井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!

    カテゴリ: 芸人



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 jinjin ★ :2021/09/22(水) 23:30:25.90

    ナイナイ矢部『めちゃイケ』スタッフから「面白くなかったら全部矢部のせい」当時の重圧を明*


    9月15日放送の『あちこちオードリー』(テレビ東京系)に、100回記念としてナインティナインの矢部浩之がゲスト出演した。
    そこで明かされた『めちゃ×2イケてるっ!』(フジテレビ系)の総監督を務めた片岡飛鳥氏の、まさかのキャラクターが話題となっている。


    「めちゃイケ」の前進番組である『新しい波』で片岡氏と相対した矢部。
    片岡氏から「これはナインティナインの番組」「一番の笑いは岡村隆史が作ります。仕切りは矢部です」と伝えられた。



    さらに、後継番組『とぶくすり』のスペシャルの収録時、片岡氏からは本番直前に「成功失敗とかボケが面白くなかったりするのは全部矢部のせいだから」とプレッシャーをかけられていたという。

    これには、オードリーの若林正恭も「最悪のセコンドですね」と驚きの様子。

    ネット上でも「これは最早パワハラじゃん」「怖っ…! なんて人だ!片岡飛鳥恐るべし」「エグいけど的確でもありそう」といった声が聞かれた。
    片岡氏と言えば、出演者を徹底的に追い込んでいく演出法で知られるが、その一端が明らかになった形だ。


    また、この日の放送では、2010年の岡村隆史の休養の真相についても語られた。若林から、岡村が戻ってくるかと問われた矢部は「確信はないかな。戻ってくると信じていた。最悪の想定は(相方が)辞めるかもしれない」と考えていたという。

    その場合は、芸人はピンで続けようと思っていたようだ。

    本収録の前日に雨上がり決死隊が解散を発表していたため、矢部は「ホトちゃんやん」と自らツッコミを入れていた。
    これには、ネット上で「矢部さん、時事ネタぶっこんでくるな」「矢部も蛍原もピンで何でも出来るって」といった声が聞かれた。


    このほか、2020年に起こった岡村のラジオ番組での問題発言の裏側もじっくりと語られた。
    矢部が公開説教へ向かった理由としては「放送事故を起こす」心配もあったという。
    これには、ネット上で「確かに最初の30分は放送事故だったからな」「めちゃめちゃ『えー』連発してたから、矢部さんが来て良かった」といった声が聞かれた。

    最後に、矢部は「言うたらアカンことも言いそうになりかけた」と振り返っていた通り、コアなファン向けの裏話が多く飛び出す放送となった。


    https://npn.co.jp/article/detail/200016141


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    (出典 pics.prcm.jp)

    https://myjitsu.jp/archives/304776

    いまや大御所のポジションを確立しつつある、お笑いコンビ『さまぁ~ず』が大ピンチを迎えている。

    コンビの代表的冠番組『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)が日曜のプライム帯から撤退し、10月から土曜午後11時からの30分番組になると発表された。土曜午前5時30分からスピンオフ番組『あさモヤさまぁ~ず2』も放送されるというが、これは事実上の〝追い出し部屋〟のような扱いであるという。

    「『モヤさま』は長時間拘束のロケ番組、さらに出演者はいまや大御所芸人となった『さまぁ~ず』とあって、いくら出演者が少なくても制作費はなかなか高い。今までは日曜のプライム帯で放送されていたので元が取れていましたが、深夜と早朝のたかだが30分番組となってしまっては、採算がつきません。制作費を理由に、番組を打ち切る口実をつくるための時間異動だと勘ぐってしまいますね」(芸能記者)

    一昔前までは好感度が高く、若者人気も高かった「さまぁ~ず」。一体なにが原因で、番組が左遷されるほど人気が落ち込んでいるのだろうか。

    時代にあわなくなってきたおじさん芸人
    「『さまぁ~ず』の魅力は、芸人らしからぬ〝ゆる~い〟雰囲気でした。それが唯一無二の特徴として地位を確立していたのですが、最近は同じ雰囲気を持つゆるめの芸人がとにかく多い。そうした芸人の台頭によって『さまぁ~ず』の個性は埋もれ、目立たくなってきたのです。また、以前から言われていることですが、トーク番組やロケ番組で見せるコンビ揃っての〝クレーム気質〟な性格が、時代と完全にあっていない。〝気難しいおじさん〟はこのご時世、一番嫌われる人種の一つ。避ける視聴者が多くなっても仕方ないですね」(同・記者)

