井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!

    2020年09月


    小泉 進次郎(こいずみ しんじろう、1981年〈昭和56年〉4月14日 - )は、日本の男性政治家。自由民主党所属の衆議院議員(4期)、環境大臣(第27・28代)、内閣府特命担当大臣(原子力防災担当)。血液型AB型。 内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官、自民党青年局長、自民党農林部会長、自民党筆頭副幹事長、自民党厚生労働部会長などを歴任。
    父は、第87代・第88代・第89代内閣総理大臣の小泉純一郎。母は宮本佳代子(エスエス製薬元会長、泰道照山の孫)。兄は俳優、タレントの小泉孝太郎。妻はフリーアナウンサーの滝川クリステル。



    (出典 202x.jp)


    電線取り外すのかなあ・・・
    大変な作業になりそうですね・・・

     「この電線なくしたい」25日視察のため道内に入った  小泉進次郎環境大臣が阿寒湖温泉を訪れ、電線が多い景観にダメ出しです。

     小泉進次郎環境大臣「この電柱のある映像どう見えます?この電線なくしたい。地域の魅力・景色、これだけ素晴らしい阿寒湖なのに。これを見れば何を改善しなければならないか一目瞭然ですね」
     
     25日午後小泉進次郎環境大臣は釧路市の阿寒湖を訪れ、新しく整備された湖畔沿いの遊歩道などを視察しました。
     
     環境省は阿寒摩周国立公園を訪れる外国人観光客を増やそうと2020年を目標に新しいツアーの開発や遊歩道の整備などを進めていて、大臣自ら進捗状況を聞き取りました。
     
     地元からは、外国人観光客の需要が見込めない中、コロナ後を見据えて景観改善などの支援を求める声があがりました。
     
     小泉進次郎環境大臣「この阿寒摩周はワールドスタンダード。世界水準の観光地・国公立公園になる可能性がある。この後押しをやっていきたい。」
     
     小泉環境大臣は25日も摩周湖や釧路湿原を視察し野生生物の保護などについても関係者と意見交換する予定です。

    ソース元に動画あり

    https://www.htb.co.jp/news/archives_8832.html

    画像

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601112308/





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    はね駒』(はねこんま)、NHK連続テレビ小説の第36作として1986年(昭和61年)4月7日から10月4日まで放送されたテレビドラマ。 明治から大正に活躍し、女性新聞記者の草分けといわれた磯村春子がモデルの作品。福島県の相馬に育った「はね駒」(=おてんば娘)の主人公が、仙台の女学校で英語を学び、上京・結婚・出産を経て新聞記者の道を拓く半生を描く。作・寺内小春、主演・斉藤由貴。



    (出典 showgekinews.c.blog.ss-blog.jp)


    芸能人の引退後ってさまざまですね・・・矢崎さんのような過ごし方良いと思います( ̄▽ ̄)



    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    往年の名作ドラマ再放送がちょっとしたブームになっている中、ひそかに人気を集めているのが今年3月からNHKBSでアンコール放送されている『はね駒』。女性記者・磯村春子の半生がモデルとなっている'86年放送の朝ドラだ。主演を斉藤由貴が務め、渡辺謙、小林稔侍、沢田研二、今は亡き樹木希林さんらが脇を固めたこの作品は、最高視聴率49・7%を叩き出した。

     SNS上には《懐かしい》《みんな若い》とオールドファンからの感想があふれているのだが、それらにまじってこんな声が─。

    《『はね駒』観てたら矢崎滋さんが出てたの。そういえば最近お顔みないなぁ》《矢崎滋さん、どうされてるんだろう》


     矢崎滋─細い目に丸メガネがトレードマークの俳優だ。東大中退で演劇の道に入り、劇団四季を経て'80~'00年代にかけて俳優として活躍。のみならず、『クイズ日本人の質問』(NHK)、『さんまのSUPERからくりTV』(TBS系)、『なるほど!ザ・ワールド』(フジテレビ系)といったクイズ番組などでも軽妙なトークを披露するなど、多数のレギュラーを抱える売れっ子だった。

