井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!

    カテゴリ: 国内ニュース




    (出典 media-01.creema.net)

    https://news.livedoor.com/article/detail/19573147/

    新型コロナウイルスの感染拡大と共に、マスク警察や帰省警察をはじめ、SNSやメディアで「●●警察」と呼ばれる人々が登場した。
    いま再び「緊急事態宣言」が大都市圏を中心に発令されると、やはり「他人の行為が許せない」という人々の存在が増加の兆候を見せ始めている。

    ◆ニュースに影響された「ウレタンマスク警察」の恐怖

    「電車でつり革に掴まって立っていたところ、目の前に座っている初老の男性に突然『おい』と声を掛けられて……」

    東京都内に勤める事務員の太田佳奈さん(仮名・30代)は、その日もきちんとマスクを着用し、出勤するために電車に乗っていた。
    イヤホンで音楽を聴いていたため、男性が何を言っているのか理解できなかったが、「おい」は口の動きでわかったという。

    「変な人だと思い、無視しようと考えていましたが……次の瞬間、大きな声でお前のマスクは“ウレタン”だろう、ニュースを見ていないのか、
    と言われて。咄嗟の出来事で謝ってしまいましたが、頭が真っ白になり、次の駅で急いで下車しました」(太田さん)

    ◆まさか自分がターゲットになるとは…

    オシャレなデザインが多く、繰り返し洗って使えることから人気のウレタンマスクだが、太田さんがその後ネットで調べたところ、
    一部報道で、不織布マスクと比較して飛沫量を抑えられないと言われていることを知った。さまざまな施設で「不織布マスクの着用」
    が呼び掛けられているそうだが、太田さんはそんなこと全く知らなかった。

    「まさに、“ウレタンマスク警察”ですよ。それより気になったのは、男性は不織布マスクをしているようでしたが、
    鼻が出ているうえに至近距離で話しているので……。そっちの方が危険じゃないかと思いました」(同)

    マスクをしていないことを咎めるだけでなく、素材や種類についても他人に文句を言わなければ気が済まない人たちが現れたというわけだ。
    彼らの目は、マスクだけに向くものではない。

    ◆パン屋の行列を見て「ソーシャルディスタンスは2メートル!」と叫ぶ

    神奈川県在住の会社員・野間かおりさん(仮名・20代)の経験談。

    「美味しいパン屋があると聞き、お店に買いに行ったら行列ができていました。通路の足下にはステッカーが貼られており、
    ソーシャルディスタンスを保つように注意書きがありました。もちろんマスクを着用し、おしゃべりなどせず、そのステッカーの上に並んでいたんです」
    (野間さん)

    列に並んで数分後、野間さんの目の前に現れたのは、派手な格好をした60代前後と思しき女性。当初は「割り込みでは?」と思ったが、
    やや間隔が詰まっていたことに対して女性が怒鳴り声をあげたという。

    「並んでいた人たちに対して『ソーシャルディスタンスは2メートル!』。確かに、ソーシャルディスタンスは2メートル以上の間隔をあける、
    と言われていることもありますが……」(同)

    行列に並んでいた小学校低学年と思われる女の子と母親が、彼女の怒気によって押しのけられた。子供が泣き出すと、一目散に立ち去ったという。

    そもそもソーシャルディスタンスと呼ばれる距離は日本と海外でも異なり、その距離を保っているから100%安全というものでもない。
    ある意味、マスコミなどで流れる情報を何ひとつ考えることなく鵜呑みにして、それを人々に押し付けてまわる。

    自分には知識がある、無知な人間に教えてやるのだ、という上から目線のおごりが垣間見られるが、似たような例が他にも見つかった。

    ◆他人のアラ探しをしては「文句を言いたい」人

    「店頭に置いていた消毒剤について、40代くらいのとあるお客様が『効果がない』とか『撤去しろ』と騒がれました。
    私はワケもわからず謝ったのですが、その消毒剤はネットであまり評判がよくない商品だったみたいで……」

    こう話すのは、都内のスーパーで店長を務める持田和彦さん(仮名・40代)。その後、調べてみると、消毒剤についての評価は確かに割れていた。
    だが、持田さんが医師や専門家などに問い合わせてみたところ、効果がゼロではない、ということだった。

    ※以下、全文はソースで。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611293618/
    1が建った時刻:2021/01/22(金) 10:54:18.00


    【【マス警】今度は「ウレタンマスク警察」登場!「お前のマスクはウレタンだろう。ニュース見てないのか!」と至近距離で怒鳴り声!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む


    日本のサービス業 > 芸能プロダクション > アミューズ 株式会社アミューズ(AMUSE INC.)は、東証1部上場の大手芸能事務所。テレビ番組/映画製作等へも多面展開している。グループ企業を通じてDVD/ビデオソフト販売なども行う。1977年設立。創業者は大里洋吉。日本音楽制作者連盟(音制連)に加盟している。
    35キロバイト (4,212 語) - 2021年1月10日 (日) 11:08




    (出典 babymetal.blog)

    コロナ禍を契機に本社機能を地方に移転する企業が相次ぐ中、芸能界最大手で東証一部上場のプロダクション「アミューズ」が、富士山麓に移転を計画していることが「週刊文春」の取材で分かった。

    【画像】「花子とアン」のロケで富士山麓には馴染みがある吉高由里子

     アミューズにはサザンオールスターズを筆頭に、福山雅治や星野源などの有名アーティスト、佐藤健、吉高由里子ら人気俳優が多数所属。昨年末の紅白歌合戦では福山が白組のトリを務め、PerfumeやBABYMETALら4組の所属歌手が出場している。

