井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!

    カテゴリ: ジャニーズ




    (出典 general.kenei-pharm.com)


     ジャニーズの大人気アイドル「King & Prince」の永瀬廉(21)がCM出演し、昨年6月から販売されている乾燥肌治療の一般用医薬品「ヒルマイルド」(健栄製薬)が、商標権侵害と不正競争行為があったとして、販売差し止めの仮処分を大阪地裁に申し立てられた。

     申し立てを行ったのは、同じく乾燥肌治療の医療用医薬品として「ヒルドイド」を60年以上販売してきたマルホだ。

     マルホの広報は「類似薬はたくさんあるが、健栄製薬のものは名前やパッケージが酷似しており、当社としては60年以上の販売実績に対するただノリと判断した」と、21日に仮処分の申し立てに至った経緯を説明。

     一方、健栄製薬の広報は「事実確認中」として詳しい回答を控えた。

     薬局で買える一般用医薬品の「ヒルマイルド」は、医師の処方がなければ購入できない医療用医薬品「ヒルドイド」と競合しないが、ある製薬関係者はこう明*。

    「ヒルドイドは肌にいいとして女性人気が高く、公的保険が適用されて安く買えることから、美容目的で医師に処方してもらう人が多いことで知られていた。また、この1年は新型コロナウイルス禍で通院をリスクと捉える人が増えたのも事実。そのタイミングで健栄製薬は手軽に薬局で買える一般用医薬品として販売攻勢を仕掛けたようだ」

     元祖の「ヒルドイド」に新商品の「ヒルマイルド」。名前がよく似ているばかりか、商品パッケージも酷似している。その上、9月からは女性人気の高いキンプリの永瀬を起用し、大々的にCMを流してきた。

    「ヒルドイド」を販売するマルホ側にすれば「パクリ商品で客を奪われた」と納得できないのも当然だろう。

     今後は大阪地裁の判断が待たれるが、販売差し止めの仮処分が認められれば、当然CMもストップする。女性人気の高さが買われてCM起用された永瀬だが、今回ばかりはイケメンぶりがアダになるかもしれない。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d2808ae6a2a75115c1bfd91fc71db0e39b5a1291


    【【芸能】「パクリだ!」 キンプリ永瀬廉がCM出演する薬に販売差し止め申請 !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む




    (出典 stonefree130.com)


    松本潤 大河主演で新境地へ!嵐の活動休止で長期ロケ可能に
    初出演となる大河ドラマで主演を務める松本。
    1月19日、松本潤(37)が23年のNHK大河ドラマ「どうする家康」で主演を務めることが発表された。

    脚本を手がけるのは、ドラマ『リーガルハイ』(フジテレビ系)や『コンフィデンスマンJP』シリーズなどで知られる古沢良太氏(47)。徳川家康を“現代に通ずるリーダー像”にアップデートし、幅広い世代が楽しめるエンターテイメントとして描くという。

    NHK公式サイトに掲載されたコメントによると、松本は「初めにこの話を聞いたのは昨年の11月」と告白。そして「嵐として2020年いっぱいまでは走り切りたいと思ってた僕は、これだけの大きな事を決めることはできないと思い、結論を待っていただきました」と、葛藤ぶりを明かした。

    しかし「年が明けてから今一度考えました」とし、「嵐という船を一度降りて、新たな冒険の先を見つけようとしている僕にとってこんなに大きな挑戦はありません」と決意を語っている。

    初出演となる大河ドラマで主演を務める松本。昨年末をもって活動休止した嵐だが、これまで大河ドラマに出演したメンバーはいない。嵐は複数の番組や大規模なコンサートを抱えていたため、映画やドラマのスケジューリングが容易でなかったという。

    「その多忙さは、現場でもはっきり見て取れるほど。18年1月から放送された松本さん主演の『99.9-刑事専門弁護士- SEASON II』(TBS系)は夏から秋にかけて撮影。嵐のドームツアーを挟んで、年明けから撮影を再開するというハードさでした。松本さんはブランクを埋めるため、正月早々から共演者に『台本読みの練習をしませんか?』と呼びかけたといいます」(テレビ局関係者)

    放送中の『麒麟がくる』(NHK)で主役の長谷川博己(43)が撮影開始したのは、19年6月3日。しかし新型コロナウィルスの影響で約3カ月の制作休止を余儀なくされ、クランクアップしたのは昨年12月27日だった。制作休止期間を除いても、実に1年以上の拘束となった。

    日刊スポーツによると、『どうする家康』の撮影は来夏から始まるという。過密スケジュールになることが予想されるが、松本にとって役者に注力する“新境地”となるようだ。

    「嵐の活動が続いていたら、挑戦することは難しかったでしょう。かつて松本さんは嵐や役者などの両立に、『どの分野もまだ発展途上』と自己評価していました。それゆえ“ひとつのことに集中できる”という環境は、演技力の向上にもつながるのではないでしょうか。

