井戸端news

芸能ニュース全般をまとめた主婦のエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げて行きます!(^^)!

    カテゴリ: 女優


    柴咲 コウ(しばさき コウ、1981年8月5日 - )は、日本の女優、歌手、実業家(Les Trois Graces〈レトロワグラース〉代表取締役CEO)。日本国外向けの歌手活動名義はMuseK(ミュゼック)。東京都豊島区生まれ。スターダストプロモーションを経てレトロワグラース所属(2020年4月1日から)。



    (出典 img.cinematoday.jp)


    いつまでも綺麗な柴咲コウさん(^▽^)/でも年相応に見える…
    同世代ということもあり、このドラマ気になります。


    https://hochi.news/articles/20201001-OHT1T50119.html


     女優の柴咲コウ(39)が主演する10月スタートの日本テレビ系連続ドラマ「35歳の少女」の番組公式インスタグラムが更新され、柴咲がツインテールをしているレアショットを披露した。

     公式インスタでは「こんな #柴咲コウさん見たことない!? クールビューティーイメージの柴咲さん 今作品では、新たな一面を見ることができちゃうんです #ツインテール #黄色いワンピース #ピンクのポシェット」とつづり写真を添えた。

    柴咲のドラマ最新ショットに「可愛いすぎる」「まさにかわいい少女」「拝見出来て嬉しい!!」など称賛の声が並んでいる。

    同ドラマは人気脚本家・遊川和彦氏のオリジナル作品で、同局系「家政婦のミタ」(11年)「過保護のカホコ」(17年)などを手がけた制作チームの最新作。柴咲は、同チームによる15年1月期の「〇〇妻」以来5年ぶりの民放連ドラ主演となる。不慮の事故で25年眠り続け「体は35歳、心は10歳」として目覚めた主人公・望美(柴咲コウ)の成長物語で、女優・鈴木保奈美が望美を献身的に介護してきた母親・多恵役を演じる。


    (出典 pbs.twimg.com)


    子ども時代を演じる 鎌田英怜奈ちゃん

    (出典 pbs.twimg.com)




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    江口 のりこ(えぐち のりこ、1980年4月28日 - )は、日本の女優。本名および旧芸名は江口 徳子(えぐち とくこ)。兵庫県飾磨郡夢前町(現・姫路市)出身。劇団東京乾電池、ノックアウト所属。身長170cm、血液型はO型。特技はピアノ、中距離走。 5人兄妹(双子の姉、兄2人、妹)の次女として誕生。高校に進学せずアルバイトを始め、神戸市の映画館に足しげく通ううちに映画女優を志す。「劇団に入れば映画に出演出来る」と考え上京し、ファンだった岩松了がかつて所属していた劇団東京乾電池のオーディションを受ける。1999年に研究生となり、2000年に入団。劇団の座長である柄本明とは長年懇意にして貰っているといい、後年の報道では柄本のファンだったから乾電池に入団したと先述の内容とは異なる内容となっている。2002年に『金融破滅ニッポン桃源郷の人々』にて映画デビューしている。



    (出典 storage.mantan-web.jp)


    江口さんの演技好きです😊


    クールな目つきに宿るアンニュイな表情。スラリとした長身に、凛とした佇まい。リアリティのある演技で、どんな役もこなし、作品をきりりと引き締める、比類なき女優。江口のりこさんが輝き続ける秘密とは?

    『半沢直樹』の国土交通大臣・白井亜希子役が強烈なインパクトを与えた江口のりこさんが、一躍脚光を浴びている。

    「いや~、世間の注目度が高い作品にたまたま出演しただけで、私自身は何も変わってません。出演のオファーをいただいた時は、前作が大ヒットしたことはもちろん知っていたし、自分とは縁遠い世界だと思っていたので、『なんで私なんやろ?』と驚きました。でも実際に現場入りしたら、雰囲気は他の現場と同じ。みなさん自分の仕事を淡々とこなしていたので、私もいつも通りに仕事ができました。ただ世間の関心が高すぎるのが…ちょっと。注目を浴びるのが苦手なので、正直、もうほっといてほしい(笑)。私にとってはどの作品も、同じ一つの作品にすぎないし、それに、今までだって頑張ってきたと思っているんですけどね~」

