井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!

    2021年01月




    (出典 i.pinimg.com)

     8年ぶりに楽天への復帰が決まった田中将大投手(32)の妻でタレントの里田まい(36)が30日、自身のインスタグラムを更新し、英語でニューヨークのファンたちに感謝し、日本語で田中の移籍の報告を行った。

     里田は田中の会見での笑顔の写真を投稿し「夫の新しいチームが、東北楽天ゴールデンイーグルスに決定いたしました。私にまでコメント、ご連絡をいただき、ありがとうございます」と感謝。さらに「本人も会見で話していたように、オフシーズン中、悩んで悩んで悩み抜く姿を、私は一番近くで見ていました。」と明かした。

     その上で田中が選んだ決断を「決して簡単な道ではなく、その期待や責任は、とても大きなものだと思っております。その全てをモチベーションに、彼が自分の野球をしたいんだとわかってからは、もう背中を押す以外、考えられませんでした」と認めた上で「私は、野球の細かいことはよくわかりません。ただ、彼の気持ちが、よりワクワクする方を選ぶことが彼らしい道なのだということだけは、わかります。再び環境は変わりますが、私自身変わることは特になく、引き続き、どんな時も彼をしっかりと送り出し、どんな時も温かく迎える場所を作りたいと思います。皆様、これからも応援の程、よろしくお願いいたします!」とつづった。

     さらに「球場早く行きたいな。。。ごはん、どんなのがあるか、リサーチしなきゃ」と付け加えた。

     また、英語では里田と田中のヤンキースタジアムでのツーショット写真を投稿し、ニューヨークでの友人らに「本当に素晴らしい7年間でした。そして、私たちの思いや感情を表現する言葉を見つけるのは難しいです」感謝の言葉をつづっている。

    https://news.livedoor.com/article/detail/19618776/

    2021年1月30日 23時43分 スポニチアネックス

    (出典 i.daily.jp)


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    (出典 contents.oricon.co.jp)

     YouTuber・カジサックとしても活動するキングコング・梶原雄太が30日、相方・西野亮廣が吉本興業との契約を解消したことについて、動画を急きょアップした。

     自身の元へコメントが多数来ているという梶原は「この(西野退所の)ニュースを見て、『何も聞いてなかった。エーッ』じゃあございません」とし、西野からも吉本側からも連絡を受けていたと明かした。

     そして、「一番大事なのは円満です。完全に。西野と吉本がもめてるとか、僕も入ってグチャグチャなってるとかいう事実は一切、ございません。ニュースにも出てましたけど、円満であることは間違いないので、それだけはよろしくお願いします」と“円満”退所であると強調した。

     また、今の自身の気持ちについて「カジサックチャンネルが生まれた理由ってたくさんあるんですけど、一番大事なのは最初に吉本興業が力を貸してくださって、毎日配信ができた。恩がたくさんあります。だから吉本を退所するっていう答えはございません」と西野への追随は否定。西野からも「カジはそのままでいてほしい」と言葉をもらっていると告白した。

     同時退所したオリエンタルラジオとの比較については「おのおのの考え方がある」と、自分たちとは違うとした。

    https://news.livedoor.com/article/detail/19618831/
    2021年1月31日 0時12分 デイリースポーツ


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    (出典 i.daily.jp)

    お笑いコンビ・爆笑問題の太田光が1月24日放送のラジオ番組「爆笑問題の日曜サンデー」(TBSラジオ)に出演し、くも膜下出血により入院中の相方・田中裕二に降りかかったさらなる災難について明かした。

     同日の午前中に生放送された「サンデージャポン」(TBS)では、長年の付き合いがあるくりぃむしちゅー・上田晋也に田中の代打を頼んでいた太田だが、同ラジオ番組には単独で出演。現在の田中の容体について、改めて大事には至っていないことを伝えると、入院中の田中がマメにネットニュースの記事をチェックしていることも明かした。

     中でも、“お菓子王子”として名を馳せ、スナックや甘い食べ物が大好きな田中にとって、自らの「脂質異常」を報じた記事にはウンザリしているようで、太田は「(妻の山口)もえちゃんと夫婦ゲンカになったらしい。“脂質異常”ってどこから漏れたんだと」と打ち明けた。

