井戸端news

芸能ニュース全般をまとめたエンタメブログです。気になる話題をいろいろ取り上げ、毎日更新して行きます!(^^)!

    カテゴリ: 国内ニュース


    1月31日から2月13日まで、ねとらぼ調査隊では「ラーメンがマジでうまい都道府県はどこ?」というアンケートを実施しました。

     今回のアンケートでは、総数1万8137票もの投票をいただきました。ありがとうございます! それでは、結果を見ていきましょう。

    (調査期間、2021年1月31日 ~ 2月13日 有効回答数、1万8137 票)

    ●第3位:福岡県
     第3位は、福岡県でした。得票数は1957票、得票率は10.8%となっています。

     福岡県と言えば、とんこつスープに細麺を合わせた「博多ラーメン」が有名ですよね。全国的にも知名度は高く、福岡県を超えて多くの都道府県で食べられる味です。

     博多ラーメンだけでなく、「長浜ラーメン」や「久留米ラーメン」など、とんこつスープを使ったラーメンが多いのが特徴。とんこつならではの濃厚さと、あっさりとした味わいが楽しめるラーメンです。

     コメントでは「コクがあっておいしい」「博多ラーメンや長浜ラーメンは、あっさりしていて食べやすい」といった声が寄せられていました。

    ●第2位:新潟県
     第2位は、新潟県でした。得票数は4150票、得票率は22.9%となっています。

     新潟では「新潟5大ラーメン」と呼ばれる、地域によってタイプの異なるラーメンが人気。新潟あっさりしょうゆ・新潟濃厚みそ・燕三条背脂・長岡生姜じょうゆ・三条カレーラーメンと、個性的なラーメンがそろっています。

     コメントでは「どの市町村にもおいしいラーメン屋さんがある」「ラーメンの種類が多くて最高」といった声が寄せられていました。

    ●第1位:山形県
     第1位は、山形県でした。得票数は4677票、得票率は25.8%となっています。

     じつはラーメン消費量が日本一を誇る、山形県民。そのラーメン愛は、そば屋でもラーメンが提供されているほどです。あっさりめのしょうゆラーメンである「米沢ラーメン」や、ピリ辛が病みつきになる「赤湯ラーメン」など、さまざまなご当地ラーメンを楽しむことができます。

     山形県を推す声はコメントでも圧倒的に多く、「すべての店にハズレがない」「毎週食べ歩いても飽きない」といった称賛の声が。ラーメンの種類では、前述した米沢ラーメンや、とんこつ・鶏ガラ・煮干・コンブをだしにした「酒田ラーメン」などが人気でした。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/0466fc1844210e7d6dde22c5d38995e94b276b86




    2/28(日) 19:05配信

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    (出典 cdn.sarah30.com)


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    前スレ 2021/02/28(日) 20:55
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1614513358/


    【【グルメ】ラーメンがマジでうまい都道府県ランキング発表 福岡県、神奈川県を抑えて1位になったのは???????】の続きを読む




    (出典 hochi.news)

    2021年02月14日 12時20分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2754444/

    (出典 img-tokyo-sports.com)


     テレビプロデューサーのデーブ・スペクターが14日、TBS系「サンデー・ジャポン」に生出演。東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(83)が女性蔑視発言で引責辞任したことに、コメントした。

     森会長は、日本オリンピック委員会(JOC)の臨時評議員会での「女性がたくさん入っている理事会の会議は時間がかかる」などという発言が女性蔑視だと批判を受け、会長を辞任した。

     SNS上などでは、森会長の発言の一部を切り取ったことが印象を強め、批判が過熱し、ネットリンチなどが発生した問題などについて取り上げた。

     デーブは「最近こういうことが起きていて、芸能人も辞めるまで、やっつけるとか。数の暴力でやっている」と指摘した。

     一方で、森会長の発言は会合内であったことだとし「もともとリーク情報で、肉声、音声情報がどこにも出ていない」「本来ならば、全部(発言を)聞いたニュアンスが、女性を軽蔑しているのではなくて、女性の話が中身があるから長い、とかいろいろな取り方ができる」と話した。

     さらに「やるんだったら、全部聞かせる。JOCは(森会長の全ての音声などを)出すべきだったんですよ」と意見を述べた。


    【【サンジャポ】デーブ・スペクターが過熱する森会長批判を疑問視「芸能人も辞めるまでやっつけるとか、数の暴力でやっている」!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む




