井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!

    カテゴリ: 国内ニュース




    (出典 www.nippon.com)

    ネットで中傷を受けた経験のあるタレント、スマイリーキクチ(49)が24日、ツイッターを更新し、秋篠宮家の長女眞子さま(29)との結婚の調整が進む小室圭さん(29)に対するバッシングに、「一億総いじめっ子時代か…」とつづった。

    キクチは、ニューヨーク滞在中の小室さんを直撃したメディアの記事を貼り付け、「メディアもネットも、この人は“叩いてもいい”と決めつけると、集団で吊し上げる。批判する人達は『叩かれる理由がある』と開き直る。一億総いじめっ子時代か…」とツイートした。

    ネット上では、一部メディアで報じられた小室さんの長髪姿や、報道陣への対応などが話題になっている。

    日刊スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/afa88df485f0e2b6592f10f3793996ade49514bb

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632484495/


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    (出典 s.eximg.jp)

    https://sirabee.com/2021/09/19/20162663564/

    ジャーナリスト・ミュージシャンなどマルチに活躍するモーリー・ロバートソン氏が、19日に自身公式ツイッターを相次いで更新。かねてからの持論である*合法化を改めて主張した。

    モーリー氏はこの日、日本が*解禁を検討し始めたというネット記事を引用。「今や世論を動*ほどにメジャー化した自分が申しますが」とまずは自身の影響力を念頭に入れ、前置きとする。

    続けて、「日本で*を合法化した方がいいと思います」と従来の持論である*の合法化を改めて主張。「*取締法は時代遅れですし、合法化のメリットの方が圧倒的に多いから」と理由に触れると、「ご検討くださいませ」と呼びかけた。

    これに対し、ユーザーからは「ようやく日本も時代・国際化に追いついてきた感」「いろいろメリットあるのに悪いイメージが付いて*が可哀想」「麻で救われる命、心、健康がどれだけあることか」など、おおむね理解を示す肯定的な意見が寄せられる。

    一方、「ゲートウェイドラッグになる可能性は当然あると思う」などと一部否定的な意見も見られ、一筋縄にはいかない世論を映し出す格好となった。

    その後、モーリー氏は「ようやく日本も時代・国際化に追いついてきた感」という反応を引用し、「定期的にこの意見を発信してどれぐらい反発が来るか、業界の仕事が減るかを観測してきましたが、次第に環境が変わってきています」とコメント。

    一貫して主張してきた実感として、以前ほど反発が強くなく、徐々に理解が進んできたことをうかがわせる。

    同ツイートではさらに「*、移民、多様性、環境をまともに議論しても良くなってきていますね、日本の集合無意識的に」とも指摘し、これまで意見が分かれてきたテーマも議論する時に来ていると述べたのだった。

    モーリー氏はかねてから日本の*解禁を叫んでいる立場で、さまざまなメディアやコラムでもその主張を展開。ツイッターでも、メリットなどを説きながら定期的に議論を喚起させている。多様性が世界的テーマとなっている現代、モーリー氏の悲願が達成される日もそう遠くないうちに来るかもしれない。

    https://twitter.com/gjmorley/status/1439500676606816264
    モーリー・ロバートソン@gjmorley
    しまった!しらべぇの記事になってしまった…なんてね。毎日新聞もNHKもどんどん取材していただいて大丈夫です。国会でも議論していただきたいです!

    ★1:2021/09/19(日) 16:29:48.90
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632036588/
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    (出典 i.ytimg.com)

     上川陽子法相は16日に開かれる法制審議会で、刑法の侮辱罪の厳罰化を諮問すると発表。社会問題化しているSNSなどでの誹謗中傷の書き込みに対する措置で、具体的には、現行の「30日未満の拘留か1万円未満の科料」から「1年以下の懲役・禁錮または30万円以下の罰金」に改正する案を諮問する。

    テラハ問題で木村花さん母が告発 フジ“ヤラセ教唆”の罪深さ

     ちなみに「名誉毀損罪」は「3年以下の懲役もしくは禁錮または50万円以下の罰金」と規定されている。

     侮辱罪が改正されれば、公訴の時効は1年から、名誉毀損罪と同じく3年となり、過去の書き込みについて公訴できる期間が延びる。

     背景には、20年5月に「テラスハウス」(フジテレビ系)に出演していたプロレスラーの木村花さん(当時22)が、ツイッター上に書かれた中傷を苦に自*たことがある。今年3月と4月に、「ねえねえ。いつ*の?」「*や、くそが」「きもい」などと書き込んでいた男2人が書類送検されたが、「侮辱罪」で略式起訴され、罰則は科料9000円のみ。その軽さに罰則強化の声が上がっていた。

     ツイッターなどSNS上で誹謗中傷の書き込みに対する「侮辱罪」や「名誉毀損罪」について、ベリーベスト法律事務所「削除請求専門チーム」に所属する井川智允弁護士はこう話す。

    ■バカ、*、ハゲもアウト

    「『侮辱罪』は『名誉毀損罪』に近い犯罪ですが、相違点があります。名誉毀損罪の構成要件は、“公然と”“事実を摘示し”“人の名誉を毀損している”の3つですが、侮辱罪の構成要件は、“事実を摘示し”が必要ありません。例えば、SNS上で『あの人は薬物中毒だ』『前科がある』などと書き込んだ場合は、具体的な事実を摘示しているとして名誉毀損罪に該当する可能性があります。ただし、ここでいう事実とは、その真偽を問いません。一方で、侮辱罪が適用される可能性があるのは、いわゆる『バカ』『*』『*』の暴言の類いです」