    また「さまぁ~ず」は、コンビの両方ともMCができないという致命的な弱点もあるようだ。冠場組では必ず補佐としてテレビ局アナウンサーやMCのできる中堅芸人などが横についている。財政が厳しいテレビ局にとっては、深夜番組で演者を1人増やすのはなかなか厳しいだろう。

    YouTubeはそこそこ好調な「さまぁ~ず」だが、果たしてテレビでの活躍はどうなっていくのか。9月には冠番組『さまぁ~ず論』(テレビ朝日系)も終了し、難しい立場になっているのは間違いなさそうだが…。

    前スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632061892/


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    (出典 taishu.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/09/19(日) 09:10:24.85 ID:CAP_USER9.net

    2021/09/18 23:25 Written by Narinari.com編集部

    タレントの劇団ひとり(44歳)が、9月18日に放送されたバラエティ番組「『#新しい日常』について もうちょっと 聞かせてもらってイイですか?」(テレビ東京系)に出演。妻・大沢あかね(36歳)の一言がきっかけで始めた美容について語った。

    番組の中で、美容についてトークが進む中で、「僕も実は美容やってて」と切り出したひとりは、「実はお尻のケアを」と告白。

    それは「3~4年前にお風呂上がりに体をふいてたら、通りがかった妻に『ケツ汚ねえな』って言われて。『ケツ汚ねえなー』って、結構それが恥ずかしくて。それから、お風呂上がりには、お尻に乳液を塗るようになりました」と語る。

    そして「男性なのであんまりそういうボディクリームとか使ってなかった、ずっとね。生まれてから40年以上。伸びしろがすごくあるんですね。ゼロから(のスタート)だったので、お尻も『こんなの塗っていただけるんですか?』って。イキイキとしてます」と、抜群の効果が出ていると明かした。

    https://www.narinari.com/Nd/20210967606.html


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    (出典 www.tfm.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/18(土) 15:06:04.06 ID:CAP_USER9.net

    9/18(土) 14:37
    スポニチアネックス

    東海オンエア・てつや 峯岸みなみとの交際宣言 12年前からファン「気付いたら女性として好きに」
    「東海オンエア」のてつや
     人気ユーチューバーグループ「東海オンエア」のリーダー、てつや(27)が18日、自身のYouTubeチャンネルで、元AKB48でタレントの峯岸みなみ(28)との交際を宣言した。

     2人の交際は17日に文春オンラインが報じていたが、てつやは「事実でございます」と堂々と宣言。そして「僕のファンの方は知ってると思うんですが、僕はみなみさんのことが、12年前、高校1年生の頃からずっと好きで、高校2年生の頃には“どうしたら付き合えるんだ”みたいなことを先輩に相談したり、そんな思い出もあるぐらいなんですけど」と高校時代から峯岸のファンであったことを説明した。

     その後、「東海オンエア」メンバーのとしみつ(28)の紹介で峯岸と知り合ったといい、「ファンとしてではなく対等な立場で話させていただきました。その時は“憧れのあの人が目の前にいる!”という感じでいっぱいいっぱいで会話も弾ませることができず、ただただ緊張することしかできなかったんですけど、そこから長い時間をかけて少しずつ、テレビやインターネットでは分からない性格や考え方を徐々に知っていく中で、気付いたら芸能人としてではなく女性として好きになっていました」と話した。

     「僕のこともたくさん話したし、たくさんたくさん会話をして長い長い時間をかけてお互いのことを知っていき、そして今に至るという感じでございます」と交際に至った経緯を説明し、峯岸について「非常に繊細な方で人の気持ちを思いやれる方で、めちゃめちゃ面白くて会話をしていると2人で大爆笑してしまう」と魅力を語った。峯岸は、てつやのユーチューバー活動について「ファンがたくさんいてすごい」と尊敬し支えてくれるといい、「みなみさんは僕にとって本当にもったいないぐらい素敵な方で、そんな方とこれからもずっと仲良くやっていきたいと思っていますので、応援していただけるとうれしいです」と頭を下げた。

     交際について、峯岸の所属事務所は「いいお付き合いをさせていただいていると聞いております」としている。関係者によると、峯岸が今年5月にグループを卒業した後、交際に発展。文春オンラインでは、てつやが婚約指輪を贈ったとも伝えている。

