井戸端news

芸能ニュース全般をまとめた主婦のエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げて行きます!(^^)!

    2020年09月


    江口 のりこ(えぐち のりこ、1980年4月28日 - )は、日本の女優。本名および旧芸名は江口 徳子(えぐち とくこ)。兵庫県飾磨郡夢前町(現・姫路市)出身。劇団東京乾電池、ノックアウト所属。身長170cm、血液型はO型。特技はピアノ、中距離走。 5人兄妹(双子の姉、兄2人、妹)の次女として誕生。高校に進学せずアルバイトを始め、神戸市の映画館に足しげく通ううちに映画女優を志す。「劇団に入れば映画に出演出来る」と考え上京し、ファンだった岩松了がかつて所属していた劇団東京乾電池のオーディションを受ける。1999年に研究生となり、2000年に入団。劇団の座長である柄本明とは長年懇意にして貰っているといい、後年の報道では柄本のファンだったから乾電池に入団したと先述の内容とは異なる内容となっている。2002年に『金融破滅ニッポン桃源郷の人々』にて映画デビューしている。



    (出典 storage.mantan-web.jp)


    江口さんの演技好きです😊


    クールな目つきに宿るアンニュイな表情。スラリとした長身に、凛とした佇まい。リアリティのある演技で、どんな役もこなし、作品をきりりと引き締める、比類なき女優。江口のりこさんが輝き続ける秘密とは?

    『半沢直樹』の国土交通大臣・白井亜希子役が強烈なインパクトを与えた江口のりこさんが、一躍脚光を浴びている。

    「いや~、世間の注目度が高い作品にたまたま出演しただけで、私自身は何も変わってません。出演のオファーをいただいた時は、前作が大ヒットしたことはもちろん知っていたし、自分とは縁遠い世界だと思っていたので、『なんで私なんやろ?』と驚きました。でも実際に現場入りしたら、雰囲気は他の現場と同じ。みなさん自分の仕事を淡々とこなしていたので、私もいつも通りに仕事ができました。ただ世間の関心が高すぎるのが…ちょっと。注目を浴びるのが苦手なので、正直、もうほっといてほしい(笑)。私にとってはどの作品も、同じ一つの作品にすぎないし、それに、今までだって頑張ってきたと思っているんですけどね~」

    江口さんのぼやきは、ごもっとも。芸歴約20年のベテランで、これまでも数多くの映画やドラマに出演して、存在感を放ってきた。シリアスからコミカルな役柄まで、オールマイティな役者として、確かな実力を存分に発揮している。江口さんが演じると、どの役もリアルな人間の質感と味わい深さを感じられ、たった数分の出演であっても強く印象に残る。クセや毒気の強い役でも愛着が湧いてくるから不思議だ。そんな幅広い役柄をこなしてきた江口さんは、毎回どのように役作りをしているのだろうか。

    「演じる役の職業のことを調べたりはしますけれど、自分の中で細かく作り込んでしまうと、現場の指示に素直に従えなくなるので、役作りは特にしません。どんなことがあっても臨機応変に対応できるように、とにかくセリフだけは頭にしっかり叩き込むようにしています。これは、劇団で習ったことのひとつですね」

    舞台、映画、テレビドラマと、多方面で活躍し、いくつもの役を掛け持ちすることも多い。しかし、混乱したり切り替えが難しかったりすることはないそう。

    「朝起きて、『あれ? なんで起きたんやろ。今日は何するんやったっけ?』と、ぽかんとなることはありますが、現場に入ってしまえば混乱することはないですね。そもそも切り替えという概念がない。役者さんの中には、役が抜けないと言う方もおられますが、『どういうことなんやろ』と思います。だってどんな役を演じても、結局は自分でしかないですもん。それを美術セットやメイク、衣装などによって、その役に見えるように作ってもらっているだけなので。特に映像の仕事はスタッフさんの力量が大きいですね」

    映像の仕事が増えても、劇団に所属し続ける理由は、舞台が自分のホームグラウンドという気持ちが強いから?