    これまでも『仕事は全て共同作業で成り立っている』と語っていたように、松本さんは共演者やスタッフとのコミュニケーションを大切にする人。それに加えて、細部にこだわりながらも全体を見る“演出家”としての視点も持っています。松本さんを座長として、強力なチームの誕生が期待できます」(芸能関係者)

    NHKの公式サイトでも、「周囲を動*情熱があり、彼のためなら何とかしたいと、みんなを引きつける魅力があります」と松本を絶賛。新天地での出会いは、松本にとって大きな財産となるだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3727ccf936a7ccc78c5189b149d75baa7f77e3c7


    【【芸能】松本潤 大河主演で新境地へ!嵐の活動休止で長期ロケ可能に !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む


    加藤 シゲアキ(かとう しげあき、1987年〈昭和62年〉7月11日 - )は、日本の男性歌手、俳優、タレント、小説家。 男性アイドルグループ・NEWSのメンバー。旧芸名・本名は加藤 成亮(読みは同じ)。 広島県広島市生まれ、大阪府豊中市出身。愛称は、シゲ。青山学院大学法学部卒業。
    52キロバイト (6,758 語) - 2021年1月21日 (木) 06:08




    (出典 img-tokyo-sports.com)

    https://www.oricon.co.jp/news/2182310/full/

    日本文学振興会は20日、『第164回芥川龍之介賞・直木三十五賞』の選考会を東京・築地「新喜楽」で開き、直木賞に西條奈加氏(56)の『心淋(うらさび)し川』が決定。『オルタネート』で初めての候補に入っていた、人気グループ・NEWSの加藤シゲアキ(33)は、惜しくも受賞を逃した。

    北方謙三選考委員は講評で、最初の投票で加藤の作品含む4作が残り、決選投票で『心淋し川』が選ばれたと説明。加藤の作品を「個人的には非常に推した」と明かした。また「私は青春小説として非常によく書けてると思いました。これを強く推す委員も他にもいました」とし、「決選投票になる前に、加藤シゲアキに直木賞を受賞させようというような機運を作ろうと意思が2、3あったが、やはりこれは『もう1作待とう』となった。とっても惜しかったと思います」と語った。

    個人的な意見として、「加藤シゲアキの作風で何が足りなかったと言うと、明確に指摘できるような欠点はない」と解説。「物語として破綻がどこにもない、でも破綻がどこにもないというのは本当にいいことか」と触れ、「加藤さんは小説の最後にこだわるのではなく、どこかの表現をばっと突き抜けて深いところにボーンと入っていくような小説を書いていただきたい。私はそう切望しました」と本音を吐露した。

    ■第164回直木三十五賞 候補作(出版社)
    芦沢央『汚れた手をそこで拭かない』(文藝春秋)
    伊与原新『八月の銀の雪』(新潮社)
    加藤シゲアキ『オルタネート』(新潮社)
    西條奈加『心淋し川』(集英社)
    坂上泉『インビジブル』(文藝春秋)
    長浦京『アンダードッグス』(KADOKAWA)

    ■選考委員
    【直木賞】浅田次郎、伊集院静、角田光代、北方謙三、桐野夏生、高村薫、林真理子、三浦しをん、宮部みゆき
    ※五十音順・敬称略


    【【衝撃】直木賞 NEWSの加藤シゲアキ受賞ならず 選考委員「受賞させようという意思あったが…とっても惜しかった」「『もう1作待とう』と」!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む




    (出典 realsound.jp)


    嵐・松本潤が家康に! 「木村拓哉超えの野望」とジャニーズ“大河クロニクル”
    松本潤
     2023年のNHK大河ドラマ『どうする家康』の主演に、嵐の松本潤(37)が決まった。

     ネットでは、数日前から大河ファンのあいだで重大発表があるらしいとの声が出ており、発表後には嵐ファンが松潤版徳川家康について「家潤」と呼ぶか「徳潤」と呼ぶかという論争を展開。国民的時代劇と国民的アイドルのコラボは、すでに大きな期待を集めている。

     脚本は『コンフィデンスマンJP』シリーズ(フジテレビ系)などで知られる古沢良太。大河の歴史に新風が吹き込まれそうだ。

     ちなみに、松潤は一昨年、NHKの単発時代劇『永遠のニシパ~北海道と名付けた男 松浦武四郎~』に主演したが、連続時代劇は初めてだ。NHKの公式動画のなかでも、

    「嵐という船を一度降りて、新たな冒険の先を見つけようとしている僕にとって、こんなに大きな挑戦はありません」

     と、コメント。プレッシャーとやる気が混在する心境なのだろう。

     というのも「ジャニーズ大河」にまだ本当の大ヒット作はないからだ。

     1972年、歌手デビュー前の郷ひろみが『新・平家物語』で俳優デビューを飾って以来、ジャニーズと大河のつきあいは約半世紀に及ぶ。そのあいだ、さまざまな出来事があった。

