井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!

    カテゴリ: 芸人


     お笑いコンビ「爆笑問題」がトリを務める事務所主催のお笑いライブ「タイタンライブ」に講談師・神田伯山(38)が出演。爆笑・太田光(56)とダウンタウン・松本人志(57)の〝不仲説〟をイジった。

     2年ぶりに同ライブに出演した伯山は、江戸時代の慶安事件が題材の「慶安太平記」を熱演し、大喝采を浴びた。もちろん、毒舌で知られるだけにこれだけで終わるわけはない。

     爆笑は、松本や中居正広、ナインティナインらがMCを務めるフジテレビの特番「FNSラフ&ミュージック」(28、29日)に出演する。

     伯山は「ネットで見たんですが、司会が松本さんだそうで。よくOKしましたね?」と、芸能界で都市伝説的に語られている太田と松本の〝不仲説〟という禁断のネタに斬り込んだ。

     太田が「OKも何も出ますよ。そりゃあ、別に出ますよ」と言えば、田中裕二も「質問の意味が分からないよ」とつれない返事。これにめげない伯山は「(出演したら)ダメでしょう。ダメですよね。話すことないでしょう?」と意地悪な笑顔を浮かべた。

     太田は「まだ俺らも何やるか聞いてないんだよ!」と言いつつ「見てのお楽しみだよ。でも撮影もソーシャルディスタンスだから、ギクシャクしないかな?と」と意味深に締めくくった。

     この2人の関係について、太田の妻で事務所社長の太田光代氏は過去の取材で「別に何もないですよ。会えば挨拶もするし」と不仲説を否定し「2人がちゃんと番組で向き合えば、面白いものができるんじゃないですか? 私も見てみたいです」と〝共演プラン〟を語っていた。

     太田と松本の共演は2014年3月31日の「笑っていいとも!」最終回以来となる。果たして今回はどういう結末を迎えるのか。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b869161d0d4f842f7bcc4a477b700d63accd3e52


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    (出典 news.mynavi.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/26(木) 09:59:09.19 ID:CAP_USER9.net

    8/26(木) 5:15配信
    東スポWeb

    蝶野のビンタがBPO審議入り!?

     放送倫理・番組向上機構(BPO)は25日までに「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」について審議入りすることを決めた。現時点で「個別の番組を対象とするものではない」としているが、結論次第で大ダメージを受けそうなのが、大みそか恒例の高視聴率番組「笑ってはいけない」シリーズ(日本テレビ系)だ。

     BPOの青少年委員会は、視聴者やBPOの中高生モニターから、出演者に痛みを伴う行為を仕掛け、それをみんなで笑うような、苦痛を笑いのネタにする各番組は「不快に思う」「いじめを助長する」などの意見が継続的に寄せられてきていることなどを踏まえ、議論した。その結果、青少年に与える影響の重大性を鑑みて、審議入りすることを決めた。

     対象となったのは在京キー局等で放送されたバラエティーで「個別の番組を対象とするものではない」としている。しかし、テレビ局関係者は「特にテレビ局のバラエティー班はこの審議の行方を注視しています。なぜならバラエティーの方向性が大きく変わる可能性があるからです」と語る。

     審議の結果いかんでは、もっとも大きな影響を受けるのが「笑ってはいけない」シリーズだろう。ダウンタウン、ココリコ、月亭方正らレギュラーメンバーが、豪華ゲストのネタなどで笑ってしまったら「○○アウト~」という掛け声とともにお尻をたたかれるというもの。毎年、NHK紅白歌合戦を除くと大みそかの民放番組で最も高い視聴率を取っており、DVDの売れ行きも抜群。そのフォーマットは海外にも輸出されている。

    「『笑ってはいけない』はケツバットだけではなく、蝶野正洋のビンタやムエタイ選手によるタイキックなども人気だけど、仮に『出演者が痛がる様子を笑いの対象にするようなバラエティー番組』に規制が入れば、全てダメになってしまう。そうなれば内容を大幅に変えないと番組が成立しなくなる」(前同)

     ダチョウ倶楽部、出川哲朗などに代表されるリアクション芸は〝市民権〟を得ており、昔より過激なものは減ったとはいえ、今も多くのバラエティー番組で同様のものが放送されている。

    「大なり小なり、リアクション芸的な要素が含まれた番組は多数あります。これからは放送するにあたって『フィクションであり、絶対にまねしないでください』というテロップを入れないといけなくなるかもしれません」と制作会社関係者。

     民放各局にとって、BPOの決定は非常に重く、無視するわけにはいかない。テレビ局、そして芸人たちが審議の行方を見守っている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cb84975a53d773cc96af89314e3087b3976a480d
    ★1 2021/08/26(木) 05:50:21.55
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1629924621/


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    (出典 urara-world.com)


    左から近藤春菜、加藤浩次

     3月に日本テレビ系情報番組「スッキリ」を降板したハリセンボン・近藤春菜(38)が早くも〝出戻り〟となりそうだ。秋の番組改編期にレギュラー復活という情報が駆け巡っているのだ。これが実現したら、テレビ界では異例中の異例。いったい人気番組の裏側で何が起きているのか?