    「そういう意識はないけど、舞台は稽古時間が決まっていて、わりと健康的だし、どっぷりと落ち着いて作品について考えられるから好きです。映像のお仕事は、セリフさえ間違えなければ、次々と物事が進んでいくので怖くなる時があって。そんな時、劇団でひとつの芝居とじっくり向き合うと、今の自分を確認することができるんです。座長の柄本(明)さんに、『芝居はそんな簡単じゃないよ。もっと考えて、もっと探せ』と、芝居への姿勢を指摘されることがあります。どっかで簡単に解決するような癖がついてしまっているのかもしれません。だから定期的に劇団の舞台に立つことで、気を引き締めることができるんです。でも、映像の仕事も大切。もともとテレビドラマに出たいという思いは全くなかったんですが、やっているうちにドラマの世界もおもしろいなぁと思うようになってきました。特にそれを感じたのが『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』の現場でした。プロデューサーの小田玲奈さんを中心に、良い作品を作ろうという気持ちの強いスタッフや共演者ばかりで、前向きに取り組めたんです。でもやはり怖さはあるので、毎回みなさんに励まされながらやっている感じですね」

    これからも世間の評価は気にせず、長く演じていきたいと、江口さんは話す。

    以下ソース先で


    https://news.livedoor.com/article/detail/18965097/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)





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    とんねるずは石橋貴明と木梨憲武からなるお笑いコンビ。1980年に結成。
    『ねるとん紅鯨団』が始まり「ねるとんブーム」を起こし、深夜番組ながら視聴率上位常連の大ヒット番組なる。翌1988年には、代表番組『とんねるずのみなさんのおかげです』が始まり、開始直後から20%越えの高視聴率を記録。社会現象になるほどの番組となり、彼らの地位が確立した。その後も『とんねるずの生でダラダラいかせて!!」『とんねるずのハンマープライス』、『とんねるずのみなさんのおかげでした』など名番組を輩出する。一方歌手としても活躍し、数々のヒット曲を生み出している。1991年「情けねえ」は日本歌謡大賞受賞、1992年「ガラガラヘビがやってくる」がミリオンヒットに。全国コンサートツアーも1995年まで毎年開催しており、1989年11月には東京ドーム公演を成功させている。



    (出典 www.news-postseven.com)


    相方のタカさんのほうが常識人だったとは…(笑)最近タカさんCMで見た!!

    木梨憲武の“迷惑行為”に怒りの声「本当に嫌い」「いい年した大人が…」


    コンビでのレギュラー番組が消滅し、地上波で見る機会の少なくなった『とんねるず』。
    ネット上では、石橋貴明と木梨憲武の〝差〟が話題となっている。

    発端は、9月22日放送の『バナナサンド』(TBS系)。
    『サンドウィッチマン』が木梨のトンデモ伝説を明かしていったのだが、その中で、富澤たけしが大事にしているアルゼンチンのサッカーのユニフォームに〝ペレ〟とサインを入れたり、富澤が『東北楽天ゴールデンイーグルス』のファンだからと家のトイレの壁を赤く塗ったり、さらには寝室で焼き鳥を焼いたりしたことが語られた。


    一方で、木梨が『サンド』の東北魂義援金に協力したという〝良いエピソード〟も語られたのだが、ネット上では先のエピソードがやり玉にあげられることに。

    《絶対自宅に入れたくないタイプ》
    《自由奔放ぶって迷惑かける系ホントに勘弁。ホリケンとかもそーだけど》
    《誰かの家に行ってめちゃくちゃにするやつ嫌いだったわ~特にノリさんの悪ノリが本当に嫌い》
    《いい年した大人がやる事じゃない。超迷惑だし老害》

    といった批判の声があがっている。


    タカさんは真面目

    また一方で、相方の石橋と比較して

    《貴さんは暴れてる様に見せ掛けて常識人。本当にオカシイのは木梨》
    《たけしも言ってたけども、木梨憲武ってちょっと頭おかしいよね。度が過ぎてるというか。タカさんは真面目っていってたよね》
    《タカさんはテレビの中でふざけてるだけでプライベートは真面目そう。慕ってる人結構いるよね》

    など、石橋を持ち上げるファンも多かった。


    「石橋は後輩の面倒見がよく、プライベートでは〝関東のお笑い芸人〟を集めて飲み会を開き、関西芸人に対抗しようとしていますね。一方の木梨は、芸人というよりはタレントの要素が強く、お笑い芸人とプライベートで遊んだという話はあまり聞きません。こういったことから、後輩芸人からの人望も少し異なるのでしょう」(芸能記者)


    コンビとしてみれば、それぞれ違って良いバランスなのだが…。

    https://myjitsu.jp/archives/133753

     

