井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!

    カテゴリ: タレント



    (出典 true-bow.com)



    1 jinjin ★ :2021/04/18(日) 22:43:06.35 ID:CAP_USER9.net

    室井佑月と結婚式 元新潟県知事の米山隆一氏おのろけ「美人ですよね」


    前新潟県知事米山隆一氏(53)が18日、自身のツイッターを更新し、昨年5月に結婚した作家の室井佑月さん(51)と新潟県長岡市の青柴神社で結婚式を行ったことを報告した。


    和装の2ショット写真などをアップし、
    「本日新潟県長岡市の青柴神社で、妻室井佑月との結婚式を執り行いました。小雨の降る天気でしたが時折晴れ間も見え、無事式を終える事ができました。支えて下さった全ての方々に心から感謝致します。これから二人で力を合わせて歩んでまいりますので、ご指導・ご鞭撻の程をどうぞ宜しくお願い致します」とつづった。


    続けて室井の写真をアップし「写真です。私が言うのも何ですが、美人ですよね(笑)。改めてどうぞ宜しくお願いいたします」とのろけた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/154d983254284e0852fa65f2f1fd275f20b8d5fc

    (出典 i.imgur.com)


    【【芸能】室井佑月と元新潟県知事の米山隆一氏が結婚式 和装の2ショット写真を公開】の続きを読む



    (出典 grapee.jp)



    1 muffin ★ :2021/04/18(日) 16:49:28.88 ID:CAP_USER9.net

    https://taishu.jp/articles/-/93774?page=1

    4月13日放送の『マツコの知らない世界』(TBS系)に、さかなクン(45)が6年ぶりに登場、その進化ぶりにマツコ・デラックス(48)が驚いていた。マツコはさかなクンとの久しぶりの再会を前に、「あれから6年経ったのよ。心からさかな“クン”って言えるかな、アタシ」「6年の歳月は、案外残酷だったりするからね」と、しみじみ語った。

     しかし、スタジオに現れたさかなクンは、「ギョギョ!」「お久しぶりでギョざいます!」と以前と変わらぬハイテンションでマツコの心配を吹き飛ばし、「さかなクンだった!」「よかったぁ~」「さかなクン“さん”って言わないとね!」「アグネス・チャンさんみたいなもんよね」とマツコを喜ばせた。

     以前と変わらぬさかなクンではあったのもの、この6年間で驚くべき進化があったといい、さかなクンは前回収録の1か月後には東京海洋大学名誉博士に就任したと報告。マツコは「すごいわよねぇ。簡単に言ってるけど、国立大学の研究所に出入りしてんだからね」「それはただの純粋では許されませんよ」「これはさかなクンにもさかなサンの一面があるってことよ」と感心し、さかなクンを慌てさせた。

     またさかなクンが、画家デビューや、外務省から「海とさかなの親善大使」に任命されたと明*と、マツコは「外務省……」と絶句。これまでさかなクンは、農林水産省の「お魚大使」、環境省のアンバサダー、文部科学省の日本ユネスコ国内委員会広報大使なども務めており、マツコは「農水省とって、文科省とって、外務省までとったのよ」「さかな様よ、もう」と大絶賛した。

    その後、さかなクンはマツコに「ギョ紹介」「ギョ用意」など、さかなクン語を駆使して東京湾でとれる魚についてプレゼン。東京湾でもとれ、日本の食卓で親しまれている「ホンビノス貝」が北米からやってきたことを説明し、「もともとギョ地元ではクラムチャウダーとかで」と言いかけると、マツコは「ギョ地元」にひっかかったようで、「え? もう一回言ってください」「ギョ地元……?」と確認。

     さかなクンが「あ、ギョ地元、アメリカ」と言いなおすと、マツコは「地元ですよね。たぶんご地元の“ご”が“ギョ”になったんだろうけど、もはやその間に2回ぐらい別のこと考えないとたどりつかないわよ」「6年目にしてね、6年前を超えたわよ」と、さかなクン語の進化も指摘。マツコは「今日寝る前絶対ギョ地元思い出す。“さかなクン、ギョ地元って言ってたなあ”って」と感慨深げに語った。