    「それに、矢崎さんと言えば『白鶴まる』のCMでしょう。全国各地の港を訪ねては働く人たちと一緒に料理を食べて、最後にみんなで“まるっ”とポーズをとるアレ(笑)。20年以上も出演していました」(ドラマ制作会社関係者)

    JRの駅しかない田舎町で“ホテル生活”
     だが“代表作”とも言えるCMを'06年に突如降板。CM自体がそれまでのイメージから一新されたこともあり、当時、降板理由としてさまざまな憶測が流れた。“同性愛をカミングアウトして降板させられた”“妻子を捨て男性パートナーと生活を始めた”というのも、そうした憶測話のひとつだ。今もネットではまことしやかに囁かれているが、真偽は定かではない。

     ただ、ひとつだけ確かなのは、この降板を境に、矢崎の露出がガクンと減ってしまったということ。'14年のドラマ出演を最後に、矢崎は表立った仕事をしていない。

    「それどころか、誰も連絡がつかない状態なんですよ。誰に聞いても彼がどこにいるのか知らない。矢崎さんが主宰していた劇団兼事務所も今年初めに解散手続きがとられたそうだし」(舞台関係者)

     その劇団『東京芝居倶楽部』に、かつて所属していた俳優の松沢英明も、

    「最後に矢崎さんに会ったのは10年くらい前。それっきりです。何年か前に携帯に電話したら、番号が変わってて別の人のだったから……」

     近しい関係者すらも行方を知らない状態─。

     その矢崎は現在、東京から遠く離れた場所で暮らしていた。消息を教えてくれたのは矢崎の古い知人だ。

    「矢崎君は、もう20年近く、JRの駅しかないような田舎町のホテルで暮らしていて」

    降板や離婚をめぐる噂に……
     9月3日、東北地方にあるその町を訪ねた。駅の近くにぽつんと立つ簡素なビジネスホテル。お世辞にもきれいとは言えないホテルの一室が、矢崎の“自宅”だというのだ。

    「1泊1万円の部屋を、長期滞在ということで、1泊5000円にまけてもらって住んでいるって」(前出・知人)


     地元住民でも、そのことを知る者は皆無だった。


    「何年も前にお客さんが“矢崎さんを見た”って。でも、こんなところに住んでいるわけない。別荘でもあるのか、ロケでもやってたんじゃないですか?」(近所の商店主)

     住んでいるというホテルの部屋を半信半疑で訪ねてみると、扉が開いた。怪訝な表情を浮かべる矢崎本人だった。

    「びっくりした……こうやって追っかけられたのは、ここに20年住んでいて初めてだよ。俺なんかに注目してくれるだけでも光栄ですけど」

     目の前に現れた矢崎はなんとパンツ一丁! 目を傷めているのか、片方の目には眼帯が……。「どうしてここに?」と記者が尋ねると、意外な言葉が返ってきた。

    「だって俺“引退”してるから。引退宣言してないけれど、もう役者はやらない。宣言させていただけるほど立派な役者じゃないもん。ここなら、つつましく生きていけるから。家賃も月15万円だ*」

    (略、続きはソースで)


    https://www.jprime.jp/articles/-/1887




    【【芸能】矢崎滋、『白鶴まる』CMでおなじみの俳優が東北で送る“哀愁に満ちた余生” とは・・・】の続きを読む


    デヴィ・スカルノ 1940年2月6日、日本生まれ、インドネシア国籍。インドネシアのスカルノ元大統領の第3夫人。
    NPO法人アースエイドソサエティ総裁。株式会社デヴィーナ・ソサエティ代表取締役。本名・インドネシア名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ(Ratna Sari Dewi Sukarno)、旧名・日本名:根本 七保子(ねもと なおこ)、通称はデヴィ夫人
    スカルノ大統領との間に生まれた一人娘のカリナは、2005年11月26日にオランダで米系大手金融機関シティバンクの欧州・中近東・アフリカ地区CEOフレデリック・シーガスと結婚している。



    (出典 eiga.k-img.com)


    凄い行動力ですねΣ(゚Д゚)
    夫人も実娘みたいにかわいがってる…
    てか、夫人が80歳だと言う事にビックリです!!


