井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!

    カテゴリ: 芸人




    (出典 public.potaufeu.asahi.com)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b87c3971550945ffe3ca745ee986b66937489443

    (出典 i.imgur.com)


    おぼん・こぼん出演の東洋館が満員に「水ダウ効果」だ入場前は行列も


     6日放送のTBS「水曜日のダウンタウン」で無事仲直りした大御所漫才コンビ、おぼん・こぼんが7日、東京・浅草の演芸劇場、東洋館に出演した。

    この日、同劇場に出演したお笑い芸人のコンパス中島がツイッターを新規投稿。
    「ひーさしぶりに満員。勿論おぼんこぼん師匠のおかげ お客さん喜んでたなー」と報告した。

    写真では、おぼん・こぼんがステージ上で軽快にタップを踏む様子も。
    2人の表情はすがすがしいまでに笑顔だ。

    別の投稿では、東洋館の前に入場を待つ行列の写真も。
    コロナ禍で苦境に陥った下町の劇場が、「水ダウ効果」でにぎわいが戻ったことを示していた。

    6日の同番組は、不仲コンビのおぼん・こぼん仲直り企画「THE FINAL」として放送。
    二転三転の末の涙の結末が話題を呼んだ。東洋館には11日まで毎日、出演する。


    コンパス中島がタップを踏むおぼん・こぼんをステージ袖から撮影

    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 pbs.twimg.com)


    桜塚やっくん死去から8年、ブログには9万超えのコメント「“生き続ける”故人のSNS」
    2013年に亡くなった桜塚やっくん
    <やっくん、おはよう>
    <今日もお空から見守っててね>
    <大好きだよ>

     10月5日、2013年に交通事故で亡くなったお笑いタレント・桜塚やっくんの命日を迎えた。上記の書き込みは、今も残されたやっくんのブログ『桜塚やっくんの見ないとがっかりだよ!!』の最後の投稿「ここ最近の事など。」に最近、書き込まれた読者からのコメント。やっくんが亡くなって今年で8年――。ブログのコメント欄には、今もファンによるコメントが続いている。その数、9万4000件以上。

    思い出される飯島愛さんのブログ

    「やっくんといえば、セーラー服に竹刀を持った“スケバン恐子”の『がっかりだよ!』という決めフレーズで一世を風靡。『エンタの神様』を中心に数多くのバラエティー番組に出演していました」(テレビ局関係者)

     やっくんはお笑いタレントとしての活動に加え、全員男性のガールズバンド・美女♂men Zのボーカルとしても活動しており、亡くなったのは、バンドでライブ会場の熊本に向かっている最中だった。

    「やっくんらが乗ったワンボックスカーは山口県美祢市の中国自動車道で単独事故を起こし、車外に出たところを後継車にはねられてしまいました。死因は心臓破裂。当時やっくんは37歳で、突然の訃報に芸能界内外から悲しみの声が広がりました」(芸能関係者)

     そんな中、ひっそりと残されたやっくんのブログ。前述どおり、本人不在でありながら、毎日のように新しいコメントが増え続けている。

    「先月9月24日のやっくんの誕生日には、祝福コメントも相次ぎました。

     こういった現象で思い出されるのは、2008年に亡くなった元タレントの飯島愛さんのブログ(現在は閉鎖)。飯島さんが亡くなってからもブログにはコメントが相次ぎ、閉鎖されるまでの7年間、書き込みが続きました。飯島さんのブログは多くのファンにとって心の拠り所となっていたようです」(同・芸能関係者)

     ブログだけではない。例えば、昨年、新型コロナウイルスで亡くなった志村けんさんのインスタには、5万件を超えるコメントが。最近では、

    <園長! 相葉くんが結婚したよ〜!>

     と、先日結婚を発表した嵐・相葉雅紀について報告する書き込みも多く見られた。同じく昨年亡くなった三浦春馬さんのインスタを見てみても同様で、最後の更新記事についたコメントはなんと40万件にも迫る勢いだ。

    ほか、竹内結子さん、小林麻央さん、元KARAのク・ハラさんの残されたSNSにも、今なお新たなコメントが書き込まれ続けている。

     亡くなった人(以下、故人)のSNSに、なぜコメントを続けるのかーー。
    故人との対話の“窓口”

    「一般的に、大切な人と死別した事実との向き合い方には正解もなく、人によってさまざまな形があります。故人のことを、今の自分にとってどのような人と捉えるかも人それぞれ。

     ただ、故人に対して、かなり遠くに行ってしまった、心の交流ができない異次元にいる存在だと思う人は少ない。どちらかといえば、亡くなってからも、どこか近くで“自分のことを見てくれている”という距離感を持っている人の方が多いと思います」

    全文はソース元で

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d2801d69b24f7335490b5ab1b2a40ea08e9bb65e


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    (出典 news.mynavi.jp)



    1 jinjin ★ :2021/09/22(水) 23:30:25.90

    ナイナイ矢部『めちゃイケ』スタッフから「面白くなかったら全部矢部のせい」当時の重圧を明*


    9月15日放送の『あちこちオードリー』(テレビ東京系)に、100回記念としてナインティナインの矢部浩之がゲスト出演した。
    そこで明かされた『めちゃ×2イケてるっ!』(フジテレビ系)の総監督を務めた片岡飛鳥氏の、まさかのキャラクターが話題となっている。


    「めちゃイケ」の前進番組である『新しい波』で片岡氏と相対した矢部。
    片岡氏から「これはナインティナインの番組」「一番の笑いは岡村隆史が作ります。仕切りは矢部です」と伝えられた。