     さかなクンの進化とマツコとののやり取りに、視聴者は「さかなクンめちゃくちゃ偉い人になってたんやな」「さかなクン有能すぎる。さかな様!」「さかなクンってずっとさかなクンですごい」「ギョ語録が年々すごみを増してる」「やっぱりさかなクン最高」「さかなクンさんは見てるだけで心がデトックスできる」と、盛り上がっていた。

     番組では詳しく触れられなかったが、さかなクンは昨年6月1日にYouTubeに「さかなクンちゃんねる -FISH BOY- Sakana-kun」を開設。魚にまつわる動画や、お題にそったイラストを描く動画などを投稿。

     フォロワーは23万人超えの人気で、昨年10月には小島よしお(40)と真剣トークを繰り広げたり、今年1には大人気サカナクションの山口一郎(40)と夜釣りを楽しむコラボ動画なども公開し、ファンを喜ばせた。さかな様ならぬ、さかなクンの進化はまだまだ止まらない!


    (出典 taishu.jp)


    【【芸能】さかなクン(45)マツコも驚く6年進化!!「農水・文科・環境・外務省」制覇する】の続きを読む


    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2104/18/news019.html

    タレントの武田真治さんが4月17日、YouTubeチャンネル「武田真治のSHINJI TAKEDA」を更新。世界に500台しかないという愛車「ダッジチャレンジャー MOPAR10」をお披露目しています。

    一番のこだわりはテールランプとのことで、「赤の一文字かっこよくないですか?」と力説。テールランプの囲みを純正の黒からメタリックに変更しており、「なぜ好きかというと 『ゴジラ』に出てくる怪獣で一番好きだったのがガイガン。デザイン的にはこれ以上カッコいい怪獣いないんじゃないか。ガイガンは目が赤くてシルバーで縁取られ……」と意外なところからインスピレーションを受けていることを明かした後、「誰もが思ってるんじゃないかな? 僕の車とすれ違う人」「後ろ姿がカッコいいって」と満足げに話していました。

    武田さんいわく日本に5台しか入ってないため、「たまに自分の名前Twitterで見てると、『あ、これ武田真治だ』って車撮って上げてる人いますね バレてます」と“身バレ”は致し方ないもよう。視聴者からは、「クルマもマッスルですね。かっこいい」「真治君カッコいいから本当にお似合いな愛車」「チャレンジャーやっぱりカッコイイですね~」など反響が寄せられています。

    動画
    (出典 Youtube)



    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    【【芸能】武田真治、世界限定500台の愛車「ダッジチャレンジャー MOPAR10」を初公開】の続きを読む


    ■=LOVEの姉妹グループ「ノイミー」こと≠ME(ノットイコールミー)の冠番組『≠ME 先輩、も~っと教えてください!!』との連動コーナーも!
    指原莉乃が理想のアイドルとしてプロデュースする“アイドルの中のアイドル”、イコラブこと=LOVE(イコールラブ)。今年1月に初の日本武道館公演を成功させ、女性ファンも多く獲得するなど、今や人気急上昇中のアイドルグループだ。

    【画像】≠ME(ノットイコールミー)の冠番組との連動コーナーも

    そんなイコラブの初冠バラエティ番組『キミは=LOVEを愛せるか!!!』が、2度のパイロット版の放送を経て、ついに毎月レギュラー化が決定した。引き続きMCにお笑いコンビ・シソンヌを迎え、このほど初回の収録が行われた。

    オープニングでは新曲「桜の咲く音がした」をフルバージョンで披露し、エンディングは佐々木舞香と野口衣織のユニット曲「虹の素」をテレビ初披露。

    コーナー企画としては、メンバー自身がグループ内で何位かを評価する「無敵カワイイランキング」を実施。「カワイイランキング」「私服がカワイイと思うランキング」といった部門の順位を、MCのシソンヌとともに決めていった。また、メンバーがシソンヌの真骨頂であるコントにチャレンジするコーナーでは、それぞれのアドリブ力が試される場面も。他にも、初の全身タイツ姿に挑戦した「カワイイ微生物」コーナーなど、「カワイイ」をテーマにイコラブが果敢にバラエティに奮闘する姿に注目だ。