    加藤「夫人から自宅に電話がかかってきて。『あなたの部屋が完成しました。いつ来てもいいですよ』という言葉を聞いたときは驚きました。すぐに家族会議を開いて“まずはよく考えよう”と。でも“貴重な経験になるからありがたくお受けしよう”と決めました。一緒に暮らすようになって1年4カ月がたちますが、毎日が新鮮です」

    【写真】デヴィ夫人と同居する現役女子大生の加藤万里奈さん

    黒髪が印象的な21歳の現役大学生・加藤万里奈さん。彼女が語る“夫人”とはあのデヴィ夫人(80)だと聞けば、驚かずにはいられない。

    もともと知り合いだった2人の同居のきっかけは加藤さんが実家のある茨城県水戸市から片道3時間かけて通学していることを知った夫人の“私の家から大学に通えばいいじゃない”の一言だった。都内の高級住宅地にある夫人の別宅をリフォームし、彼女のための寝室も用意されたのだ!

    夫人「一緒に住むのは楽しいですよね。私、スマホの使い方がわからないんですけど、LINEも彼女がやってくれるので助かりますし」

    加藤「血の繋がりがあるわけではないですし、最初はなぜここまでしてくださるのだろう、と信じられませんでしたけどね。私の実家に来て母とも話してくださいましたし。母とはちょくちょく電話や手紙のやりとりをしてくださって」

    2人の出会いは約7年前にさかのぼる。

    加藤「たぶんバラエティ番組『イッテQ!』を見たのかなあと思いますが、中学1年生のころからずっと夫人が大好きでした。夫人を見た瞬間、“この方に会わなきゃいけない”と思ったんです。顔が好きとか、そういうことでない、インスピレーションみたいなもの。“会ったら、きっと私の人生が大きく変わる!”って思いました。周囲は冷ややかに見ていたと思います。あるとき、将来の夢を発表することがあって、『デヴィ夫人に会うことが私の夢です』と言ったら、先生から『現実的でない』と注意されたこともあります」

    まだ中学生だった彼女は、夫人に会うため、SNSを駆使して夫人の行動や交友関係をとことん調査。夫人と友人だという人がいれば、迷わず会いに行ったが、無駄足のことも少なくなかったという。しかし、努力のかいあって、数年後、夫人が開催したパーティに潜入することに成功した。

    夫人「初対面は、うるさいコだなあという印象でした。私、好きじゃないですよ、うるさいコ(笑)」

    加藤「でも、それは私の戦略だったんですよ。そのときは、たとえ嫌われてもいいから、夫人の記憶に残ることをしようと決めていましたから。話題になるネタをいろいろ集めて、会った瞬間から話が途切れることのないようにしゃべり続けました(笑)」

    夫人「悪く言えばストーカーですよね(笑)。ただ、その積極性と行動力は素晴らしいと思います」

    夫人の目に留まった理由には、加藤さんが、口笛奏者という顔を持つこともあるだろう。

    加藤「口笛を始めたのは14歳。それまではあまり吹いたことがなかったんですけど、口笛を吹き始めて7カ月で世界一になりました」

    夫人「私、米国の少年の口笛演奏を聴いたことがありました。ただ、彼女の口笛を聴いたとき、日本にもこんなに吹けるコがいるんだ! と驚いて。クラシックミュージックを非常に上手に吹きますので、才能のあるコだなと思いました」

    夫人のパーティで口笛の演奏を披露するようになった彼女は、昨年、夫人が名誉会長を務める「イブラ財団」の招待で、ニューヨークのカーネギーホールで演奏会を開催。日本人口笛奏者として初の単独公演を成功させた。

