     発表によると、女性職員は2020年10月~今年1月、平日の夜間や病気休暇を利用して都内の*ランドなど3店舗で計150日間働き、計約125万円の収入を得ていた。昨年10月、同僚職員からの情報提供で兼業が発覚。その後に行われた聞き取り調査後も兼業を続けていたという。調査に対し、女性職員は「ホストクラブでの飲食代を捻出するためだった」などと話しているという。

     また、同国税局は、派遣会社でアルバイトをした神奈川県内の税務署に勤務する男性職員(24)についても、1月28日付で停職1か月の懲戒処分とした。男性職員は同日付で依願退職した。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20220131-OYT1T50234/


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     新型コロナウイルス禍が長引く中、外出先でマスクをしていない人を見かけることがある。最初は「なぜ着けないのだろう」と疑問に思っていたが、記者は昨年、皮膚疾患になり、マスクを着用し続けることが困難な場合があると初めて実感した。

     同じような状況に陥り、マスクができない人は今、どうやって生活しているのだろうか。調べ始めると、社会的弱者となり、職を失ったり、偏見に苦しんだりしている人が意外と多くいることが分かってきた。(共同通信=一山玲佳)

     ▽「しないのではなく、できない」

      内田結子さん(30)は、感覚過敏で、マスクを着けると、耐えがたい痛みと不快感、違和感を抱き、持病のぜんそくの発作が出ることもあるという。「フェースシールドも含めて、20種類以上のマスクを試しました。海外から取り寄せたり、自作したりもしましたが、どれも耐えられませんでした」

     通気性はいいが、痛みが強く出る化学繊維のマスクの内側にガーゼを張ると、少しは我慢できるようになった。それでも、長時間着けていると外した後も痛みが続く。

     仕方なくマスクをしないで外を歩いていると、すれ違う人から変な目で見られたり、暴言を吐かれたり。口元をタオルで押さえて入った衣料品店では、店員から「マスクをしてください!」と叫ばれ、理由を説明しても理解してもらえず、退店した。

     「外出するのも怖くなり、精神的にどんどん追い詰められていきました」

     内田さんは小学校の養護教諭で、児童の前では無理をしてマスクを着ける一方、職員室では同僚に事情を話した上で外していた。それでも、全員が納得したわけではなかった。

     「特に、上司に『どうしてマスクをしないのか』と言われるのがつらかった。『しないのではなく、できないのです』と説明しても分かってもらえず、無視されるようになりました」。職場での悩みも重なり、現在は休職中。近く退職するつもりだ。

     ▽「理由があるかも」と一呼吸、距離をとって

     内田さんは、外出先でマスクをしていない人を見かけたら「一呼吸」置いてほしいと訴える。

     「マスクをしない人に対し、すごく不安になるのは分かります。ただ『マスクをしていない=悪いやつ』と一瞬で変換する前に、一呼吸置いてほしいです。もしかしたら着用できない理由があるのかもしれないと。そして、お互いのためにそっと距離をとってもらえるとうれしいです」

     最近は、外出時に「マスクがつけられません」「ワクチンを受けました」とプリントされたバッジを着用している。周囲の理解も、以前よりは得られるようになった。「世の中には、みんなが普通にできることができない人がいて、それぞれに理由があるはず。私たちのような人がいるという認知が広がってほしい。私は子供が好きなので、養護教諭の免許を生かして、いつか社会と関われる仕事に戻りたいです」

    ※続きはリンク先で
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/3e2ed64faf8ba3916fa76e08c6251bf831e89059&preview=auto
    感覚過敏で悩む内田結子さん。「同じ悩みを抱える人を勇気づけられれば」と実名で取材に応じた

    (出典 i.imgur.com)

    内田さんが試したマスク。マウスガードや扇子型マスクなどあらゆる種類を試したが、どれも耐えられなかった

    (出典 i.imgur.com)

    ウレタンマスクの内側にガーゼを張った。短時間は着けられるようになった

    (出典 i.imgur.com)


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