     初めて主役を務めたのは東山紀之で、1993年の『琉球の風』。ただし、いつもの通年ではなく半年間放送というイレギュラー作品だった。

     その次が2004年の『新選組!』で近藤勇を演じた香取慎吾。若者に支持され、DVDが記録的セールスを達成したものの、年配層の反応は今ひとつで、視聴率は右肩下がりになってしまった。

     また、このときはスケジュールをめぐる問題も浮き彫りに。大河の主役となれば、1年以上にもわたってそれ一本に集中することが求められる。だが『SMAP×SMAP』(フジテレビ)などのレギュラーバラエティーを抱えていた香取にとってそれは無理な話だ。現場からは不満の声もあがったという。

     その翌年が『義経』の滝沢秀明。5月には岩手県平泉で行なわれる恒例行事「源義経公東下り行列」にも義経役で登場して、30万人近い観衆を集め、話題になった。ただ、戦国や幕末以外の大河は当たりにくいとされ、視聴率は及第点にとどまった。

    では、戦国モノならどうかということで、2014年には岡田准一が『軍師官兵衛』に主演。自身も歴史好きで、アクションも得意とあって、馬術指導スタッフからは「特に上手」という賛辞も残されている。また、同じジャニーズの生田斗真も華を添えたが、大ヒットには至らなかった。
    木村拓哉の大河はあるのか?

     そんななか、実現しそうで実現していないのが「キムタク大河」だ。2010年の『龍馬伝』では木村拓哉への主役オファーがあったといわれるが、香取のところで触れたスケジュールの問題で折り合わなかったとされる。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0d4c0c584c10dc76fb95c6a56390294114e457c
    >>2続く


    【【芸能】嵐・松本潤が家康に! 「木村拓哉超えの野望」とジャニーズ“大河クロニクル” !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む




    (出典 hochi.news)


    TBS系連続ドラマ『俺の家の話』オンライン記者会見に出席した(後列左から)桐谷健太、江口のりこ、永山絢斗、宮藤官九郎、(前列左から)西田敏行、長瀬智也、戸田恵梨香 (C)TBS

     人気グループ・TOKIOの長瀬智也が18日、TBS系連続ドラマ『俺の家の話』(毎週金曜 後10:00※22日スタート)オンライン記者会見に出席した。劇中ではピークを過ぎたプロレスラーを演じる長瀬は「(増量は)12、3キロだと思います。いろんなコロナとかもあったので夏くらいからちょこちょこ始めて、3ヶ月くらいかな。それくらいからやり始めました」と肉体改造の過程を振り返った。

    【動画】戸田恵梨香、クリスマスの過ごし方は「質素です(笑)」

     ポスタービジュアルでは迫力のボディーを披露していることを司会から振られた長瀬は「これ、モザイクかけなくて大丈夫ですか?」とジョークを交え、「もう毎日ヘビメタ聴いてました。ヘビメタ聴くとああいう体になるんです。闘争本能を沸き立たせないとトレーニングできないので」と一風変わった役作りを明かした。

     今作は長瀬と幾度もタッグを組んできた脚本家・宮藤官九郎氏が描く、濃すぎる家族が織りなす王道のホームドラマ。長瀬演じる主人公・観山寿一が能楽の人間国宝である父(西田敏行)の介護のために現役を引退し、名家の長男として家族と謎の女性介護ヘルパーを巻き込んで、介護と遺産相続を巡る激しいバトルを繰り広げるストーリーを描く。

     宮藤氏とは同局連ドラ『池袋ウエストゲートパーク』や『タイガー&ドラゴン』『うぬぼれ刑事』など数々の作品を生み出してきた長瀬。「不器用ながらいろんなことを感じ取ったり、キャラなりの想いが言動になるのは今までと変わりませんが、お互い年をとって、シンプルなせりふでも若かったときには表現できなかったニュアンスを自分でも感じたので感慨深いとともに、新しいものを作る台本を書いてもらえた」と年月を経たタッグに自信を見せる。

     一方で宮藤氏も「若いときのテンポやせりふのキレをいつまでも意識しても仕方ないな、と今、親の介護をするる話なので、(過去の作品は)懐かしいけど、タッチも違う。今2人でやるならこういう感じかな。そんなに早口でもないし大きい声も…出してるんですけど同じではないな、と思います」とその違いを実感しているよう。

     能楽とプロレスというかけ離れた二つの題材については「いつか(長瀬に)プロレスラーの役をやってほしかった。プロレスの大きく魅せる動きや技を食らったときのリアクションとかぴったりなんじゃないかと。真逆の家から飛び出してプロレスラーになったときに、伝統芸能がいいなと。あと面をつけることにかかっていたり、能は抑える、プロレスが自分を発散する。そのギャップが面白いかなと」と手応えもみせていた。
     
     このほか戸田恵梨香、永山絢斗、江口のりこ、桐谷健太、西田敏行が会見に参加した。


    (出典 msp.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f8718357e3b0916326598107fad4ee52857fdf9


    【【長瀬智也】肉体改造で12キロ増量 プロレスラーの役作り「毎日ヘビメタ聴いてました」 !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

    このページのトップヘ