井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!

    カテゴリ: 音楽



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/05/21(金) 09:36:08.95 ID:CAP_USER9.net

    5/21(金) 9:21配信
    日刊スポーツ

    デーモン閣下

    ミュージシャンのデーモン閣下が、一部メディアに「小ばかにされた…」とし、不信感を募らせた。

    デーモン閣下は21日、「しばらく友好な関係にあったが、この度にわかに己のことを小ばかにされた…それも事実と乖離した表現で活字にされ、まことに残念である」と吐露した。

    当該媒体について「輪島師とともに取材を受けたり式典に出席したり、ラジオでコーナーを持ったり、当時の取締役と挨拶をした歴史もあるので、今回の文言は一層裏切られた気分である。記者やデスクにはそんな歴史は関係ないのだな、と思い知った」とし、「もし吾輩がその社の30年来の編集職であったならば…」と嘆いた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c7a2ef29645e403702237f1e61424262d97e8c27


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    (出典 geinou-media.com)

    声帯ポリープではないとのこと。

    ロックバンド「Mr.Children」の桜井和寿さんが、5月14日に公開された「B'z」の稲葉浩志さんとの対談動画に出演。過去に声帯の手術を受けたと明かしました。
    (出典 Youtube)


    稲葉さんの公式サイト「en-zine」の特別企画で初めて対談した2人は、同じボーカリストとしてライブ中における喉のケア方法や、ボイストレーニングにかんする話を展開。「加齢に伴う声質変化」の話題に続けて、桜井さんは“医師の提案を受けた”と手術のことを話しています。

    2002年に小脳梗塞を患った経験から、血栓の発生を防ぐ薬を服用しながら歌っていたため、桜井さんの喉は「ずっと内出血している状態だった」とのこと。発声に違和感を覚えたので医師と相談した結果、薬の服用を止め、声帯の硬くなっている部分をレーザーで焼いたと手術のいきさつを明かしています。なお、桜井さんの説明によると「硬くなった部分」は声帯ポリープではないとのことです



     “声帯が硬い状態での発声方法”が身に付いていたため、ライブツアーで歌えるまでに1年ほど要したという桜井さん。リハビリ期間の様子を説明しながら、「僕はもう思い切ってやっちゃいましたね」と語る桜井さんに稲葉さんは「やりたい気持ちはすごくわかりますね」と手術を受けたことに共感しています。


    (出典 image.itmedia.co.jp)



    (出典 image.itmedia.co.jp)


    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2105/15/news048.html
    2021年05月15日 18時14分 公開
    (出典 Youtube)

    Mr.Children 車の中でかくれてキスをしよう


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    (出典 grapee.jp)



    1 muffin ★ :2021/05/11(火) 21:31:18.98 ID:CAP_USER9.net

    https://www.j-cast.com/2021/05/11411265.html

    音楽デュオ「コブクロ」の黒田俊介さん(44)をめぐって2021年5月11日夕方、文春オンラインが本人の不倫疑惑と不倫相手の自殺未遂についての記事を配信した。これに対し、コブクロの所属事務所は同日、事務所公式サイトで、「記事に掲載されている女性、ご家族に対して大変ご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。

    突然の一報に対し、インターネット上では驚きの声が続々。あるツイッターアカウントは「コブクロ黒田さん不倫て...コブクロ好きで応援してたから非常に残念なニュース」と、驚きを隠せないとしているほか、別のアカウントも「良い歌いっぱい唄っていたのに台無し」と、本人の不徳によって楽曲が汚されたと憤る声も。ただ、その一方で、「コブクロ黒田もかよ...前に小渕もやったやん...」といった声も上がっているのだ。

    黒田さんの相方である小渕健太郎さん(44)について2016年10月、不倫疑惑が報じられた。記事には小渕さんと過去に不倫していたとする2人の女性の証言が掲載されるという生々しいもので、記事が出るや、ネット上では「まさか、まさかね。今朝知ってびっくり」といった小渕さんへの驚きの声が続出するなど、今回の黒田さん同様、大きな驚きをもって迎えられたのだった。

    このため、そのことを覚えていたとするアカウントからは小渕さんの過去の不倫報道を絡めた声が噴出。他にも、「コブクロの黒田に不倫報道が出たけど、相方の小渕も何年か前に不倫報道されてますから、もう不倫がテーマの曲とか歌えばいいのに」と皮肉る声も上がっているほど。だが、それに加え、「コブクロの黒田が不倫して相手が自殺未遂って文春砲ですか。以前は小渕の不倫を新潮が報じてたが、2人揃って不倫好きだったのか」といった声も上がっているのだ。

    というのも、小渕さんの不倫を報じたのは「週刊新潮」。同誌は週刊文春と並ぶ、週刊誌の中でも硬派で知られる媒体であり、時に、そのスクープは「文春砲」という言葉になぞらえて「新潮砲」と呼ばれることもある週刊誌だ。となると、コブクロは両メンバーが「文春砲」と「新潮砲」に撃たれたという、実に不名誉な「記録」を達成してしまったということになるのではないだろうか。