    加藤「夫人と出会わなければ決して経験できなかったと思います。ニューヨークの夫人のお宅に泊まらせていただきましたし、すごい体験でした(笑)」

    夫人「私はあなたにとって“足長おじさん”みたいなものかしらね」

    (略)

    実の娘・カリナさん(53)はお孫さんとともに現在オランダ在住。夫人は、万里奈さんを「第2の娘」のような存在だと話す。加えて、夫人は自分の若いころに加藤さんが重なる部分もあるようで……。

    夫人「彼女は私に会うんだという執念を持ってまっしぐらに突き進み、実現させたわけです。いちずに何かを思い続けるところ、あと、大胆な振舞いが似ていると思います。今後は、口笛奏者としてどうありたいかとか、これからのことを考えたらいいんじゃないかしら」

    加藤「竹馬も好きで、来年、竹馬でギネス記録を目指したくて。あとは馬術の世界大会も狙いたい。新しい挑戦を続けて、いつか夫人に恩返しができるような人間になりたいと思っています!」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/44a4d8e8f49eab755aae4c3880beaf968a145d8c



    【【衝撃】デヴィ夫人(80)と同居する女子大生(21)「中学から夫人のファンでした」マジか!!!!!!!!】の続きを読む


    きゃりーぱみゅぱみゅ(1993年1月29日 - )は、日本の女性歌手、ファッションモデル。正式名はきゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ。所属芸能事務所はアソビシステム。音楽出版活動に関しては芸映と業務提携をしている。血液型はB型。身長は158cm。略称はKPP、旧称及び愛称はきゃりー。公式ファンクラブは「KPP CLUB」。



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    反撃投稿マジか(笑)
    おじさんファンは自分の事を言われているようでショック受けるだろうな…

     歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが9月21日に自身のツイッターアカウントを更新し、インスタグラムに寄せられたコメントに苦言を呈している。

     きゃりーは20日、インスタグラムに高級ブランド・エルメスの靴を履く足元に寄せた画像をアップ。ヴィンテージ特有のオーラを放つお洒落な靴をお披露目し、コメント欄には「可愛いです!」「めっちゃオシャレですね」との声が多く集まったが、一部からは「パンパン」「足首太い」といった書き込みも散見されていた。

     これに気分を害したきゃりーは21日、「お気に入りのアイテム手に入れて嬉しくてインスタにウキウキで載せたのに足首太いですねとか足首どこ行った?とかコメントされると本当に嫌な気分になるよ、、、どうゆう気持ちでそれ書いてるの?SNSって傷付ける用みたいになってきてるな~やだな~」とツイート。また、「本人かどうかわからないけどそうゆう事言ってくる人はおじさんの自撮りアイコン率高い」とも綴り、失礼な書き込みをするユーザーの傾向にも触れている。

    「きゃりーの指摘する通り、他人の身体的な特徴をSNSで中傷する行為は許されることではありません。ですが、きゃりーの『そうゆう事言ってくる人はおじさんの自撮りアイコン率高い』との投稿も余計な差別をもたらす可能性があります。実際、その書き込みをしたと思しきインスタユーザーの元には、きゃりーの苦言ツイートをキッカケに『おっさん、きも』『顔デカすぎだろ 笑』といった誹謗中傷が寄せられ、新たな被害を生んでいます。SNSを“傷付ける用”にしたくないと願うのであれば、きゃりーも自身の投稿に慎重になるべきだったでしょう」(芸能ライター)

     きゃりーのリプライ欄には「異性の年寄りが一番厄介者」「おじさんってそういう思考回路になりがちなのかもね」「おじさんは粗探し好きだから」などの反応が集まり、“おじさん全般”に対する批判的なツイートが多く出ている。