    江口さんのぼやきは、ごもっとも。芸歴約20年のベテランで、これまでも数多くの映画やドラマに出演して、存在感を放ってきた。シリアスからコミカルな役柄まで、オールマイティな役者として、確かな実力を存分に発揮している。江口さんが演じると、どの役もリアルな人間の質感と味わい深さを感じられ、たった数分の出演であっても強く印象に残る。クセや毒気の強い役でも愛着が湧いてくるから不思議だ。そんな幅広い役柄をこなしてきた江口さんは、毎回どのように役作りをしているのだろうか。

    「演じる役の職業のことを調べたりはしますけれど、自分の中で細かく作り込んでしまうと、現場の指示に素直に従えなくなるので、役作りは特にしません。どんなことがあっても臨機応変に対応できるように、とにかくセリフだけは頭にしっかり叩き込むようにしています。これは、劇団で習ったことのひとつですね」

    舞台、映画、テレビドラマと、多方面で活躍し、いくつもの役を掛け持ちすることも多い。しかし、混乱したり切り替えが難しかったりすることはないそう。

    「朝起きて、『あれ? なんで起きたんやろ。今日は何するんやったっけ?』と、ぽかんとなることはありますが、現場に入ってしまえば混乱することはないですね。そもそも切り替えという概念がない。役者さんの中には、役が抜けないと言う方もおられますが、『どういうことなんやろ』と思います。だってどんな役を演じても、結局は自分でしかないですもん。それを美術セットやメイク、衣装などによって、その役に見えるように作ってもらっているだけなので。特に映像の仕事はスタッフさんの力量が大きいですね」

    映像の仕事が増えても、劇団に所属し続ける理由は、舞台が自分のホームグラウンドという気持ちが強いから?

    「そういう意識はないけど、舞台は稽古時間が決まっていて、わりと健康的だし、どっぷりと落ち着いて作品について考えられるから好きです。映像のお仕事は、セリフさえ間違えなければ、次々と物事が進んでいくので怖くなる時があって。そんな時、劇団でひとつの芝居とじっくり向き合うと、今の自分を確認することができるんです。座長の柄本(明)さんに、『芝居はそんな簡単じゃないよ。もっと考えて、もっと探せ』と、芝居への姿勢を指摘されることがあります。どっかで簡単に解決するような癖がついてしまっているのかもしれません。だから定期的に劇団の舞台に立つことで、気を引き締めることができるんです。でも、映像の仕事も大切。もともとテレビドラマに出たいという思いは全くなかったんですが、やっているうちにドラマの世界もおもしろいなぁと思うようになってきました。特にそれを感じたのが『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』の現場でした。プロデューサーの小田玲奈さんを中心に、良い作品を作ろうという気持ちの強いスタッフや共演者ばかりで、前向きに取り組めたんです。でもやはり怖さはあるので、毎回みなさんに励まされながらやっている感じですね」

    これからも世間の評価は気にせず、長く演じていきたいと、江口さんは話す。

    以下ソース先で


    https://news.livedoor.com/article/detail/18965097/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)





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    上戸 (うえと あや、1985年9月14日 - )は、日本の女優、歌手。東京都練馬区出身。オスカープロモーション所属。27歳の誕生日にEXILEのHIROと結婚。2児の母。 1997年、小学6年の時にオスカープロモーション主催「第7回全日本国民的美少女コンテスト」で審査員特別賞を受賞。 1999年、4人組女性グループZ-1の一員として歌手デビュー。2000年、テレビドラマ『涙をふいて』で女優デビュー。



    (出典 news.mynavi.jp)

    上戸彩、視聴率聞くたびに「ゾクッとします」 『半沢直樹』で癒やしの妻・花役


    2013年以来の放送で話題沸騰のTBS系「半沢直樹」(日曜後9・0)。女優、上戸彩(35)が前作に続き、主演の堺雅人(46)扮する半沢直樹の妻・花を好演している。
    同作は新型コロナウイルスの影響で約3カ月遅れでスタートしたが、初回から高視聴率を連発。
    魑魅魍魎(ちみもうりょう)がはびこる男社会で、花は癒やしの存在だ。前作から私生活で2児の母になった上戸は「『今は子供が2人もいるもんね』と腑に落ちる方が多いはず」と等身大の演技をアピールした。