    「売上高はジャニーズ事務所や吉本興業に匹敵し、2019年度は過去最高の588億600万円を計上した。もっとも収益の大半はコンサートや舞台、CM収入を中心としたマネジメント事業で、コロナの影響で深刻なダメージを受けており、2021年3月期決算では200億円近い減収が見込まれています」(芸能ジャーナリスト)

     コロナ禍において、社員の働き方も大きく様変わりした。

    「リモートワークがメインとなり、渋谷の高層ビル内にある本社はいまや“ゴーストオフィス”。それなのに毎月5千万円近い家賃が飛んでいく。そこで昨年から持ち上がっているのが、本社機能の一部を地方に移転する計画で、候補地は山梨県の富士山麓です。河口湖や西湖付近が検討されており、早ければ今年4月にも拠点を移すことになります。すでに不動産会社を通じて本社の3フロアは新しい入居者の募集をしています」(アミューズ関係者)

     移転の事実関係についてアミューズに問うも、締め切りまで回答はなかった。

    「週刊文春」1月14日(木)発売号では、アミューズの移転計画の具体的内容や、創業者の大里洋吉会長が力を入れてきた“地方創生”プロジェクトなどについて詳報する。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2021年1月21日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210113-00042817-bunshun-ent

    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 www.j-cast.com)

    新型コロナウイルスの感染拡大により、東京都、埼玉、神奈川、千葉を対象に1月8日に再度の緊急事態宣言が発出された。この間、芸能界にも感染急拡大への危機感が高まっている。

     昨年12月23日にはSnow Manの宮舘涼太の感染が報告され、NHK紅白歌合戦の出場を辞退。同28日にウエストランドの井口浩之と河本太、年が明け1月3日にミキの昴生、4日に関西ジャニ∞の横山裕と武田真治が、それぞれ感染したことを報告している。

    「年末年始のテレビ特番や年明けからの舞台稽古が立て込む中で、一気に感染が広まり始めた格好。対策は当初、十分にとってはいましたが、慣れによる気の緩みやドタバタで、対策がおろそかになりつつあった面も、もしかしたらあったのかもしれません。テレビ制作サイドなど、改めて気を引き締めて感染防止に務めるよう、周知徹底を図っているようです」(テレビ誌ライター)

     しかし一方で、当の芸能人たちの間でも困惑が広がっているというのが、お馴染みとなった「マウスシールド」の効果についてだという。

    「情報番組やトーク番組など、スタジオで座ったままの収録はアクリル板での仕切りにより遮断できますが、スタジオでも動きのあるバラエティ番組やロケの旅番組、さらにドラマ撮影のリハなどは現在、マウスシールドが定着しています。しかし、このマウスシールドはフェイスガードとともに、空気中に漂うウイルスによる、いわゆるエアゾロル感染については、ほぼ防御力がないことがスーパーコンピューター『富岳』のシミュレーションによって判明している。芸能界での感染拡大が目立ち始めたことで、この実態を思い知らされる状況となっており、現場は頭を抱えていますよ」(芸能ライター)

     ふたたびリモート中心の出演や収録の延期が相次ぐ事態となるか。

    2021/01/09 09:59
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw8773308?news_ref=50_50


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    (出典 img.aucfree.com)

    氷川きよしのCMでおなじみの人気焼酎「大五郎」休売…コロナ消毒用アルコール転用のため


    (出典 imgc.eximg.jp)


     歌手の氷川きよし(43)が、かつてCM出演していた人気焼酎「大五郎」が休売となり、ファンから嘆く声が上がっている。

     アサヒグループのHPによると「新型コロナウイルス感染症の急速な拡大を受け、政府より原料用アルコールの一部を消毒用アルコール転用の要請があったため、『大五郎』を休売させていただいております。ご理解とご協力を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます」としている。

     今回休売されるのは4L、2・7L、1・8Lの大容量ペットボトル。220ミリリットルの「焼酎ミニ五郎」は引き続き販売されるが、これから年末年始にかけて、浴びるほど飲む予定だったファンからは「残念です…」「仕方なし」などと嘆く声がネット上で相次いでいる。外出を控え、楽しみしていた〝家のみの友〟大容量ボトルもなし。左党にとって寂しい年末年始となりそうだ。

    「大五郎」は仕上げに純水を使用。クセがないため飲みやすく、スッキリした口当たりと飲み飽きない味わいで広く親しまれてきた。過去にCMで氷川きよしや元プロ野球選手の故豊田泰光さんが起用され「昔の友は今も友 俺とおまえと大五郎~」のフレーズで人気となった。

    https://www.excite.co.jp/news/article/TokyoSports_2559864/


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    東京都、19日の新型コロナ新規感染736人 過去2番目の多さ
    東京都、19日の新型コロナ新規感染736人 過去2番目の多さ
    東京都は19日、都内で新たに664人の新型コロナウイルス陽性者が確認されたと発表した。

    この日確認された陽性者は年代別に、20代と30代が343人で約51%、40代と50代が合わせて208人で約31%、70代以上の高齢者は70人で約10%を占めている。

    また、都の基準による重症患者は前日から4人減って62人となっている。

    これで都内で確認された陽性者の合計は50,818人と5万人を突破しており、12月に入ってからの合計は9,879人と 1万人に迫っている。

    11月から顕著となってきた新型コロナウイルスの感染第3波は、感染経路として家庭内での感染がもっとも多くなっているほか、企業や飲食店などでもクラスターが発生し感染拡大防止が難しい状況になっている。

    こうしたなか、東京都は17日午後に医療提供体制について、従来の「体制強化が必要であると思われる」から最高警戒レベルの「体制がひっ迫していると思われる」に初めて引き上げ、小池都知事は夕方から臨時の記者会見で、年末年始にこれ以上感染拡大を抑え込むため、「年末年始コロナ特別警報」を発出している。



    【日時】2020年12月19日 18:00
    【ソース】Newsweek

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