    =LOVEの姉妹グループ「ノイミー」こと≠ME(ノットイコールミー)の冠番組で、同じく4月からレギュラーが決定したBSスカパー! の『≠ME 先輩、も~っと教えてください!!』との連動コーナーも用意。“イコラブ愛”と“ノイミー教えて”を両方観ると応募できる、プレゼントキャンペーンなどが予定されている。

    『キミは=LOVEを愛せるか!!!』は、月1回のレギュラー放送で、4月24日22時よりフジテレビTWO ドラマ・アニメ/フジテレビTWOsmartでスタート。BSスカパー! の『≠ME 先輩、も~っと教えてください!!』は、隔週金曜放送で4月16日21時よりスタートする。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a3354f93008391f2ef1034e878f7ab613bdd5d6

    (出典 i.imgur.com)


    【【芸能】指原莉乃プロデュース=LOVE(イコールラブ)バラエティ番組レギュラー化決定 !!】の続きを読む




    (出典 www.asahicom.jp)

    歌手の福山雅治が、保護猫と暮らしていることが明らかとなった。心までもイケメンだと、ネット上では拍手喝采が巻き起こっている。
     
    福山がパーソナリティーをつとめるラジオ番組『福のラジオ』(TOKYO FM)の4月3日放送回で、福山は保護猫2匹と暮らしていることを明かした。さらにその翌週の放送では、動物愛護と人間の共生についてもコメント。「日本は法整備など含めてまだまだ不十分な面があるので、どの立場の人にとっても正解を示すのは、なかなか難しいのが現状だと思います」と、多方面に配慮しながら話していく。そして〝殺処分ゼロ〟の活動を応援していきたい、と立場を示していた。

    これにネット上では

    《今まで「カッコいいと思わない」とか言っててすみませんでした、立派な行為だと思います》
    《知名度のある人がこういう活動に熱心だと救われる世の保護猫ちゃんたちが少しでも増える気がする》
    《保護猫・犬を飼う芸能人や特集番組が増えてきて嬉しい。救える命を救ってあげたい》
    《いくらでも高級なペット買う財力はあるだろうに、そっちじゃないんだな。飼われた猫ちゃん達、良かったね》
    《今まで悪く言ってごめんなさい。応援します》

    など、称賛する声が殺到している。

    「ペットショップでペット買う奴は人間のクズ」

    「殺処分ゼロの障壁となっているのがペットショップ。日本ではお金持ちが大金でペットを購入し、ショップがモノのようにペットを量産しては〝廃棄〟している負のスパイラルがあります。そして芸能人の中には、ショップで購入したブランド猫をテレビやSNSで自慢げに紹介し、一般人をペットショップビジネスに加担させているものもいます。その代表的なのが指原莉乃。ブランド猫を飼っている彼女は、ペットショップビジネスの問題をテレビ番組で指摘されたときにも、『偏見が酷い』とペットショップを擁護していました」(芸能記者)

    また、社会学者の古市憲寿は、テレビ番組の企画でペットショップにて猫を購入。「海外では~」「日本は遅れている~」が口グセにも関わらず、海外の多くで禁止されているペットショップに意気揚々と大金を支払う矛盾ぶりを見せつけていた。

    ペットショップ問題については、元『2ちゃんねる』管理人の〝ひろゆき〟こと西村博之氏がYouTubeの配信で、「売れなかったときに保健所で*、ということをやっている業界にお金を払っているので、ペットショップでペット買う奴って基本的にみんな人間のクズだなって思ってる」「売れなかったら『はい、殺処分』みたいな社会をみなさん望んでやってらっしゃる」とコメントしていたこともある。

    芸能界でも、ペットショップに関する意見は大きく割れそうだ。
     
    https://myjitsu.jp/archives/274413

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1618665033/


    【【芸能】福山雅治の“保護猫”飼育に称賛殺到 !! 指原莉乃&古市憲寿とは大違い?】の続きを読む

    このページのトップヘ