井戸端news

芸能ニュース全般をまとめた主婦のエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げて行きます!(^^)!

    カテゴリ: 俳優


    はね駒』(はねこんま)、NHK連続テレビ小説の第36作として1986年(昭和61年)4月7日から10月4日まで放送されたテレビドラマ。 明治から大正に活躍し、女性新聞記者の草分けといわれた磯村春子がモデルの作品。福島県の相馬に育った「はね駒」(=おてんば娘)の主人公が、仙台の女学校で英語を学び、上京・結婚・出産を経て新聞記者の道を拓く半生を描く。作・寺内小春、主演・斉藤由貴。



    (出典 showgekinews.c.blog.ss-blog.jp)


    芸能人の引退後ってさまざまですね・・・矢崎さんのような過ごし方良いと思います( ̄▽ ̄)



    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    往年の名作ドラマ再放送がちょっとしたブームになっている中、ひそかに人気を集めているのが今年3月からNHKBSでアンコール放送されている『はね駒』。女性記者・磯村春子の半生がモデルとなっている'86年放送の朝ドラだ。主演を斉藤由貴が務め、渡辺謙、小林稔侍、沢田研二、今は亡き樹木希林さんらが脇を固めたこの作品は、最高視聴率49・7%を叩き出した。

     SNS上には《懐かしい》《みんな若い》とオールドファンからの感想があふれているのだが、それらにまじってこんな声が─。

    《『はね駒』観てたら矢崎滋さんが出てたの。そういえば最近お顔みないなぁ》《矢崎滋さん、どうされてるんだろう》


     矢崎滋─細い目に丸メガネがトレードマークの俳優だ。東大中退で演劇の道に入り、劇団四季を経て'80~'00年代にかけて俳優として活躍。のみならず、『クイズ日本人の質問』(NHK)、『さんまのSUPERからくりTV』(TBS系)、『なるほど!ザ・ワールド』(フジテレビ系)といったクイズ番組などでも軽妙なトークを披露するなど、多数のレギュラーを抱える売れっ子だった。

    「それに、矢崎さんと言えば『白鶴まる』のCMでしょう。全国各地の港を訪ねては働く人たちと一緒に料理を食べて、最後にみんなで“まるっ”とポーズをとるアレ(笑)。20年以上も出演していました」(ドラマ制作会社関係者)

    JRの駅しかない田舎町で“ホテル生活”
     だが“代表作”とも言えるCMを'06年に突如降板。CM自体がそれまでのイメージから一新されたこともあり、当時、降板理由としてさまざまな憶測が流れた。“同性愛をカミングアウトして降板させられた”“妻子を捨て男性パートナーと生活を始めた”というのも、そうした憶測話のひとつだ。今もネットではまことしやかに囁かれているが、真偽は定かではない。

     ただ、ひとつだけ確かなのは、この降板を境に、矢崎の露出がガクンと減ってしまったということ。'14年のドラマ出演を最後に、矢崎は表立った仕事をしていない。

    「それどころか、誰も連絡がつかない状態なんですよ。誰に聞いても彼がどこにいるのか知らない。矢崎さんが主宰していた劇団兼事務所も今年初めに解散手続きがとられたそうだし」(舞台関係者)

     その劇団『東京芝居倶楽部』に、かつて所属していた俳優の松沢英明も、

    「最後に矢崎さんに会ったのは10年くらい前。それっきりです。何年か前に携帯に電話したら、番号が変わってて別の人のだったから……」

     近しい関係者すらも行方を知らない状態─。

     その矢崎は現在、東京から遠く離れた場所で暮らしていた。消息を教えてくれたのは矢崎の古い知人だ。

    「矢崎君は、もう20年近く、JRの駅しかないような田舎町のホテルで暮らしていて」

    降板や離婚をめぐる噂に……
     9月3日、東北地方にあるその町を訪ねた。駅の近くにぽつんと立つ簡素なビジネスホテル。お世辞にもきれいとは言えないホテルの一室が、矢崎の“自宅”だというのだ。

    「1泊1万円の部屋を、長期滞在ということで、1泊5000円にまけてもらって住んでいるって」(前出・知人)


     地元住民でも、そのことを知る者は皆無だった。


    「何年も前にお客さんが“矢崎さんを見た”って。でも、こんなところに住んでいるわけない。別荘でもあるのか、ロケでもやってたんじゃないですか?」(近所の商店主)

     住んでいるというホテルの部屋を半信半疑で訪ねてみると、扉が開いた。怪訝な表情を浮かべる矢崎本人だった。

    「びっくりした……こうやって追っかけられたのは、ここに20年住んでいて初めてだよ。俺なんかに注目してくれるだけでも光栄ですけど」

     目の前に現れた矢崎はなんとパンツ一丁! 目を傷めているのか、片方の目には眼帯が……。「どうしてここに?」と記者が尋ねると、意外な言葉が返ってきた。

    「だって俺“引退”してるから。引退宣言してないけれど、もう役者はやらない。宣言させていただけるほど立派な役者じゃないもん。ここなら、つつましく生きていけるから。家賃も月15万円だ*」

    (略、続きはソースで)


    https://www.jprime.jp/articles/-/1887




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    雅人(さかい まさと、1973年10月14日 - )は日本の俳優。宮崎県宮崎市出身。血液型O型。身長172cm、体重60kg。靴のサイズは27cm。3人兄弟の長男。田辺エージェンシー所属。妻は菅野美穂。 出生したのは兵庫県神戸市垂水区だが「宮崎県宮崎市出身」としている。2歳まで舞子浜の団地に居住。



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    香川さんの顔芸も素晴らしい(⌒▽⌒)アハハ!


    外にいるだけで汗が滴(したた)るほど蒸し暑い6月下旬の昼間、堺雅人(46)がスーツ姿でドラマ撮影に臨んでいた。7月19日から放送開始予定の日曜劇場『半沢直樹』(TBS系)のロケである。

    この日のロケ場所は日本橋兜町(かぶとちょう)(中央区)の東京証券取引所前だ。堺もとい半沢は、険しい表情で誰かと電話をしていたが、突如、通行人が行き交う中を鎧橋(よろいばし)方面へ猛ダッシュで駆け抜けていった。

    「今作は’13年に放送された『半沢直樹』の続編。前作は最終話の視聴率が42.2%と大ヒットを記録しました。当初の放送開始予定日は4月でしたが、新型コロナウイルスの影響で撮影が中断され、3ヵ月も延期に。6月に入ってようやく撮影が再開されました」(TBS社員)

    カットがかかると、険しい表情は一転、笑顔に。演技に打ち込めることが嬉しくて仕方ない様子の堺だが、実は彼には今作に対する並々ならぬ決意があるという。

    「堺は妻の菅野美穂との間に’15年に第1子が、’18年に第2子が生まれ、以降かなり仕事をセーブしてきた。実はこれまでにもTBSは何度も堺に出演オファーを出していたのですが、家庭を優先したい考えの堺は断り続けてきた。今回ようやく出演が決まりましたが、堺は『妻に子育てを任せっきりにしてまで連ドラの主役を張るのだから本気で成功させなければ』と意気込んでいるのです」(同前)

    暑さの中でも辛い表情を一切見せなかった堺。それも『半沢直樹』にかける彼の「役者魂」の表れだったのだろう。

    『FRIDAY』2020年7月31日・8月7日号より

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200816-00000006-friday-ent


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    6月下旬の昼、東京証券取引所前にて『半沢直樹』の撮影中。この後、スマホを切った堺雅人は猛ダッシュを見せた




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