    「半沢直樹」はコロナ禍で7月に約3カ月遅れでスタートし、第8話が1週間延びて今月13日に放送。
    ピンチをバネに平均世帯視聴率は初回から8回連続で22%を超え、快進撃を続けている。

    再びブームの渦の中にいる上戸は「視聴率を聞くたびにゾクッとしますね。でも、撮影現場では視聴率の話をしないし、視聴者に媚を売ろうという雰囲気じゃない。戦いたくても戦えない人たちのためにドラマを作ろうという思いは、前回と変わっていないですね」とほほえんだ。


    上戸は、堺演じる半沢直樹の妻・花役。
    銀行内外にいる宿敵と戦う半沢が家に帰ると、思ったことを何でも口にしてしまう明朗快活な女性。魑魅魍魎がはびこるドラマで、夫はもちろん、視聴者をホッとさせている。

     堺とは前作が終了後、ソフトバンクのCMで共演。
    「お会いするたびに『続編やらないんですかね?』と話していて、決まったときは『やった~!』という気持ちでした」と再会を喜んだ。

    花が登場しないビジネスシーンは、半沢や香川照之(54)演じる東京中央銀行の取締役・大和田の“顔芸”など激しい内容で、「すごすぎて笑っちゃう。視聴者と同じ気持ちでオンエアを楽しんでいます。皆さんミスがなく、堺さんも絶対にNGを出さない」と熱弁。
    台本のビジネスシーンもあえて“読まない”こだわりがある。

    「花は直樹が外でどういう仕事をしているか、どういう戦いをしているかは知らないので。家でのシーンは堺さんがすごく笑ってくれるので楽しいです。花のおばちゃんっぽいところも意識しています」と役を満喫している。


    2013年の前作から私生活は大きく変わり、12年に結婚したEXILEのリーダー、HIRO(51)との間に長女(5)と長男(1)が誕生した。
    半沢と花の間には子供がいる設定だが、結婚約1年で演じた前作は、花役が自身のイメージに合うのか不安に思っていた。

    「でも、『今は子供が2人もいるもんね』と、見ていて腑に落ちる方が多いんじゃないかなと思います。でも、花みたいに、あんなに家ではうるさくないです。向こう(夫)が8割はしゃべって、2割が私ですね」と妻の貫禄も増した。

    幼稚園児の長女はドラマに興味津々。
    日曜の夜は長男を寝かしつけた後、長女も一緒に「半沢直樹」を見るために起きているが、まだ幼いため、ドラマが始まって30分で寝てしまうという。

    「2時間ドラマなども食いつくように見て、けんかのシーンは『本当にけんかしてるの?』と質問をしてきます。夢がなくなっちゃうけど『芝居だよ。ごっこと一緒だよ』と教えています」と愛おしそうに話す。


    小学6年で芸能界入りし、今月14日に35歳を迎えた。
    同学年に宮崎あおい(34)、蒼井優(35)らがおり、家庭を持っても第一線で活躍する女優たちがいる。

    「同時期に出てきた同世代が実力を発揮しているのを見ると、置いてかれているなと思ったこともあります」と率直に吐露。
    「10代、20代はよく働き、寝る時間を確保することに必死でした。でも、今は子育てで忙しくても、昔よりいろいろな作品を見てインプットする時間を持てるようになりました。これからはもっと女優さんのスイッチを入れ、重みのある女優さんになりたい」と瞳を輝かせる。

    「半沢直樹」はコロナ禍での撮影中断を乗り越え、27日に最終回を迎える。
    「堺さんが制作発表で『芝居ができることに感謝している』とおっしゃっていて、うるっときました。全員が命がけで演じているので、最終回が無事にオンエアされてほしいです。この時期だからこそ、みんなのモヤモヤを半沢直樹が晴らしてくれると思います」。

    “夫”を後押しする笑顔は花そのものだった。


    続きはソース先で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e236056ecc3031f7dcec571d9052febed678e8e