    前スレ

    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1601216913/





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    小泉 進次郎(こいずみ しんじろう、1981年〈昭和56年〉4月14日 - )は、日本の男性政治家。自由民主党所属の衆議院議員(4期)、環境大臣(第27・28代)、内閣府特命担当大臣(原子力防災担当)。血液型AB型。 内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官、自民党青年局長、自民党農林部会長、自民党筆頭副幹事長、自民党厚生労働部会長などを歴任。
    父は、第87代・第88代・第89代内閣総理大臣の小泉純一郎。母は宮本佳代子(エスエス製薬元会長、泰道照山の孫)。兄は俳優、タレントの小泉孝太郎。妻はフリーアナウンサーの滝川クリステル。



    (出典 202x.jp)


    電線取り外すのかなあ・・・
    大変な作業になりそうですね・・・

     「この電線なくしたい」25日視察のため道内に入った  小泉進次郎環境大臣が阿寒湖温泉を訪れ、電線が多い景観にダメ出しです。

     小泉進次郎環境大臣「この電柱のある映像どう見えます?この電線なくしたい。地域の魅力・景色、これだけ素晴らしい阿寒湖なのに。これを見れば何を改善しなければならないか一目瞭然ですね」
     
     25日午後小泉進次郎環境大臣は釧路市の阿寒湖を訪れ、新しく整備された湖畔沿いの遊歩道などを視察しました。
     
     環境省は阿寒摩周国立公園を訪れる外国人観光客を増やそうと2020年を目標に新しいツアーの開発や遊歩道の整備などを進めていて、大臣自ら進捗状況を聞き取りました。
     
     地元からは、外国人観光客の需要が見込めない中、コロナ後を見据えて景観改善などの支援を求める声があがりました。
     
     小泉進次郎環境大臣「この阿寒摩周はワールドスタンダード。世界水準の観光地・国公立公園になる可能性がある。この後押しをやっていきたい。」
     
     小泉環境大臣は25日も摩周湖や釧路湿原を視察し野生生物の保護などについても関係者と意見交換する予定です。

    ソース元に動画あり

    https://www.htb.co.jp/news/archives_8832.html

    画像

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601112308/





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    はね駒』(はねこんま)、NHK連続テレビ小説の第36作として1986年(昭和61年)4月7日から10月4日まで放送されたテレビドラマ。 明治から大正に活躍し、女性新聞記者の草分けといわれた磯村春子がモデルの作品。福島県の相馬に育った「はね駒」(=おてんば娘)の主人公が、仙台の女学校で英語を学び、上京・結婚・出産を経て新聞記者の道を拓く半生を描く。作・寺内小春、主演・斉藤由貴。



    (出典 showgekinews.c.blog.ss-blog.jp)


    芸能人の引退後ってさまざまですね・・・矢崎さんのような過ごし方良いと思います( ̄▽ ̄)



    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    往年の名作ドラマ再放送がちょっとしたブームになっている中、ひそかに人気を集めているのが今年3月からNHKBSでアンコール放送されている『はね駒』。女性記者・磯村春子の半生がモデルとなっている'86年放送の朝ドラだ。主演を斉藤由貴が務め、渡辺謙、小林稔侍、沢田研二、今は亡き樹木希林さんらが脇を固めたこの作品は、最高視聴率49・7%を叩き出した。

     SNS上には《懐かしい》《みんな若い》とオールドファンからの感想があふれているのだが、それらにまじってこんな声が─。

    《『はね駒』観てたら矢崎滋さんが出てたの。そういえば最近お顔みないなぁ》《矢崎滋さん、どうされてるんだろう》


     矢崎滋─細い目に丸メガネがトレードマークの俳優だ。東大中退で演劇の道に入り、劇団四季を経て'80~'00年代にかけて俳優として活躍。のみならず、『クイズ日本人の質問』(NHK)、『さんまのSUPERからくりTV』(TBS系)、『なるほど!ザ・ワールド』(フジテレビ系)といったクイズ番組などでも軽妙なトークを披露するなど、多数のレギュラーを抱える売れっ子だった。

    「それに、矢崎さんと言えば『白鶴まる』のCMでしょう。全国各地の港を訪ねては働く人たちと一緒に料理を食べて、最後にみんなで“まるっ”とポーズをとるアレ(笑)。20年以上も出演していました」(ドラマ制作会社関係者)