     2016年から5年間にわたってスッキリのサブMCを務めた春菜だが、今年3月に涙の卒業。一昨年に起きた闇営業騒動に関連して、メインMCの極楽とんぼ・加藤浩次とともに吉本興業に反旗を翻し、専属マネジメント契約からエージェント契約に変更していたため、さまざまなきなウワサが飛び交ったが、実際は「番組制作費削減の一環」(日テレ関係者)だったという。

     スッキリ卒業後は徐々に露出を減らしていった春菜だが、今月19日に番組に戻ってきた。加藤が夏休みだったため、代打MCとして5か月ぶりの番組出演を果たしたのだ。「ただいま! 久しぶり!」とあいさつすると「涙、涙の卒業から、5か月で戻ってきました。早くない?」と自らツッコミ、スタジオを笑わせた。

     一日限りの〝復帰〟かと思いきや、それだけでは終わらない可能性が出てきた。「春菜をもう一度、番組に戻せないかと検討しているというのです。代打MCとして出演したのには、テストの意味合いがあります」(前同)

     大々的に卒業したにもかかわらず、すぐに出戻りというのは珍しい。通常ならば検討されることすらない。それでも春菜の名前が出てきているのはなぜか。

     お笑い関係者は「やはり加藤の意思が大きい。闇営業騒動の時、加藤が番組内で吉本興業のトップを糾弾したことで、春菜も追随せざるをえなかった部分があり、巻き込まれた形となったから。責任を感じている加藤は春菜をブッキングできないかとか、いろいろなところに持ち掛けている」と明*。

     加藤は3月末で吉本とのエージェント契約が終了。吉本が契約延長を望まなかったからだ。エージェント契約に切り替えた春菜も吉本内で厳しい立場にあることは間違いなく、契約更新を含めて今後の先行きは不透明。お笑い界ではまだ若手扱いの春菜を守るべく、加藤は動いているのだ。

     番組制作サイドとしても、春菜が戻ってくるのは歓迎だ。今回、復帰にあたって与えられる役割は3月までのサブMCではなく、週1回の1コーナーが濃厚。「卒業するまで持っていたエンタメ情報を紹介する『HARUNAまとめ』というコーナーです。4月から月替わりのマンスリーゲストが司会を務める似たようなコーナーが始まりましたが、正直なところブッキングも大変ですし、番組に慣れたころに交代となってしまう。それだったら勝手知ったる春菜に任せようという話になっているのです」(前同)

     先日、代打MCを務めた時には、SNS上に「戻ってきてほしい」と歓迎する多くの投稿があった。まだ確定ではないものの、早ければ秋から再びスッキリレギュラーとなった春菜の姿が見られるかもしれない。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dae62a180ab889488f2b3eb5b5612892cdd3ac33


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    (出典 i.daily.jp)



    1 jinjin ★ :2021/08/25(水) 23:34:30.53 ID:CAP_USER9.net

    くぃりむ、ネプチューン時代終了!? “お笑い世代交代”に懸念「後任も若くない」


    第7世代の台頭、闇営業や脱税・不倫スキャンダルによるベテランの自滅と、ここ2年ほどで一気に激変したお笑い界の勢力図。
    容姿イジリ・セクハラのタブー化、コア視聴率重視といった風潮も、この変化を加速させている。
    そんなお笑い界に、改めて〝世代交代〟の風が吹き荒れていると話題だ。


    8月19日、テレビ朝日は今秋の改編にて、5月に放送されたバラエティー『ウラ撮れちゃいました』を『かまいたち』MCで木曜19時台に放送すると発表した。
    同時に『千鳥』のノブと弘中綾香アナウンサーがMCを務める『ノブナカなんなん?』も、現在の22時台から水曜19時台に昇格。
    昨今人気の中堅2組が、一気に〝覇権芸人〟へと躍り出ることとなった。


    「これまでテレ朝バラエティーの顔だったのは、『くりぃむクイズ ミラクル9』などの『くりぃむしちゅー』、『アメトーーク!』の『雨上がり決死隊』、『ロンドンハーツ』の『ロンドンブーツ1号2号』、『ナニコレ珍百景』の『ネプチューン』といった面々。彼らは長年同局を支えてきましたが、今回の改編で一気に世代交代が進んだ印象ですね」(テレビ誌記者)