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    芦田 愛菜(あしだ まな、2004年6月23日 - )は日本の女優、タレント、歌手。兵庫県西宮市出身。ジョビィキッズプロダクション所属。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。 2007年(平成19年)、芦田が3歳の時に母親からの勧めにより、芸能界に入る。 2009年(平成21年)、『ABC 家族レッスンショートムービー2だいぼーけんまま』で子役デビュー。



    (出典 img.cinematoday.jp)


    芦田愛菜ちゃん大人になったね(^▽^)/

    今年4月に都内の超名門私立・A大学の付属中学校から系列の女子高に進学し勉学に励むかたわら、女優業もこなす多忙な日々を送る芦田。

    彼女が司会を務める『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』を放送するテレビ朝日の関係者は勤勉ぶりをこう明*。

    「『博士ちゃん』は単発番組の視聴率が好調だったことからレギュラー化が決まりましたが、その際に芦田さんサイドは“学業を優先させること”を条件にしたそうです。
    そのため制作スケジュールはかなりタイトですが、芦田さんは打ち合わせでものみ込みが早く、現場のスタッフも助けられています」
    学友たちからも絶大な信頼を獲得しているという。

    「中学時代はマンドリン部に所属し、3年生時には部長を務め、部員たちをまとめあげました。高校進学後も、成績はトップクラスで、学内でも常に一目置かれている存在です」(芦田が通う女子高の保護者)
    多忙ながら“文芸両道”を完璧にこなす芦田だが、その胸には壮大な夢を秘めていた。

    「芦田さんは女優業をこの先も続けていくそうですが、将来的には医者にもなりたいそうです。A大学の医学部に内部進学する形で医師への道を目指していくのだと思います」(芸能関係者)

    10歳時のインタビューで「薬剤師になって新薬を開発したい」と答えるなど、かねてから医療分野への興味を示してきた芦田。中学に進学したての'17年4月放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)で将来の夢を聞かれた際も「医学系の道に進んで、病理医になりたい」と明言していた。

    「'16年放送の長瀬智也さん(41)主演ドラマ『フラジャイル』(フジテレビ系)に感銘を受けた芦田さんは、原作や医学書を読み込み、人の細胞や組織を観察して病気の診断をする病理医を目指すことにしたそうです」(前出・芸能関係者)

    女優兼女医。実現すれば、芸能界でも類を見ない快挙となるわけだが、その道のりは決して平たんではない。

    ■わずか数人!厳しすぎる最難関医学部への道

    「バイトや芸能活動も許容されるなど自由な校風ですが、学業にはシビアで、成績不良や出席日数が足りない場合は留年することもざらにあります。漢詩の暗記や原稿用紙100枚近い小説の創作といったハードな課題をクリアできないと、内申点にも影響します。また成績上位者の多くを占めるのが高校からの外部受験組だといいます」(前出・芦田が通う女子高の保護者)

    そのなかでも医学部への内部進学は、毎年わずか数人にだけ許される最難関の道だ。

    「A大学の医学部は一般受験すれば偏差値70超えと、全国屈指の難関校だけに、内部進学のハードルも高い。10段階の成績評価でも高校1年生時からオール10を獲得し続けるのは当たり前。学級委員長や学校行事といった課外活動への参加も評価対象となるそうです。

    医者の娘も多くライバルも当然、多い。諦めて他大の医学部を受験する生徒もいます。“一般受験で入るより難しい”という生徒さえもいるほどです」(前出・芦田が通う女子高の保護者)

    いかに芦田が才気煥発でも、女優業との二足のわらじを履いた彼女には少々分が悪いようにも思えるが……。

    しかし、芦田は“オール10の壁”にも果敢に立ち向かっていく。

    「知識が豊富な芦田さんですが、小学生時には年間100冊以上読むなど、そのほとんどを読書から吸収しています。打ち合わせでわからなかったことがあるとネットでは調べず、移動の合間やちょっとした休憩時間を使って読書し、必ず調べてくるそうです。常にインプットし続けている芦田さんなら医学部進学も夢では終わらないでしょう」(前出・芸能関係者)

    史上最年少での紅白歌合戦出場や、昨年11月には天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典で祝賀メッセージを朗読するなど、日本の芸能史を次々と更新してきた芦田。

    新たな1ページを刻む日はそう遠くないことだろう――。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b4cd6bdf0dc77433db284da766d1b4363691c1e

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1600308196/




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