    JRの駅しかない田舎町で“ホテル生活”
     だが“代表作”とも言えるCMを'06年に突如降板。CM自体がそれまでのイメージから一新されたこともあり、当時、降板理由としてさまざまな憶測が流れた。“同性愛をカミングアウトして降板させられた”“妻子を捨て男性パートナーと生活を始めた”というのも、そうした憶測話のひとつだ。今もネットではまことしやかに囁かれているが、真偽は定かではない。

     ただ、ひとつだけ確かなのは、この降板を境に、矢崎の露出がガクンと減ってしまったということ。'14年のドラマ出演を最後に、矢崎は表立った仕事をしていない。

    「それどころか、誰も連絡がつかない状態なんですよ。誰に聞いても彼がどこにいるのか知らない。矢崎さんが主宰していた劇団兼事務所も今年初めに解散手続きがとられたそうだし」(舞台関係者)

     その劇団『東京芝居倶楽部』に、かつて所属していた俳優の松沢英明も、

    「最後に矢崎さんに会ったのは10年くらい前。それっきりです。何年か前に携帯に電話したら、番号が変わってて別の人のだったから……」

     近しい関係者すらも行方を知らない状態─。

     その矢崎は現在、東京から遠く離れた場所で暮らしていた。消息を教えてくれたのは矢崎の古い知人だ。

    「矢崎君は、もう20年近く、JRの駅しかないような田舎町のホテルで暮らしていて」

    降板や離婚をめぐる噂に……
     9月3日、東北地方にあるその町を訪ねた。駅の近くにぽつんと立つ簡素なビジネスホテル。お世辞にもきれいとは言えないホテルの一室が、矢崎の“自宅”だというのだ。

    「1泊1万円の部屋を、長期滞在ということで、1泊5000円にまけてもらって住んでいるって」(前出・知人)


     地元住民でも、そのことを知る者は皆無だった。


    「何年も前にお客さんが“矢崎さんを見た”って。でも、こんなところに住んでいるわけない。別荘でもあるのか、ロケでもやってたんじゃないですか?」(近所の商店主)

     住んでいるというホテルの部屋を半信半疑で訪ねてみると、扉が開いた。怪訝な表情を浮かべる矢崎本人だった。

    「びっくりした……こうやって追っかけられたのは、ここに20年住んでいて初めてだよ。俺なんかに注目してくれるだけでも光栄ですけど」

     目の前に現れた矢崎はなんとパンツ一丁! 目を傷めているのか、片方の目には眼帯が……。「どうしてここに?」と記者が尋ねると、意外な言葉が返ってきた。

    「だって俺“引退”してるから。引退宣言してないけれど、もう役者はやらない。宣言させていただけるほど立派な役者じゃないもん。ここなら、つつましく生きていけるから。家賃も月15万円だ*」

    (略、続きはソースで)


    https://www.jprime.jp/articles/-/1887




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    デヴィ・スカルノ 1940年2月6日、日本生まれ、インドネシア国籍。インドネシアのスカルノ元大統領の第3夫人。
    NPO法人アースエイドソサエティ総裁。株式会社デヴィーナ・ソサエティ代表取締役。本名・インドネシア名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ(Ratna Sari Dewi Sukarno)、旧名・日本名:根本 七保子(ねもと なおこ)、通称はデヴィ夫人
    スカルノ大統領との間に生まれた一人娘のカリナは、2005年11月26日にオランダで米系大手金融機関シティバンクの欧州・中近東・アフリカ地区CEOフレデリック・シーガスと結婚している。



    (出典 eiga.k-img.com)


    凄い行動力ですねΣ(゚Д゚)
    夫人も実娘みたいにかわいがってる…
    てか、夫人が80歳だと言う事にビックリです!!


    加藤「夫人から自宅に電話がかかってきて。『あなたの部屋が完成しました。いつ来てもいいですよ』という言葉を聞いたときは驚きました。すぐに家族会議を開いて“まずはよく考えよう”と。でも“貴重な経験になるからありがたくお受けしよう”と決めました。一緒に暮らすようになって1年4カ月がたちますが、毎日が新鮮です」

    【写真】デヴィ夫人と同居する現役女子大生の加藤万里奈さん

    黒髪が印象的な21歳の現役大学生・加藤万里奈さん。彼女が語る“夫人”とはあのデヴィ夫人(80)だと聞けば、驚かずにはいられない。

    もともと知り合いだった2人の同居のきっかけは加藤さんが実家のある茨城県水戸市から片道3時間かけて通学していることを知った夫人の“私の家から大学に通えばいいじゃない”の一言だった。都内の高級住宅地にある夫人の別宅をリフォームし、彼女のための寝室も用意されたのだ!