    お笑い界の世代交代が着々と進行中?
    ネット上にも、今回の改編発表に関して

    《ネプとくりぃむ切って、ノブとかまいたちか》
    《ネプとくりぃむが打ち切りか ここら辺の世代の尻すぼみが始まってるな》
    《ロンハーも賞味期限ギレだから 世代交代はいいことだと思うけど 千鳥かまいたちがもつとも思えない》
    《世代交代といえば世代交代だけど、後任も決して若手とは言えない年齢》

    といった声が。

    やはり世代交代を印象づけているようだが、一方で後任も若くないなど、懸念も多いようだ。


    「ここ2年ほどでのお笑い界は目に見える形で勢力図が激変しましたが、密かに着々と進んでいたのが中堅実力派の大御所化。気付けば、これまでひな壇ポジションだった芸人が、続々と冠番組やMCポジションを掴んでいました。20年近く番組を仕切る立場だった『くりぃむ』『雨上がり』『ロンブー』の時代が終わり、これからは『千鳥』『チョコレートプラネット』『サンドウィッチマン』『かまいたち』らが大物ポジションとして時代を担っていくでしょう」(お笑い評論家)


    『AKB48』がオワコン化したアイドル界、『King & Prince』はじめ若手がセールス好調のジャニーズ、果てはお笑い界…。
    2020年代に入り、芸能各界の世代交代は加速している。


    https://myjitsu.jp/archives/299847


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    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 Anonymous ★ :2021/08/23(月) 20:28:58.78 ID:CAP_USER9.net

    博多大吉、キンコン西野の絵に突然キャッシュで30万円「僕にとってプラスだから」
    https://npn.co.jp/article/detail/200015489

     今年上半期に吉本興業を退社したお笑い芸人に、キングコングの西野亮廣がいる。在籍時からすでに実業家としても大成功。古巣を巣立って身も心も軽やかになった現在は、株式会社CHIMNEY TOWNに所属し、絵本や映画、ミュージカルといったエンタメを中心に事業展開している。

     昨年12月、製作総指揮を務めた「映画えんとつ町のプペル」が公開。デビュー作にして動員170万人、興行収入24億円を突破し、「第44回日本アカデミー賞」で優秀アニメーション作品賞を受賞。今年11月には、ミュージカル「えんとつ町のプペル」の上演、オンライン配信を控える。

     インフルエンサーという言葉が流布する前から、多方面に強い影響力を与えていた西野。その天賦の才をイチ早く見抜いていた先輩芸人がいる。博多大吉だ。


     出会いは、2000年代前半にまでさかのぼる。キンコン、ランディーズ(解散)、ロザンによる若手お笑いダンスユニット「WEST SIDE」が、福岡吉本のトップだった博多華丸・大吉の番組の公開生放送にやってきた。3組6人は、島田紳助さんがプロデュース。若くて顔がいい芸人で結成された。関西のローカルアイドルとしては、まだ無名だった関ジャニ∞より多く黄色い声援を浴びていた。

     2人が接近したのは、大吉の上京後の2000年代後半。住まいが近所だったため、飲む機会が増えた。13年、「Dr.インクの星空キネマ」「Zip&Candy ~ロボットたちのクリスマス~」「オルゴールワールド」(ともに幻冬舎)とすでに3冊の絵本を出版していた西野は、米国ニューヨークで原画展を開催しようと企てた。しかし、資金がない。そこで、有名芸能人で初のクラウドファンディングで顔も名前もさらして、資金を募った。

     出資金額によってリターンが変わるシステムで、西野は最低額の500円の場合は、ニューヨークからメッセージハガキを送ると設定。最高額の30万円であれば、細密ペンであなたのために作品を書き下ろすという公約を掲げた。この30万円に手を挙げたのが、大吉だった。

     「その夜は、天津の向(清太朗)さんと3人で飲んでいて、西野さんがトイレで席を立った隙に、大吉さんが店を出た。帰ってくると、西野さんに封筒を渡して、『30万円のは俺が買うから、お前はニューヨークに行ってこい』と伝えたのです」(ウェブマガジンの芸能記者)

     そのころ、2人の仲はまだそれほど深くはなかった。西野が断ると、大吉は「西野くんの絵を30万円で買えるのは、今しかない。これは僕にとってプラスだから、買わせてください」と引き下がらず、キャッシュで渡した。大吉いわく、当時の西野はみんなが歓談している場でも1人外れたところで絵を描くほど、没頭していた。その時間をみんなで飲む時間に充てたかったため、「西野くんを輪に戻すため」に投資したようだ。

     クラファンは最終的に、585人の支援者から総額5,311,000円も集まった。西野は渡米して個展を開催する夢を叶えた。その後の快進撃は周知の通りだ。

     先行投資したその絵は今、大吉宅の玄関に飾っているという。


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