井戸端news

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    カテゴリ: 芸人




    (出典 portal.st-img.jp)

     今月31日付で吉本興業とのマネジメント契約を終了することが28日に発表されたお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(38)藤森慎吾(37)が同日夜、Youtubeチャンネルで「吉本興業卒業会見」を行った。

     中田はオリエンタルラジオ、RADIO FISHの活動について、よしもとが運営するMCN(マルチ・チャンネル・ネットワーク)の「OmO(オモ)」を抜けて、2人が管理して動画の配信を続けていくことを伝えた。

     退所する不安について藤森は「不安はもちろんありますよ」とし「吉本という会社があって、今までお仕事をさせて頂いた部分もあって」と正直な気持ちを語った。現在6本のレギュラー番組に出演しており、今後について「続けさせてもらいます」と、降板することはないと明かした。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc6d8b87402d47e58d8c94dd483f39f5501731fb


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    オリエンタルラジオ(略称:オリラジ)は、吉本興業東京本社(東京吉本)所属のお笑いコンビ。東京NSC10期生。リズム芸『武勇伝』でデビュー後すぐブレイクを果たし、冠番組を史上最速で持った。2014年よりダンス&ボーカルユニット・RADIO FISHとしても活動している。 中田 敦彦(なかた あつひこ、
    • 本名:なかだ あつひこ、1982年(昭和57年)9月27日(38歳)- )
    ボケ担当。大阪府高槻市出身、慶應義塾大学経済学部卒業。愛称は「あっちゃん」。
    • ふじもり しんご、1983年(昭和58年)3月17日(37歳)- )
    ツッコミ担当。長野県諏訪市出身明治大学政治経済学部卒業。愛称は「しんご」「チャラしんご
    35キロバイト (4,007 語) - 2020年12月28日 (月) 08:03




    (出典 geitopi.com)

     お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の藤森慎吾(37)と中田敦彦(38)が31日付でそれぞれ退社することが、所属の吉本興業から発表された。関係者によると、ともにフリーになり、今後もコンビとしてや、音楽ユニット「RADIO FISH」の活動は続ける。

     中田はテレビを離れ、自らのチャンネル「中田敦彦のYouTube大学」を立ち上げて19年からYouTubeを主戦場としてきた。これまで吉本側とギャラの取り分など契約内容について交渉を進めてきたが、まとまらず今月に入って退社を決意したという。

     驚いたのは藤森だ。周囲によると、コンビ間で連絡を取り合っておらず、退社を決めた時点で中田から藤森に相談はなかったという。相方の離脱を知って困惑したものの、藤森も決意。吉本側の強い引き留めもあったが、フリーになることを選択した。芸人仲間によると、「コンビとしての世間への見え方を考えた結果、独立することを決めたようだ。自分だけ吉本に残って、中田に迷惑をかけるのは避けたいと話していた」という。

     藤森は近年、バラエティーだけでなく、ドラマ「ネット興亡記」や映画「七つの会議」で好演し、役者としての評価も上がっていたところだった。独立には、長年レギュラーを務めていた日本テレビのバラエティー番組「火曜サプライズ」が来年3月に終了することもあり、「新しく自分の力を試したい」(友人)との思いもあったようだ。

     オリラジは2004年4月にコンビ結成して、リズムネタ「武勇伝」でいきなりブレーク。デビューして、たった3年でレギュラー番組が10本まで増えたが、人気が急落。その後、中田がインテリキャラで売り出し、藤森もチャラ男として2度目のブレークを果たした。16年には「RADIO…」の「PERFECT HUMAN」でNHK紅白歌合戦にも出場している。

     「逆境には強いコンビなので、独立しても何とかやっていけると思います。戦略を練っているのでは」(関係者)。新たな「武勇伝」を綴るための再出発。YouTubeも視野に入れつつ、“新生オリエンタルラジオ”を立ち上げる。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e92c90e32428eda1e082307d9b4c6597a167a42b


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    マヂカルラブリーは、野田クリスタルと村上からなる日本のお笑いコンビ。吉本興業東京本社(東京吉本)所属で大宮ラクーンよしもと劇場の専属芸人である「大宮セブン」として活動している。コンビ名を『マジカル』ではなく『マヂカル』とした理由は「ネットで検索した時に上位に来る」ことを期待してのことだと述べている。2020年M-1グランプリ王者。
    31キロバイト (4,473 語) - 2020年12月23日 (水) 16:10




    (出典 pbs.twimg.com)

    「これぞ漫才っていうのを久しぶりにみせてもらった感じがしましたねぇ」

     2019年の『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)で、ミルクボーイの1本目のネタを見た審査員の松本人志はそう評した。

     確かに、“行ったり来たり漫才”と松本が呼んだ彼らのスタイルは、センターマイクの前に立った2人の掛け合いだけで客席を笑いの渦に巻き込んでいく、そんな漫才という芸のど真ん中を射抜くものだった。そして、2019年のチャンピオンとなったのは、「これぞ漫才」を見せつけた彼らだった。

     そこから1年、2020年のM-1はマヂカルラブリーがその頂点に立った。舞台の上を野田クリスタルが縦横に動き回る漫才で、2人は会場の大きな笑いをさらう。その個性的なスタイルは、「これぞ漫才」の対極にあるかのようだ。