    (出典 media-01.creema.net)

    https://news.livedoor.com/article/detail/19573147/

    新型コロナウイルスの感染拡大と共に、マスク警察や帰省警察をはじめ、SNSやメディアで「●●警察」と呼ばれる人々が登場した。
    いま再び「緊急事態宣言」が大都市圏を中心に発令されると、やはり「他人の行為が許せない」という人々の存在が増加の兆候を見せ始めている。

    ◆ニュースに影響された「ウレタンマスク警察」の恐怖

    「電車でつり革に掴まって立っていたところ、目の前に座っている初老の男性に突然『おい』と声を掛けられて……」

    東京都内に勤める事務員の太田佳奈さん(仮名・30代)は、その日もきちんとマスクを着用し、出勤するために電車に乗っていた。
    イヤホンで音楽を聴いていたため、男性が何を言っているのか理解できなかったが、「おい」は口の動きでわかったという。

    「変な人だと思い、無視しようと考えていましたが……次の瞬間、大きな声でお前のマスクは“ウレタン”だろう、ニュースを見ていないのか、
    と言われて。咄嗟の出来事で謝ってしまいましたが、頭が真っ白になり、次の駅で急いで下車しました」(太田さん)

    ◆まさか自分がターゲットになるとは…

    オシャレなデザインが多く、繰り返し洗って使えることから人気のウレタンマスクだが、太田さんがその後ネットで調べたところ、
    一部報道で、不織布マスクと比較して飛沫量を抑えられないと言われていることを知った。さまざまな施設で「不織布マスクの着用」
    が呼び掛けられているそうだが、太田さんはそんなこと全く知らなかった。

    「まさに、“ウレタンマスク警察”ですよ。それより気になったのは、男性は不織布マスクをしているようでしたが、
    鼻が出ているうえに至近距離で話しているので……。そっちの方が危険じゃないかと思いました」(同)

    マスクをしていないことを咎めるだけでなく、素材や種類についても他人に文句を言わなければ気が済まない人たちが現れたというわけだ。
    彼らの目は、マスクだけに向くものではない。

    ◆パン屋の行列を見て「ソーシャルディスタンスは2メートル!」と叫ぶ

    神奈川県在住の会社員・野間かおりさん(仮名・20代)の経験談。

    「美味しいパン屋があると聞き、お店に買いに行ったら行列ができていました。通路の足下にはステッカーが貼られており、
    ソーシャルディスタンスを保つように注意書きがありました。もちろんマスクを着用し、おしゃべりなどせず、そのステッカーの上に並んでいたんです」
    (野間さん)

    列に並んで数分後、野間さんの目の前に現れたのは、派手な格好をした60代前後と思しき女性。当初は「割り込みでは?」と思ったが、
    やや間隔が詰まっていたことに対して女性が怒鳴り声をあげたという。

    「並んでいた人たちに対して『ソーシャルディスタンスは2メートル!』。確かに、ソーシャルディスタンスは2メートル以上の間隔をあける、
    と言われていることもありますが……」(同)

    行列に並んでいた小学校低学年と思われる女の子と母親が、彼女の怒気によって押しのけられた。子供が泣き出すと、一目散に立ち去ったという。

    そもそもソーシャルディスタンスと呼ばれる距離は日本と海外でも異なり、その距離を保っているから100%安全というものでもない。
    ある意味、マスコミなどで流れる情報を何ひとつ考えることなく鵜呑みにして、それを人々に押し付けてまわる。

    自分には知識がある、無知な人間に教えてやるのだ、という上から目線のおごりが垣間見られるが、似たような例が他にも見つかった。

    ◆他人のアラ探しをしては「文句を言いたい」人

    「店頭に置いていた消毒剤について、40代くらいのとあるお客様が『効果がない』とか『撤去しろ』と騒がれました。
    私はワケもわからず謝ったのですが、その消毒剤はネットであまり評判がよくない商品だったみたいで……」

    こう話すのは、都内のスーパーで店長を務める持田和彦さん(仮名・40代)。その後、調べてみると、消毒剤についての評価は確かに割れていた。
    だが、持田さんが医師や専門家などに問い合わせてみたところ、効果がゼロではない、ということだった。

    ※以下、全文はソースで。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611293618/
    1が建った時刻:2021/01/22(金) 10:54:18.00


    【【マス警】今度は「ウレタンマスク警察」登場!「お前のマスクはウレタンだろう。ニュース見てないのか!」と至近距離で怒鳴り声!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む