     田中はここ数年、健康診断の結果を所属事務所「タイタン」経由ではなく、自らに直接送付させるようになり、事務所社長の太田光代氏も、山口もえに健康管理を一任するつもりでそれを了承していたとのこと。しかし、蓋を開けてみると、田中は診断結果を山口にも見せていなかったことが発覚。“脂質異常”であるという事実は田中本人しか知らなかったようで、太田は「あいつは何を隠してるんだ。小学生じゃないんだから!」と呆れている。

     また、太田は“脂質異常”であることがネットニュースになってしまった経緯について、救急搬送された田中が山口の居ない隙に医師へ「僕、脂質異常なんです」と打ち明け、医師から光代社長に、そして社長から報道陣に漏れ伝わったというのが真相だと説明。さらに、田中が誕生日にケーキを貰った際には「あいつ家で全部食ったらしいよ、子供の分まで」と明かし、“脂質”が大好きな田中の秘密を暴いている。

    「かねてバラエティ番組でも無類のお菓子好きを公言してきた田中。健康診断の結果を関係者に一切見せていなかったことも分かり、これでは普段から手料理を作っていた山口が怒るのも無理はないでしょう。今回の一件では、深夜2時に救急車を呼ぶという山口の勇敢かつ迅速な対応が奏功したとも報じられており、田中が独身のままだったらどうなっていたか分かりません。今後は山口と光代社長からダブルで監視を強化されることは明白です」(芸能記者)

     実際、光代社長は24日にSNSを更新し、「もえちゃんと作戦会議をすることにしました」と意味深にツイート。一方の山口もえも同日にインスタグラムで田中の無事を喜びつつ、「お菓子。知らぬ間に…たくさん食べていたようです 笑 お菓子が悪いわけではありません!!食べ過ぎが良くないのです。ほんとに…もう…いやんなっちゃうわ 笑 でもほんとに大事に至らずに良かったです」と綴った。

     当分の間、田中はお菓子とは距離を置く日々が続きそうだ。

    2021/01/31 07:15アサジョ
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw8868971?news_ref=50_50

    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 news.mynavi.jp)

     お笑いタレントというよりも、今や、ソロキャンパーとして大ブレイクしているヒロシが、1月23日発売の「日刊ゲンダイ」に49歳になった現在の心境を語った。

     発売日が誕生日だったヒロシは、「*までには自然の中に家を建てて暮らしたい」そうで「50歳までに実行したい」という。また、家族はなく、だからこそ「他人から詮索されない1人のスローライフをやりたい」のだそうだ。

     ヒロシは、ホストキャラで自虐ネタのあと「ヒロシです」とのセリフで2004年にブレイク。だが、08年に「大して面白い話も出来ないのに出演料をもらうのは申し訳ない」という思いから「もうひな壇には出たくない」と発言したことなどで、仕事は激減した。

     その後、15年にYouTube「ヒロシちゃんねる」を開設。そこに、かねてから趣味だったソロキャンプの様子を動画で投稿したところキャンプファンの間で人気が広がり、現在のブレイクにつながった。

     この記事へのコメント欄には「ヒロシさんのYouTubeをボーッと見ているのが好きです。それで寝落ちするのが、また最高なんです。癒しをありがとう」「趣味も一途に頑張っていれば何かの役に立つよい事例」「ヒロシさんはキャンプネタで売れたいとかTVに出たいとかいう雰囲気がないのがいい」など好意的なものばかりだった。

    「一時は、自死を考えるようになったほど、売れなくなって落ち込んでいたヒロシですが、見事復活しました。彼の根源にあるのは“人と接したくない”という思い。これが、コロナの感染拡大や人間関係に疲れた現代人の心に響き、共感を得たのだと思います」(芸能ジャーナリスト)

     ヒロシの不器用だけど自身に正直な生き方は、現代人の憧れになっているようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/04d0824b0d236b4cced1cc153454a55bba7300f3
    1/31(日) 7:50配信

    (出典 Youtube)

