井戸端news

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    カテゴリ: 国内ニュース


    「ウガンダの生活が厳しいので日本で仕事がしたい」行方不明のジュリアス・セチトレコ選手(20)が三重で発見
    東京オリンピックの開会式まであと3日。選手の感染が相次いでおり、競技への影響が懸念される。そんな中、行方不明のウガンダの選手とみられる人物が先ほど三重県で保護された。

    16日に事前合宿の大阪から失踪していたウガンダの選手が三重県内で発見され、四日市市の南警察署で保護されているという。

    発見されたジュリアス・セチトレコ選手(20)は重量挙げの選手。

    16日正午すぎにPCR検査に現れず、泉佐野市の職員がホテルの部屋にいないことを確認。

    ■「ウガンダの生活が厳しいので日本で仕事がしたい」
    部屋には「ウガンダの生活が厳しいので日本で仕事がしたい」という趣旨の書き置きがあり、新幹線で名古屋に向かったことが防犯カメラの映像で分かっていた。

    セチトレコ選手は携帯電話を所持しており、16日18時ごろウガンダの重量挙げの協会に対して「今は話せる状況ではない」と伝えたという。

    泉佐野市は大阪府警に行方不明届を出しており、警察が捜索を続けていた。現在、警察がセチトレコ選手に行方がわからなくなってからの経緯を聞いているという。

    【日時】2021年07月20日 18:51
    【ソース】FNN

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    NO.9670700
    「バッハ歓迎パーティー」案の定 大炎上 強烈批判「国民なめてんのか」トレンド1位
    「バッハ歓迎パーティー」案の定 大炎上 強烈批判「国民なめてんのか」トレンド1位
     17日午後、ネット上ではツイッターのトレンドワード1位に「バッハ歓迎パーティー」が浮上した。同日、東京五輪・パラリンピック組織委員会の橋本聖子会長が、18日にトーマス・バッハ会長らIOC委員の歓迎会を迎賓館で行うことを表明したが、緊急事態宣言下に40人以上が参加するとみられるパーティーに猛烈な批判が殺到し、大炎上の騒ぎとなっている。

     橋本会長は「明日、迎賓館で歓迎の意を表したい。本日の理事会で出席のお願いをした」「延期前から決まっていた」「対策は十分にとっている」などと述べたが、国民の理解は得られなかったもよう。

    【日時】2021年07月17日 19:39
    【ソース】デイリースポーツ

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    大谷翔平が“太っ腹” 総額1650万円を球団職員30人に贈呈、HR競争の賞金活用
    ■地元紙が報道、トレーナーやクラブハウスの職員らに配る“太っ腹”
    エンゼルスの大谷翔平投手が、球団スタッフ約30人に“太っ腹”なプレゼントをした。12日(日本時間13日)に開催されたホームランダービーに参加したことで得た賞金15万ドル(約1650万円)を配ったと、地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」が伝えている。

     記事によると、大谷はトレーナーやクラブハウスで働くスタッフ、広報部の職員らに対し、日頃の感謝の思いを込めて自ら得た賞金を贈呈。ダービーでは1回戦で敗れたが、そもそも結果がどうであれ、プレゼントすることは決めていたという。

    この心意気に、米メディアも早くも反応。カナダメディア「ザ・スコア」のブランドン・ワイル氏は、自身のツイッターで「オオタニを好きになるもう一つの理由」と投稿した。13日(同14日)オールスターゲームで史上初の二刀流出場を果たして歴史を作った27歳は、どこまでもナイスガイだ。

    【日時】2021年07月17日
    【ソース】Full-count

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    NO.9652811
    熱海にボランティア応募2千人超 捜索続き活動見通せず
    熱海にボランティア応募2千人超 捜索続き活動見通せず
    静岡県熱海市伊豆山の大規模土石流で、市社会福祉協議会などが登録を受け付けている災害ボランティアに、2千人以上が応募していることが9日分かった。ただ現場では警察などの捜索活動が続き、二次災害の恐れもあるため受け入れ態勢は整っていない。実際にボランティア活動ができるのはいつになるのか見通せない状況だ。

    市社協などは発生から2日後の5日に災害ボランティアセンターを開設。新型コロナウイルス感染対策で、受け入れは県東部の住民に限定した。

    活動可能になれば連絡することにしているが、市社協のホームページなどを通じて登録したのは、8日朝時点で2370人に上る。

    【日時】2021年07月09日 08:48
    【ソース】共同通信
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    NO.9655044
    給食のパン詰まらせ重体の小5、亡くなる 新潟・佐渡
    給食のパン詰まらせ重体の小5、亡くなる 新潟・佐渡
    新潟県佐渡市の市立小学校で、5年生の男児が給食中にパンをのどに詰まらせて重体となっていた事故で、同市教育委員会は11日、男児が同日死亡したと発表した。

    市教委によると、7日午後0時25分ごろ、給食中に児童が米粉パンをのどに詰まらせた。当時教室には21人の児童と担任教師1人がいた。各児童はそれぞれの机で前を向いて食べるよう指導されていた。亡くなった男児がどのようにパンを食べていたか分かっていないという。パンは楕円(だえん)形で長さ約12センチ、厚さ約4センチ。

     異変に気付いた教師が、男児をうつぶせにして背中をたたいたり、仰向けにして胸骨を圧迫したりしてはかせようとした。男児は少しはき出したが、まもなく気を失った。救急車が到着するまで養護教諭が心肺蘇生を試みたが、意識は戻らなかったという。

     会見で新発田靖・教育長は「痛恨の極みです。安心安全であるべき学校で痛ましい事故が起きたことを大変重く受け止め、再発防止に努めます」と語った。

    【日時】2021年07月11日 21:28
    【ソース】朝日新聞

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