    さらに、後継番組『とぶくすり』のスペシャルの収録時、片岡氏からは本番直前に「成功失敗とかボケが面白くなかったりするのは全部矢部のせいだから」とプレッシャーをかけられていたという。

    これには、オードリーの若林正恭も「最悪のセコンドですね」と驚きの様子。

    ネット上でも「これは最早パワハラじゃん」「怖っ…! なんて人だ!片岡飛鳥恐るべし」「エグいけど的確でもありそう」といった声が聞かれた。
    片岡氏と言えば、出演者を徹底的に追い込んでいく演出法で知られるが、その一端が明らかになった形だ。


    また、この日の放送では、2010年の岡村隆史の休養の真相についても語られた。若林から、岡村が戻ってくるかと問われた矢部は「確信はないかな。戻ってくると信じていた。最悪の想定は(相方が)辞めるかもしれない」と考えていたという。

    その場合は、芸人はピンで続けようと思っていたようだ。

    本収録の前日に雨上がり決死隊が解散を発表していたため、矢部は「ホトちゃんやん」と自らツッコミを入れていた。
    これには、ネット上で「矢部さん、時事ネタぶっこんでくるな」「矢部も蛍原もピンで何でも出来るって」といった声が聞かれた。


    このほか、2020年に起こった岡村のラジオ番組での問題発言の裏側もじっくりと語られた。
    矢部が公開説教へ向かった理由としては「放送事故を起こす」心配もあったという。
    これには、ネット上で「確かに最初の30分は放送事故だったからな」「めちゃめちゃ『えー』連発してたから、矢部さんが来て良かった」といった声が聞かれた。

    最後に、矢部は「言うたらアカンことも言いそうになりかけた」と振り返っていた通り、コアなファン向けの裏話が多く飛び出す放送となった。


    https://npn.co.jp/article/detail/200016141


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    (出典 pics.prcm.jp)

    https://myjitsu.jp/archives/304776

    いまや大御所のポジションを確立しつつある、お笑いコンビ『さまぁ~ず』が大ピンチを迎えている。

    コンビの代表的冠番組『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)が日曜のプライム帯から撤退し、10月から土曜午後11時からの30分番組になると発表された。土曜午前5時30分からスピンオフ番組『あさモヤさまぁ~ず2』も放送されるというが、これは事実上の〝追い出し部屋〟のような扱いであるという。

    「『モヤさま』は長時間拘束のロケ番組、さらに出演者はいまや大御所芸人となった『さまぁ~ず』とあって、いくら出演者が少なくても制作費はなかなか高い。今までは日曜のプライム帯で放送されていたので元が取れていましたが、深夜と早朝のたかだが30分番組となってしまっては、採算がつきません。制作費を理由に、番組を打ち切る口実をつくるための時間異動だと勘ぐってしまいますね」(芸能記者)

    一昔前までは好感度が高く、若者人気も高かった「さまぁ~ず」。一体なにが原因で、番組が左遷されるほど人気が落ち込んでいるのだろうか。

    時代にあわなくなってきたおじさん芸人
    「『さまぁ~ず』の魅力は、芸人らしからぬ〝ゆる~い〟雰囲気でした。それが唯一無二の特徴として地位を確立していたのですが、最近は同じ雰囲気を持つゆるめの芸人がとにかく多い。そうした芸人の台頭によって『さまぁ~ず』の個性は埋もれ、目立たくなってきたのです。また、以前から言われていることですが、トーク番組やロケ番組で見せるコンビ揃っての〝クレーム気質〟な性格が、時代と完全にあっていない。〝気難しいおじさん〟はこのご時世、一番嫌われる人種の一つ。避ける視聴者が多くなっても仕方ないですね」(同・記者)

    また「さまぁ~ず」は、コンビの両方ともMCができないという致命的な弱点もあるようだ。冠場組では必ず補佐としてテレビ局アナウンサーやMCのできる中堅芸人などが横についている。財政が厳しいテレビ局にとっては、深夜番組で演者を1人増やすのはなかなか厳しいだろう。

    YouTubeはそこそこ好調な「さまぁ~ず」だが、果たしてテレビでの活躍はどうなっていくのか。9月には冠番組『さまぁ~ず論』(テレビ朝日系)も終了し、難しい立場になっているのは間違いなさそうだが…。

    前スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632061892/


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    (出典 taishu.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/09/19(日) 09:10:24.85 ID:CAP_USER9.net

    2021/09/18 23:25 Written by Narinari.com編集部

    タレントの劇団ひとり(44歳)が、9月18日に放送されたバラエティ番組「『#新しい日常』について もうちょっと 聞かせてもらってイイですか?」(テレビ東京系)に出演。妻・大沢あかね(36歳)の一言がきっかけで始めた美容について語った。

    番組の中で、美容についてトークが進む中で、「僕も実は美容やってて」と切り出したひとりは、「実はお尻のケアを」と告白。

    それは「3~4年前にお風呂上がりに体をふいてたら、通りがかった妻に『ケツ汚ねえな』って言われて。『ケツ汚ねえなー』って、結構それが恥ずかしくて。それから、お風呂上がりには、お尻に乳液を塗るようになりました」と語る。

    そして「男性なのであんまりそういうボディクリームとか使ってなかった、ずっとね。生まれてから40年以上。伸びしろがすごくあるんですね。ゼロから(のスタート)だったので、お尻も『こんなの塗っていただけるんですか?』って。イキイキとしてます」と、抜群の効果が出ていると明かした。

    https://www.narinari.com/Nd/20210967606.html


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