     もちろん、何が漫才かという問いに正解を見つけるのは難しい。

     昨年のM-1ですゑひろがりずが狂言風の異色漫才を見せた際、審査員の富澤たけし(サンドウィッチマン)は、「漫才は笑わせれば何でもありだと思ってるんで。彼らが上位にいって漫才をぶっ壊してもらって、また新しいものを作ってもらえれば」とコメントした。マヂカルラブリーの漫才は、そんな「笑わせれば何でもあり」を体現するものだったといえるかもしれない。

     「これぞ漫才」と「笑わせれば何でもあり」――。保守と革新、正統と異端などと言い換えることもできる2つの極の間を、M-1の審査はこれまでも振れ、その都度ドラマを生んできた。

     昨年でいえば3位につけていた和牛を最終出番のぺこぱが捲ってファイナルステージに進出した瞬間がそうだっただろう。ミルクボーイからマヂカルラブリーへのチャンピオンの変化は、その振幅を象徴するものだ。そんな今年のM-1について、審査員のコメントを通して振り返ってみたい。

    “わかりやすさ”の重視

     今回の審査のひとつの傾向は、“わかりやすさ”の重視にあったように思う。2番目に登場した東京ホテイソンが最下位に沈んだことが象徴的だ。

     2人の漫才は、彼らの地元である岡山県の備中神楽をアレンジした独特のツッコミを武器とする。今回のM-1決勝では、謎解きをテーマにしたネタが披露された。

     「タラコとカバは宝箱になります。では、新幹線とアルゼンチンは何になる?」「正解は、シアトル・マリナーズだよ」とボケ役のショーゴが言う。「タラコ」と「カバ」を一文字ずつ交互に並べると「タカラバコ」。だから、新幹線とアルゼンチンでシアトル・マリナーズだ、と。それを聞いたたけるが備中神楽風のツッコミを入れる。

     「い~や、シアンルカゼンンセチンン!」

     客席で起こる大きな笑い。その後も、彼らは言葉遊びのような謎解きをテーマに会場を笑いで包んでいく。

     ただ、審査員の点数は意外にも伸びなかった。オール巨人は「頭を使わなあかん。聞いてるほうがね」と彼らのネタを講評する。

     「ツッコミというのはお客さんの代弁なんで、お客さんが『あれ? わからんな』となったら、もうどんなツッコミやっても難しいと思うんですよ。もうちょっとわかりやすい、頭使わないようなネタのほうが良かったなと思います」

     東京ホテイソンの漫才は進化してきた。当初はシンプルな例えツッコミでM-1に挑んできた彼ら。今回のような少し「頭を使う」ネタへと発展したのは、M-1で準決勝止まりが続いていた状況からブレイクスルーを狙う彼らの挑戦の結果だったはずだ。

    12/22(火) 18:01 現代ビジネス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/566b2fc03a6db36df605f703e360e0c4959f868f

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


     


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    小沢 一敬(おざわ かずひろ 1973年10月10日 - )は、日本のお笑いタレント、YouTuber、俳優であり、お笑いコンビスピードワゴンのボケ、ネタ作り担当。相方は井戸田潤。愛称はオザ、セカオザ。 弟はジェンティ株式会社代表取締役の小澤 頼仁(おざわ よりひと)。
    18キロバイト (2,177 語) - 2020年12月6日 (日) 06:25



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 jinjin ★ :2020/12/21(月) 22:30:59.22 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ「スピードワゴン」の小沢一敬(47)が20日、漫才日本一決定戦「M―1グランプリ2020」の直後に自身のツイッターを更新。
    「漫才は自由だな。自由はかっこいいな」と投稿し、マヂカルラブリーの優勝直後に議論が白熱している「漫才」の定義について一石を投じた。


    ツイッターでは、優勝したマヂカルラブリーや最終決戦に残ったおいでやすこがが、いわゆる“しゃべくり漫才”ではなかったことに「漫才していたのは見取り図だけ」「漫才とは…」「しゃべくりだけが漫才じゃない」などと議論が交わされた。


    そんな議論が巻き起こる中、小沢は「ロックだとかパンクだとか恋愛ものだとかサスペンスだとか漫才だとかジャンルなんて飛び越えちゃうものをたくさん見たい」と投稿。

    小沢の投稿に対してフォロワーも「それなです」「自由は最高」など賛同する意見が相次いでいた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/7cdee28a56614d15732295ba9c5d22c306328014


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    おかっぱ眼鏡に紫の服がトレードマーク。弟がいる。芸人仲間からなっちゃん、なつさんと呼ばれている。 2020年に自身のYouTubeチャンネル「メイプル超合金安藤なつ」開設。 身長170cm、体重130kg、血液型A型。安藤は本名で、「なつ」は「あんドーナツ」から、ブッチャーブラザーズのリッキーが命名した
    24キロバイト (2,972 語) - 2020年12月17日 (木) 23:04




    (出典 www.asahicom.jp)

    メイプル超合金・安藤、実は介護歴20年!「罰ゲームのように介護をされるのは心外」



    介護従事者、そして世間へ
     芸能界では、スキャンダルを起こした著名人が介護施設にボランティアに行ったり、介護の勉強を始めたりする事例も少なくない。また、'09年に覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けた女優の酒井法子が、かつて刑事裁判で「芸能界を引退し、介護の仕事をやりたい」などと語ったものの、その後、介護と向き合っている様子はなく、世間からバッシングを受けたこともある。

    「罪を*た罰ゲームのように、介護をやろうとする風潮がありますよね。ですが、私たちからしたら、好きで選んでやっている仕事です。それを罰ゲームにされるのは心外ですね。毎回“何なの”と思うんです」
    ★抜粋以下記事
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19391546/


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