井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!

    カテゴリ: 芸人




    (出典 times.abema.tv)

    お笑い芸人の三瓶(44)が、19日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(木曜深夜0・12)に出演。
    日本代表DF長友佑都(34)の料理人を務めるも、トルコから2カ月で帰国した真相を明かした。

    芸人としてブレークして、月収は最高120万円まで跳ね上がったという三瓶だが、そんな生活も長くは続かず、福島の実家へ帰っていた。そこに長友から専属料理人として誘われ「運命だと思って」とトルコへ渡った。
    「(長友と平愛梨夫妻の家の)近所で、自転車で15分くらいのところに家を用意してくれて。毎月20万円くらいいただいていた」と明かした。

    しかし、「2カ月でトルコから帰国しました。体感は4年くらい…4日でホームシックになった」とまさかの理由で帰国。言葉が通じない現地での生活に慣れなかったのが一番の原因で、
    「長友さんには正直に、“思っていたのとちょっと違う”と伝えて。長友さんご飯食べていたんですけど、“え…?”と言われて、急にお箸止まってました。
    “三瓶さんの人生なので強く止められない”と言ってくれて、本当に優しい人です」と振り返った。

    さらに、帰国後は「実家に帰っちゃうと東京に帰れない。はんにゃの川島君の家が一部屋空いてたので1カ月移住させてもらった」と明かして、スタジオはあ然。
    現在はブレーク時の貯金を切り崩しながら東京で生活しているという。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/08/20/kiji/20210820s00041000382000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/08/20/jpeg/20210820s00041000380000p_view.webp

    前スレ 1:2021/08/20(金) 20:46:37.86
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1629459997/


    【【芸能】三瓶 長友佑都の料理人時代「家を用意、月20万いただいていた」が突然の帰国 】の続きを読む




    (出典 i.daily.jp)



    「雨上がり」解散特番で「蛍原が宮迫をまったく見ない」と話題に…実際に見た回数を数えてみた
    Copyright (C) 2021 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
    《ホトちゃんが宮迫をまったく見ない》
    《ずっと宮迫のほうを見ようとしないホトちゃん》

     ネット上にそんな声が多くあふれた『アメトーーク特別編 雨上がり決死隊 解散報告会』。この番組は、8月17日の午後8時から、インターネットテレビ局「ABEMA」とYouTube「吉本興業チャンネル」で特番として緊急配信された。

     2019年6月に発覚した闇営業騒動以降、地上波から姿を消していた「雨上がり決死隊」の宮迫博之が、約2年ぶりに相方・蛍原徹との2ショットを披露すると同時に「コンビ解散」を報告するという異例の内容への反響は大きく、18日午後2時の時点で、総視聴数が1000万回(Abemaとの合計)を超えた。

     2人は、東野幸治、出川哲朗らゲストの前で、解散に至った経緯や、コンビの思い出などを2時間にわたって語ったが、終始、ギクシャクした空気感は否めず、ネットには視聴者たちによるさまざまな意見があふれた。その中でも多かったのが、冒頭の「ホトちゃん(蛍原)が宮迫を見ていない」という声だった。

     そこで本誌は、「過去の名場面」などを除いた番組のスタジオシーンで、蛍原が宮迫の顔を何回、見たかをカウントした。その結果、蛍原が宮迫に視線を向けた回数は「48回」。これを多いと取るか、少ないと取るかだが、たしかに2人が掛け合いをする場面は極端に少なかった。

     まず番組開始冒頭、2人が並んで登場。自身の喋る場面で涙をこらえる宮迫が「あかん。もっかい、やり直してもええかな?」と言うと、「もっかい、やります?」と蛍原。この一連の流れでこそ、蛍原は何度か宮迫に視線を向けるが、それ以降は、ほとんど宮迫のほうを見ないまま番組が進行していった。宮迫のトーク中、顔や体を宮迫のほうに向けることはしても、視線は合わせないままだ。

     2人の視線がいちばん交錯したのは、お題が「お互い強烈な思い出」に移ったとき。ここで蛍原は、雨上がり決死隊が全国を回る単独ライブをやっていたころ、北海道でオフを利用してドラマ『北の国から』のロケ地巡りをした話を披露。蛍原も宮迫も『北の国から』が好きなため、テンションが上がりすぎて「草太兄ちゃん(岩城滉一)の牧場に着いたとき、お互い全裸になって牧場を走り回った」という。よほど楽しい思い出だったのだろう。この話をする下りで蛍原は、宮迫に10回も視線を向けている。しかし、蛍原が宮迫を見たのは、この2分少々の話の中での10回が最多だった。それ以外は、ほぼすべて単発でチラッと宮迫を見るに留まっている。