    攻撃的な書き込みは増加の一途

     では、SNS上で散見される、芸能人に対する暴言はどこまでがアウトなのか。

    「『消えろ』『ウザい』『ハゲ』『*たい』など、いずれも侮辱罪が成立する可能性があります。『*』は脅迫罪になる可能性もありますね。侮辱罪について、法定刑の上限として懲役刑が定められたとしても、その表現内容の辛辣性、回数、程度などが考慮され、初犯から実刑になる可能性は高くはないと思われます。しかしながら、懲役刑すらあり得るということ自体が広く世間に周知されれば、違法な投稿を抑止する効果はあると思われます」(井川弁護士)

     一方、ITジャーナリストの井上トシユキ氏はこう話す。

    「木村花さんの一件以降も、相手が有名人であるかどうかを問わず、SNSで攻撃的な書き込みをする例は増加しています。これは“コロナ禍によるストレス”だけでは説明できないほどです。厳罰化はやむを得ない部分はあると思います。しかし、それでこうした書き込みがなくなるかはまた別問題。『2ちゃんねる』などの歴史を見ても、隠語に置き換えられ、それが一般化すると十分意味が通じてしまう。単に“言葉狩り”になってしまえば、言論や表現の自由との兼ね合いの問題もあるでしょう。また、基本的に名誉毀損罪も侮辱罪も親告罪なので、書き込んだ人を特定し告訴するハードルが高いのは変わらない」

     井上氏はその対応策についてこう続ける。

    「やはり基本的には“なぜ人を傷つけてはいけないのか”の根本的な教育が不可欠でしょう。さらに、大人に対しても、啓発活動をさらに強化していく必要があるかと思います」

     言葉の暴力に倒れた木村花さんは無念の一言だが、果たして、今回の法改正が一石を投じることになるか――。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d03625a494e2c1233b978ec35d6db85f41682ec7


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    (出典 www.news-postseven.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/24(火) 19:01:06.39 ID:CAP_USER9.net

    8/24(火) 17:39
    デイリースポーツ

    人気コスプレイヤー「年収は5000万円」もグラビア誌はギャラ0円
     えなこ
     人気コスプレイヤーでグラビアタレントとしても活躍している、えなこが23日深夜放送のTBS「霜降りミキXIT」に出演。年収5000万円であると明かした。

     2019年のコミックマーケットでは、撮影のために800人以上のファンが集まり、周囲を円状に囲み“えなこリング”という伝説も誕生。現在は「日本一のコスプレイヤー」と称される。

     この日はお姫様のコスプレで登場したえなこは、出演した霜降り明星らから収入を聞かれ「私の年収は5000万円です!」とあっけらかん。「コスプレイヤーという職業が定着していないので、地位を上げるためにも自ら言うようにしている」と説明した。

     内訳も「70%が企業案件、20%が自費出版している写真集など」と公開。企業案件については「ゲームの公式宣伝大使を務めるなど、イベント出演、ウェブCM、生放送など公式コスプレイヤーとしての活動」と説明。現在は7~8社と契約していると明かした。

     また、写真集はコミケで販売すると1日1000万円くらいとも。一般的にはギャラが高額そうな、マンガ雑誌のグラビアはプロモーションの意味合いが高いため、収入にはならないという。

     えなこは「事務所に入っているので事務所と5対5で折半」と高給取りであることを認めた。その一方で、「とにかく衣装にお金がかかる」と出費の多さも強調。ビキニ風のコスプレ衣装を例に「1着40万円」。手にしている武器が「1つ150万円」と明かした。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b275a485e044b5a20866bb9a178ed01a5459c5ea


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 ゴン太のん太猫 ★ :2021/08/24(火) 00:27:12.00 ID:CAP_USER9.net

    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/08231115/?all=1

     東京都など6都府県に加えて、今月20日からは緊急事態宣言対象地域が13都府県に拡大された。宣言下でも収束が見えない第五波の特徴として、若者の感染者数が多いことが挙げられる。
     最近の東京都の感染者においては、30代以下が7割にも上った。若者の感染拡大には、様々な理由があるだろうが、その1つに若者に人気のウレタンマスクを挙げる専門家がいる。

    「ウレタンマスクを着用する人が多いということが、若者に感染者が多い一つの理由になっている可能性が高いです」
     そう語るのは、国立病院機構仙台医療センターウイルスセンター長の西村秀一氏である。

    「昨年12月、理化学研究所のスーパーコンピューター『富岳』によるマスクの素材ごとに飛沫防止効果の違いを比較したシミュレーションが発表されました。
    それによって、ウレタンマスクは、不織布マスクに比べて飛沫防止効果が極めて低いことが分かりました。」(同

    ウレタンマスクはほとんど効果が無い

    「不織布マスクは、5㎛(マイクロメートル)以下の粒子で除去率は99.1%です。
    一方、ポリウレタンは除去率が1%以下。つまり、ウレタンマスクはほとんど効果が無いのです。
    しかし、ウレタンマスクの感染防止効果が不十分であることが明らかになってからも、街中ではウレタンマスクを着用している人が珍しくありません。特に若い世代では、男女問わずウレタンマスクを着けている人が多いという印象があります」(同)

    「感染拡大時のヨーロッパなどでは、公共の場や交通機関等では、一定以上の性能を持つマスクの着用が義務付けられ、
    ウレタンマスクの着用は罰則付きで禁止されています。
    日本では、マスクの性能について正しい呼びかけがなされておらず、それが特に若い世代での感染拡大の一因になっている可能性が高いです」(同)

    デイリー新潮

    (出典 imgur.com)


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