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    (出典 www.cinemacafe.net)

    今や地上波ゴールデンタイムで数少ない音楽番組である『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)。テレ朝の看板番組としても君臨している同番組が、ここのところ失望を集めているようだ。

    「Mステ」といえば、旬なアーティストによる生パフォーマンスの他、最新音楽情報をまとめたVTRコーナーが売り。しかし、最近はこのVTRコーナーが「異常に長い」として、視聴者から不評を買っているようなのだ。

    これは最新4月30日の放送でも顕著だった。この日、番組はオープニング映像やトークもなく、放送開始と同時にいきなりVTRコーナーを放送。内容は、昨今広まりを見せる〝顔出しNGアーティスト〟に迫る特集で、『うっせぇわ』で話題のAdo、作詞作曲をしたsyudouに音声のみでインタビューを行った。

    さらに、2月の放送で遠巻きながら初の顔出し解禁をした『ポケットからキュンです』のひらめにも、「顔が分からないくらい遠くからならOKです」という要望に従い、公園で川を隔てた電話インタビューを敢行。放送の反響や新曲についてなど、さまざまなエピソードを引き出したのだった。

    アーティスト目当ての視聴者からは大不評の映像コーナー
    オープニングから放送されたこのVTRコーナー、なんと尺は14分弱。実に全放送時間の3分の1弱と、かなりの時間を割いていた。しかしこの構成、アーティストのパフォーマンスを楽しみにしていた視聴者にとっては、「長すぎる」とイライラさせる原因となってしまったようだ。ネット上には

    《最近のMステは無駄なコーナー多くて見なくなった》
    《Mステって、なんでこんな無駄なコーナー長いの…》
    《最近のMステは、最初からこんなにコーナー長いの? 早くスタジオやって欲しい》
    《Mステって最初こんなにVTR長いっけ》
    《歌以外のくだらないコーナー多くて、歌をショートバージョンにするのが腹立って見なくなった》
    《Mステゲスト目当てで観てるから、その他のコーナーに興味なさすぎて困る》
    《久しぶりに見てるけどクソつまんねーな。よく分からないコーナーばっかで時間稼ぎしてんのか知らんけど。音楽番組なんて最初に週間売り上げランキングだけおさらいして、後はゲストアーティストが歌う時間に使って欲しい》

    など、多くのクレームがあがっていた。

    「音楽番組が受けなくなって久しい現代、歌手のパフォーマンス程度では視聴者を繋ぎ止めることはできません。あの手この手で興味を惹こうとするのは当然でしょう。しかし、それも行き過ぎれば、こうして反発の元になるのですから、その塩梅は難しいでしょうね」(映像会社勤務)

    せめて冒頭からの長尺ではなく、ところどころに挟んでいけば…。

    https://dailynewsonline.jp/article/2668286/


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    (出典 cdfront.tower.jp)

    5月3日放送の『CDTV』(TBS系)で4月分のランキングが発表されたが、『YOASOBI』がランキングを独占する展開に、視聴者から妬みの声が漏れている。

    番組では中盤から終盤にかけ「オリジナルランキング」を紹介した。YOASOBIの楽曲は30位に『優しい彗星』、26位に『ハルカ』、23位に『ハルジオン』がランクイン。ロングセラーの『Pretender』(Official髭男dism、25位)や『裸の心』(あいみょん、27位)を挟みながら、『アンコール』(21位)、『群青』(15位)とYOASOBIの曲が続々とランクインしていった。

    結局、8位に『夜に駆ける』、4位にも『怪物』がランクイン。『NiziU』の『Take a Picture』に1位を譲ったものの、ランキングの30曲中、7曲をYOASOBIが占めた。

    YOASOBIだらけのオリジナルランキングに不満の声
    『BTS』、あいみょん、Adoなど複数の楽曲がランクインするアーティストもあったが、YOASOBIを除けば「アーティストかぶり」はNiziUの3曲が最多。視聴者はYOASOBIの人気の高さや楽曲のクオリティーの高さは認めつつも、他の曲が上位30位に入ってもよかったのではとランキングに疑問を投げかけている。

    《YOASOBIのランキング独占率えげつない》
    《CDTVなにが嫌いかって、あの嗜好が偏りまくったランキングなのよ… 誰のプレイリストだよw》
    《流し見してたらランキングの大半がYOASOBIでビビった》
    《CDTVオリジナルランキングというかYOASOBIランキングでは?》
    《YOASOBIと仲間達みたいになってるランクインしすぎて》
    《世の中がストリーミング中心になって発売日がランキングと関係しなくなったから、YOASOBIばかりになるのも当然か》
    《ほとんど同じ歌い手ばっかりやん。YOASOBIどんだけでてくんねん。好きやけども…》
    《ランキング、なんであんなにYOASOBIばっかなん》

    深夜時代から長年、独自にランキングを発表している同番組だが、そろそろランクインする基準を明かしてもいいのではないだろうか。

    https://dailynewsonline.jp/article/2668283/


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