     番組内では「コンビの解散を言い出したのは蛍原からだった」ことや「ケンカ別れではない、円満な解散」であることも明かされたが、宮迫に対する蛍原の微妙な距離感や態度には、そこに至るまでの苦悩や葛藤が集約されていた。ちなみに今回は、蛍原が宮迫を見た回数だけを数えたが、宮迫が蛍原を見る回数も相当に少なかったことも、つけ加えておく。

     別々の道を歩むことになった2人。その心の距離が今後、元に戻ることはあるのだろうか。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c585e1cf0d825ea6131a2107999858f5538112a0


    【【芸能】「雨上がり」解散特番で「蛍原が宮迫をまったく見ない」と話題に!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む




    (出典 static.blogos.com)

     17日には俳優の北村匠海、志尊淳がコロナ感染を発表。その他にも、連日、芸能人のコロナ感染公表が続いているが、芸能界にも感染拡大は歯止めがかからない状況なのか? お笑い芸人・カンニング竹山さんの仕事現場の対策実態とは――。

    *  *  *
     たくさんの芸能人がコロナに感染しているイメージがあるんですけど、実はそうじゃなくて、何点か理由があるのは、まず、芸能人の場合は感染したことを黙っているわけにはいかないんですよね。それは、どんな仕事でも一緒ですが、1人で仕事をしているわけではないので、仕事現場で関わるたくさんの人たちに気を遣って感染を発表している。関わった演者さんやスタッフの方たちに迷惑をかけないため。感染で1人欠けると仕事が回らなくなることがあったり、迷惑をかけることになるのは一般のお仕事でも同じですよね。感染したけど、隠して生活していくのは一般でもマナー違反だけど、芸能人の場合は隠しておくのは不可能に近い。

     取材まではいかないけど、あくまでも僕の肌感覚で、色々話を聞いたところによると、周りの芸人たちや共演者のみなさんは、全く遊びに出かけていない。飲みにも行っていない。普通に気を付けていたのに感染してしまったという人もいるから、この先もデルタ株の感染力の強さからしても、感染対策をしていてもかかる時はかかるというのは事実なんでしょう。

     芸能人の中でも俳優さんの感染が多いイメージがある理由のもうひとつには、現場に入る前にPCR検査をやるんですよね。例えば、連続ドラマや映画の撮影、舞台の稽古に入る前に、出演する俳優さんだけではなく、その現場に出入りする全てに人たちにPCR検査をします。舞台だったら、例えば照明さんなら照明さんの助手という人たちまで、とにかく全員。全員が陰性でなければ稽古も始められない。となると、検査する人数は大きな現場だと100人とかの単位ですよね。その人数がPCR検査をするので、その中から感染者が出てきますよね。

     タレントが感染したら所属事務所は色々大変になるけど、言わないわけにはいかないから、発表する。世間的には“コロナになったとは何していたんだ!”と思うかもしれないけど、現場入りに備えて気を付けて生活して、検査もして、それでも感染してしまったというのが流れだと思う。

     僕の私見ですけど、芸能人でもこれだけPCR検査をすると、特に若手の方をを中心に感染者が次々出るということは、一般社会ではもっともっと感染しているのではないか? と思ってしまう。ただ、無症状だったり、発熱もしないこともあるから、そのまま検査しないで放っておいたという人もいるのではないかと思う。

     芸能人の場合は、PCR検査を多くやっている以外に、発熱にも相当敏感に対応している。テレビ局の入り口には検温機があり、発熱していたらテレビ局に入れない。微熱で現場に行くのは絶対にできない。番組によっては、楽屋に入ったらまた検温、スタジオに入る前にも検温しなければならないところもある。

     最近、僕が経験したある仕事現場では、PCR検査を受けて陰性となってもクランクインの日までアプリで毎日体温を送る指示が出ていた。各現場で色々な対策はやっていても感染者が出てしまうということは、それだけ蔓延しているということを示しているんですよね。

     これだけ蔓延している中でテレビを観ていてみなさんが、“出演者がマスクをしていないじゃないか!”という意見もあると思う。収録中もマスクをした方が僕はいいとは思っている。テレビ番組のスタジオでは出演者はアクリル板で囲まれ、ほぼ個室みたいになっているし、ソーシャルディスタンスも保健所の指示の下とっているし、なおかつ検温もしているからマスクをしなくてもいいのかもしれない。だけど、マスクをした生活を続けることへの啓蒙には、やはりテレビに出ている人もマスクをした方がいのではないかと思う。僕だけでなく、テレビ番組の制作に携わる色々な人が考えているところではありますよね。