    夫人「一緒に住むのは楽しいですよね。私、スマホの使い方がわからないんですけど、LINEも彼女がやってくれるので助かりますし」

    加藤「血の繋がりがあるわけではないですし、最初はなぜここまでしてくださるのだろう、と信じられませんでしたけどね。私の実家に来て母とも話してくださいましたし。母とはちょくちょく電話や手紙のやりとりをしてくださって」

    2人の出会いは約7年前にさかのぼる。

    加藤「たぶんバラエティ番組『イッテQ!』を見たのかなあと思いますが、中学1年生のころからずっと夫人が大好きでした。夫人を見た瞬間、“この方に会わなきゃいけない”と思ったんです。顔が好きとか、そういうことでない、インスピレーションみたいなもの。“会ったら、きっと私の人生が大きく変わる!”って思いました。周囲は冷ややかに見ていたと思います。あるとき、将来の夢を発表することがあって、『デヴィ夫人に会うことが私の夢です』と言ったら、先生から『現実的でない』と注意されたこともあります」

    まだ中学生だった彼女は、夫人に会うため、SNSを駆使して夫人の行動や交友関係をとことん調査。夫人と友人だという人がいれば、迷わず会いに行ったが、無駄足のことも少なくなかったという。しかし、努力のかいあって、数年後、夫人が開催したパーティに潜入することに成功した。

    夫人「初対面は、うるさいコだなあという印象でした。私、好きじゃないですよ、うるさいコ(笑)」

    加藤「でも、それは私の戦略だったんですよ。そのときは、たとえ嫌われてもいいから、夫人の記憶に残ることをしようと決めていましたから。話題になるネタをいろいろ集めて、会った瞬間から話が途切れることのないようにしゃべり続けました(笑)」

    夫人「悪く言えばストーカーですよね(笑)。ただ、その積極性と行動力は素晴らしいと思います」

    夫人の目に留まった理由には、加藤さんが、口笛奏者という顔を持つこともあるだろう。

    加藤「口笛を始めたのは14歳。それまではあまり吹いたことがなかったんですけど、口笛を吹き始めて7カ月で世界一になりました」

    夫人「私、米国の少年の口笛演奏を聴いたことがありました。ただ、彼女の口笛を聴いたとき、日本にもこんなに吹けるコがいるんだ! と驚いて。クラシックミュージックを非常に上手に吹きますので、才能のあるコだなと思いました」

    夫人のパーティで口笛の演奏を披露するようになった彼女は、昨年、夫人が名誉会長を務める「イブラ財団」の招待で、ニューヨークのカーネギーホールで演奏会を開催。日本人口笛奏者として初の単独公演を成功させた。

    加藤「夫人と出会わなければ決して経験できなかったと思います。ニューヨークの夫人のお宅に泊まらせていただきましたし、すごい体験でした(笑)」

    夫人「私はあなたにとって“足長おじさん”みたいなものかしらね」

    (略)

    実の娘・カリナさん(53)はお孫さんとともに現在オランダ在住。夫人は、万里奈さんを「第2の娘」のような存在だと話す。加えて、夫人は自分の若いころに加藤さんが重なる部分もあるようで……。

    夫人「彼女は私に会うんだという執念を持ってまっしぐらに突き進み、実現させたわけです。いちずに何かを思い続けるところ、あと、大胆な振舞いが似ていると思います。今後は、口笛奏者としてどうありたいかとか、これからのことを考えたらいいんじゃないかしら」

    加藤「竹馬も好きで、来年、竹馬でギネス記録を目指したくて。あとは馬術の世界大会も狙いたい。新しい挑戦を続けて、いつか夫人に恩返しができるような人間になりたいと思っています!」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/44a4d8e8f49eab755aae4c3880beaf968a145d8c



    【【衝撃】デヴィ夫人(80)と同居する女子大生(21)「中学から夫人のファンでした」マジか!!!!!!!!】の続きを読む

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