    日本のサービス業 > 芸能プロダクション > アミューズ 株式会社アミューズ(AMUSE INC.)は、東証1部上場の大手芸能事務所。テレビ番組/映画製作等へも多面展開している。グループ企業を通じてDVD/ビデオソフト販売なども行う。1977年設立。創業者は大里洋吉。日本音楽制作者連盟(音制連)に加盟している。
    35キロバイト (4,212 語) - 2021年1月10日 (日) 11:08




    (出典 babymetal.blog)

    コロナ禍を契機に本社機能を地方に移転する企業が相次ぐ中、芸能界最大手で東証一部上場のプロダクション「アミューズ」が、富士山麓に移転を計画していることが「週刊文春」の取材で分かった。

    【画像】「花子とアン」のロケで富士山麓には馴染みがある吉高由里子

     アミューズにはサザンオールスターズを筆頭に、福山雅治や星野源などの有名アーティスト、佐藤健、吉高由里子ら人気俳優が多数所属。昨年末の紅白歌合戦では福山が白組のトリを務め、PerfumeやBABYMETALら4組の所属歌手が出場している。

    「売上高はジャニーズ事務所や吉本興業に匹敵し、2019年度は過去最高の588億600万円を計上した。もっとも収益の大半はコンサートや舞台、CM収入を中心としたマネジメント事業で、コロナの影響で深刻なダメージを受けており、2021年3月期決算では200億円近い減収が見込まれています」(芸能ジャーナリスト)

     コロナ禍において、社員の働き方も大きく様変わりした。

    「リモートワークがメインとなり、渋谷の高層ビル内にある本社はいまや“ゴーストオフィス”。それなのに毎月5千万円近い家賃が飛んでいく。そこで昨年から持ち上がっているのが、本社機能の一部を地方に移転する計画で、候補地は山梨県の富士山麓です。河口湖や西湖付近が検討されており、早ければ今年4月にも拠点を移すことになります。すでに不動産会社を通じて本社の3フロアは新しい入居者の募集をしています」(アミューズ関係者)

     移転の事実関係についてアミューズに問うも、締め切りまで回答はなかった。

    「週刊文春」1月14日(木)発売号では、アミューズの移転計画の具体的内容や、創業者の大里洋吉会長が力を入れてきた“地方創生”プロジェクトなどについて詳報する。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2021年1月21日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210113-00042817-bunshun-ent

    (出典 i.imgur.com)


    【【芸能事務所】アミューズが本社機能を富士山麓に移転で“脱東京”!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む




    (出典 www.j-cast.com)

    新型コロナウイルスの感染拡大により、東京都、埼玉、神奈川、千葉を対象に1月8日に再度の緊急事態宣言が発出された。この間、芸能界にも感染急拡大への危機感が高まっている。

     昨年12月23日にはSnow Manの宮舘涼太の感染が報告され、NHK紅白歌合戦の出場を辞退。同28日にウエストランドの井口浩之と河本太、年が明け1月3日にミキの昴生、4日に関西ジャニ∞の横山裕と武田真治が、それぞれ感染したことを報告している。

    「年末年始のテレビ特番や年明けからの舞台稽古が立て込む中で、一気に感染が広まり始めた格好。対策は当初、十分にとってはいましたが、慣れによる気の緩みやドタバタで、対策がおろそかになりつつあった面も、もしかしたらあったのかもしれません。テレビ制作サイドなど、改めて気を引き締めて感染防止に務めるよう、周知徹底を図っているようです」(テレビ誌ライター)

     しかし一方で、当の芸能人たちの間でも困惑が広がっているというのが、お馴染みとなった「マウスシールド」の効果についてだという。

    「情報番組やトーク番組など、スタジオで座ったままの収録はアクリル板での仕切りにより遮断できますが、スタジオでも動きのあるバラエティ番組やロケの旅番組、さらにドラマ撮影のリハなどは現在、マウスシールドが定着しています。しかし、このマウスシールドはフェイスガードとともに、空気中に漂うウイルスによる、いわゆるエアゾロル感染については、ほぼ防御力がないことがスーパーコンピューター『富岳』のシミュレーションによって判明している。芸能界での感染拡大が目立ち始めたことで、この実態を思い知らされる状況となっており、現場は頭を抱えていますよ」(芸能ライター)

     ふたたびリモート中心の出演や収録の延期が相次ぐ事態となるか。

    2021/01/09 09:59
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw8773308?news_ref=50_50


    【【芸能】芸能界の新型コロナ感染急拡大で直面する「マウスシールドの限界」!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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