     この間、ABEMATVの「カンニング竹山の土曜TheNight」ではアクリル板も置きながら、マスクもして番組を進行したんです。それは、なぜかと言うとプロデューサーの考えもあった。スピードワゴンの小沢くんがコロナに感染しましたが、彼は月曜担当をしていて同じスタジオを使用していた。小沢くんはABEMATVのスタジオで感染したとか感染経路はわからないんだけれども、一応、「土曜TheNight」の枠においては、プロデューサーの考えからマスクをすることになった。マスクをするのがいい、悪いではないと思うのだけど、ただ、視聴者の方から“マスクしろよ!”と指摘される以前に色々な対策はもちろんやっている。

    以下全文 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ebd7f633b52cb551df13ff6afe1a256d21ca1cd?page=1


    【【芸能】増え続けるコロナ感染芸能人 カンニング竹山が語る厳しすぎる対策と悩み】の続きを読む




    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    蛍原 雨上がり解散きっかけは「宮迫のYouTube。気持ちにズレが」
     雨上がり決死隊・宮迫博之(左)と蛍原徹
    「雨上がり決死隊」が解散することが17日、発表された。宮迫博之の闇営業騒動がきっかけで、2019年からコンビでの活動を休止していた。吉本興業との契約が解消となった宮迫に対し、蛍原徹は吉本との契約を続けている。

     17日午後8児からYouTubeで「アメトーク 特別編 雨上がり決死隊解散報告会」を配信。解散を報告した。

     アメトーークのセットで収録されており、宮迫が「2年ぶり…やばいですね」と口にすると、感極まったのか、声を上ずらせ、「ちょっと待って…またこんなの芝居っぽい、演技っぽい、言われるから」とやり直しをしようとすると、スタジオは爆笑。

     「闇営業という、僕がウソをついて、とんでもないことになって」と2年前の騒動を振り返ると、涙ぐみそうになり、「これはアカンな」。そして「ご迷惑をおかけした皆さんに…すいませんでした」と頭を下げた。

     続いて蛍原が「本日をもちまして、コンビ解散ということになりました。お世話になりました」と2人で頭を下げた。

     蛍原は「この2年間で、宮迫さんに対する気持ちにズレが生じてきました。宮迫さんがYouTubeをやり始めてから、僕は複雑な気持ちが続いてました」と明かした。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0bb8e7237d509e74e368e5733346ecd5fac6bd99


    【【芸能】蛍原 雨上がり解散きっかけは「宮迫のYouTube。気持ちにズレが」】の続きを読む




    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    雨上がり決死隊、解散を正式発表 きょう午後8時から2人出演の「解散報告会」配信
    雨上がり決死隊(左から)宮迫博之、蛍原徹(C)ORICON NewS inc.
     吉本興業は17日、お笑いコンビ・雨上がり決死隊が解散することを発表した。蛍原徹(53)は引き続き同社所属のまま活動を続ける。

    【写真】井戸田潤のハーレーダビッドソンに乗る宮迫博之

     きょう17日の午後8時から、吉本興業の公式YouTubeチャンネルとABEMAにて、「アメトーーク 特別編 雨上がり決死隊解散報告会」を配信。2人から経緯などを報告する。

     同社はサイトで「これまで、雨上がり決死隊に多大なご支援をいただきましたファンの皆様、関係者各位には心より感謝いたしますとともに、それぞれの道を歩んでいく2人に今後ともご支援を賜りますようお願い申し上げます」と呼びかけた。

     雨上がり決死隊は、1989年5月結成。フジテレビ系バラエティー・ワンナイシリーズなどを経て一気にブレイク。03年からテレビ朝日系バラエティー『アメトー―ク!』がスタート。そのほか数多くのバラエティー番組で活躍した。

     18年にはコンビ30周年を迎えていたが、19年に宮迫の闇営業問題が発覚。吉本から宮迫へ契約解消通知され、コンビは活動休止状態になっていた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f64cee212ace23aa8e90e475c41c61ff938658ea


    【【芸能】雨上がり決死隊、解散を正式発表 きょう午後8時から2人出演の「解散報告会」配信】の続きを読む

    このページのトップヘ