    ガラスの部屋 / ペピーノ・ガリアルディ


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    花江 夏樹(はなえ なつき、1991年6月26日 - )は、日本の男性声優。神奈川県出身。アクロス エンタテインメント所属。 高校は進学校に通っていたものの勉強嫌いであったため、大学には進学せず就職しようと考えていた。中でも趣味の歌を仕事にできないかと考えていたところ、当時再放送されていた『桜蘭高校ホスト部』を見たことをきっかけに声優を志す




    (出典 news-img.dwango.jp)


    花江夏樹に宮野真守「ドラマに声優起用」が増えた背景と、“叩かれない”理由
    『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』主演の上白石萌音と、声優の花江夏樹(※花江夏樹のツイッターより)
     今まで「声優に俳優を起用」はよくあったが、最近は「ドラマに声優起用」が増えてきている。また、俳優が声優をやると“叩かれる”ことが多い中で、声優のドラマ進出には歓迎ムード。それはいったい、なぜなのか。コラムニスト・テレビ解説者の木村隆志さんが解説する。

     昨年最大のヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)に声優の宮野真守が俳優として出演してから約5か月。現在放送中のドラマまで、その傾向が続いている。

    『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(TBS系)には、アニメ『鬼滅の刃』で主人公の竃門炭治郎を演じた花江夏樹が俳優として出演。本格的なドラマ出演は初めてであり、注目を集めた。さらに、同じ『鬼滅の刃』で我妻善逸を演じた下野紘も、『レッドアイズ 監視捜査班』(日本テレビ系)で連ドラ初出演。通信指令センターの声を中心に、いくつかの声で出演することが発表されている。

     昨年は梶裕貴、櫻井孝宏、内田真礼らのドラマ出演も話題を集めていたが、なぜ声優のドラマ出演が目立つようになっているのか。また、なぜ俳優が声優をやると叩かれがちなのに、声優が俳優をやると好意的に受け入れられるのか。
    ネット中心の生活を送る人々へのPR

     まず、なぜ声優の俳優起用が目立つようになっているのか。

     各局のドラマ制作がビジネスである以上、「数字」という点が優先されるのは当然であり、その意味で声優の存在は魅力的だ。声優の中には俳優以上に熱心なファンを持つ人が多く、しかも、その年齢層は若い。スポンサーが求める年齢層にも合致し、リアルタイムで見るほか、放送前後のネット発信も活発で、それぞれが宣伝マンのようにPRしてくれる。

     たとえば、出演が決まるとツイッターに発信し、予告映像がアップされたら発信、放送当日の視聴を呼びかける発信、放送中の一緒に盛り上がる発信、放送後に感想を発信。さらにこれらの発信はシェアされてライトなファン層にも広がるなど、ネット中心の生活を送る人々にアプローチできる。

     ドラマの番宣はいまだに自局内の情報番組やバラエティーなど、テレビの中で行うものが中心であるため、視聴者層はどうしてもテレビ中心の生活を送る人に偏りやすい。その点、ネットユーザーたちとの親和性が高い声優たちが、新たなお客さんを呼び込んでくれることを期待しているのだ。

     また、テレビ業界で声に対する評価が高まっていることも見逃せない。ネットの普及でスマホやパソコンを見ながらテレビを見る人が増え、視覚ではなく聴覚で訴えかけられる声の重要性が増しているのだ。たとえば『半沢直樹』『下町ロケット』などTBSのドラマには、声優だけでなく、声のいい歌舞伎俳優、落語家、キャスターなどの起用も多く、印象的なセリフを任せることでツイートを誘うなどの狙いが見られる。

     余談だが、今春にスタートする情報番組『めざまし8』(フジテレビ系)のメインキャスターに谷原章介の就任が発表された。さらに、同じく今春にスタートするTBSの情報番組に麒麟・川島明のMC就任が噂されている。どちらも月曜~金曜で放送される朝の情報番組だが、美声で知られる俳優と芸人の名前が挙がっていることからも、声が重視されていることがわかるだろう。
    >>2続く

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cfd56deb8dbf4ed107de2ef75d767d9222c1c144


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