     東海オンエアは愛知県岡崎市を拠点に活動する男性6人組。体を張った企画やドッキリなどをテーマに動画を投稿しており、YouTubeチャンネルの登録者数は国内9位の608万人に達する。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b3ffa6169a95ae3d279ed5e1c7a77589162528d3


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    (出典 s.rbbtoday.com)

    実は早稲田卒のハリセンボン箕輪はるかが告白 「大学4年間で友達ゼロ」の過去とインテリ芸人ぶらない理由 〈dot.〉
    9/18(土) 11:00 AERA dot.(構成/AERA dot.編集部・飯塚大和)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/87d05fe9f5b83e1bda07e6e10cbf516bb219de7f
    ハリセンボン箕輪はるかさん(写真提供/吉本興業)

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



     細身のシルエットから独特の笑いを生み出すハリセンボンの箕輪はるか(41)。実は意外にも、早稲田大学卒の“インテリ芸人”だ。早大OBには小島よしおやラサール石井をはじめ、クイズ番組で活躍するタレントも多い中、箕輪はクイズ番組への出演機会は少ない印象がある。大学時代のエピソードを披露することも決して多くはないが、一体なぜなのか。本人が早大在学中の過去を語る中で、意外な理由が見えてきた。

    ――箕輪さんは早稲田の第二文学部を卒業。難関私大に合格するためには努力も必要だと思いますが、受験勉強は相当されていたのでしょうか。

     たぶん直前とかは1日10時間以上やっていたと思います。私は塾には行っていなくて、独自のやり方をしていました。たとえば集中するために、受験前の一カ月間は家から一歩も外に出ないと決めて勉強。受験当日に久しぶりに外に出て、太陽が眩しすぎてくらくらしたので、あまりおすすめはできませんが……。

    ――やはり熱心に勉強されていたのですね。早稲田に行きたいというモチベーションはどこから湧いていたのでしょうか。

     奨学金が充実していたことが大きかったですが、早稲田に憧れもありました。テレビで見たことのあるキャンパスに自分が行けると思ったらテンションが上がりますし、未来がすごく明るく見えて。学生数も多いですし、友達もたくさんできて楽しく過ごせるのかなという淡い期待がありましたね。

    ――実際に進学してみて、思い描いていた大学生活とギャップを感じることはありましたか。

     私が見ている風景は、人がいっぱいいてみんな楽しそうで、まさにイメージ通りでした。でも、そこに「自分がこんなにも入れないんだ」っていうギャップがありましたね。どういう入口からあの輪に入ればいいんだろうって……。せっかく志望校に入れたのに、そこで挫折感を味わいました。

    ――当時の大学生活を振り返ってみていかがでしたか。

     友達がいなくてサークルにも入っていなかったので、ひたすら家と学校の往復でした。授業を一人で受けて、授業が終わったらすぐに帰るみたいな4年間でしたね。

     授業が1コマ空いた時は、中央図書館の地下にこもって過ごしました。図書館は一人でいても浮かないので落ち着きましたね。自動書架のスイッチをカチャカチャ押して、書棚を動*のがすごく楽しくて。それをずっとやってましたね。それを押すことで、私は早稲田のものを動かしているんだ、早稲田に通っているんだという実感を得ていました……。

    ――4年間、友達は誰もできなかったのでしょうか。

     一人もいなかったですね。授業もずっと一人。一応、授業を取ってる期間だけしゃべる程度の子はいたんですけど、その場限りで。

     芸人になった後に、友達がいなかった早大OB同士で対談する企画があったんですけど、対談相手が「友達がいないから『マイルストーン』という雑誌から授業情報を得ていました」と言っていた。早稲田生なら誰でも知っている雑誌らしいんですけど、私はそれすら知らなくて……。「え、マイルストーン知らないんですか」って、友達がいなかった子にも驚かれるくらい。それで、本物の孤独だったんだなと実感しました。

    ――図書館以外で、楽しみは見つけられましたか。

     徒歩10分ほどある戸山キャンパスから早稲田キャンパスの間を移動するときに、最短ルートを模索していた時期がありました。それで、めちゃくちゃ良いルートを見つけたんです。人通りも少なくて裏道っぽいところで。誰かにおすすめしたかったけど、友達がいなかったので私だけの道みたいにしていました。


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