     フォロワー650万人の絶大な影響力を持つきゃりーだからこそ、その意見を残念に思うおじさんファンもいたようだ。
      
    https://asajo.jp/97747





    【【芸能】#きゃりーぱみゅぱみゅ 、中傷者は「おじさんの自撮りアイコン率高い」!!!!!!!】の続きを読む


    ももいろクローバーZは百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、高城れにからなる4人組ガールズユニット。2014年には国立競技場でのライブを女性グループとしては初めて行い、2日間で11万人を動員した。ライブの年間動員数においては、過去2度にわたり女性アーティスト1位を記録。
    愛称はももクロももクロちゃん。Zの文字を宙に書いて指を突き出すポーズを常用する。 「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込めモモイロクローバーとして2008年5月17日に結成。グループの進化を目指し2011年4月11日にモモイロクローバーZへ改名した。2011年4月10日まで早見あかりが、2018年1月21日まで有安杏果が在籍していた。



    (出典 money-bu-jpx.com)




    世界最大級のアイドルフェス『TOKYO IDOL FESTIVAL』(通称TIF)に、ももいろクローバーZが10年ぶりに出演することが決定し話題となっている。

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により、観客を入れての開催を断念。
    『TOKYO IDOL FESTIVAL オンライン 2020』として10月2~4日に配信フェスとして開催される今年のTIF。ももクロが出演するのは2010年の第1回以来となる。
    「ここ数年はメンバーの佐々木彩夏が、ソロとしてTIFに出演していましたが、ももクロ本体が出演するのはちょっと驚きでした。
    いまや完全に48系、坂道系のフェスになっているのに……」(音楽業界関係者)

    もともとは、AKB48グループ以外のアイドルたちが出演するフェスとして始まったTIF。
    当初はフジテレビ発のアイドルグループ・アイドリング!!!がホスト役を務めていたが、2017年に指原莉乃が“チェアマン”に就任。
    そこから一気にAKB48グループや坂道シリーズが大量に出演するフェスとなっていった。

    「ももクロは、第1回TIFでものすごくいいライブパフォーマンスを見せて、そこからブレイクしていったんです。
    しかし、固定ファンを獲得して、独立独歩でビジネスが成立するようになってからは、ほかのアイドルグループとは距離を置くようになっていき、
    TIFからも遠ざかっていました。まあTIFはギャラも安いようだし、出演するメリットがなかったんでしょうね」(同)

    そんなももクロが、どうして今回TIFへの出演を決めたのだろうか。

    「正直、ここ数年のももクロの活動は、あまり目立っていない。メディア露出が減少し、ライブ活動に軸を置いていたものの、
    コロナのせいで全部なくなり、活動が滞っている状態です。このままではフェードアウトしかねないということから、TIFに出演することで、
    もう一度ほかのアイドルグループのファンにもアピールしたいということなのではないでしょうか」(同)

    一方、TIFのほうも、ももクロのような大物に出演してほしい事情があるようだ。

    「女性アイドルブームが完全に一段落している中、TIFも指原チェアマン就任以降、かなりマンネリ化が進んでいる。注目度は年々下がる一方で、そろそろ起爆剤がほしかったところです。
    また、アイドルフェスは基本的に“現場で騒ぎたい”というファンが多く来場するので、オンラインになると途端に盛り上がらなくなると言われています。
    実際、8月に行われた『@JAM ONLINE FESTIVAL 2020』は全6ステージを同時配信するというかなり大規模なオンラインフェスだったんですが、
    クラウドファンディングで資金調達したのに、目標額の12%しか集まらないという、なんとも寂しい結果になってしましました。
    TIFとしてもそういった惨状を目の当たりにしているから、現場主義のアイドルファンにアピールするよりも、
    ももクロのような知名度が高いグループに出てもらって、より幅広い層にアピールしたかったんだと思います」(アイドルメディア関係者)

    今回のももクロTIF出演は、“右肩下がり”になっている両者の利害が一致した結果だと言えそう。ともに、いい成果が得られるといいが……。

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0923/ncz_200923_2453511725.html




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