井戸端news

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    カテゴリ: 国内ニュース



    NO.9559444
    ジャンプ作品でアニメ化に成功したと思うランキング、鬼滅1位獲得ならず! 1位はどの作品?

    少年漫画誌の代表格といえる「週刊少年ジャンプ」。名作を数々生み出し、アニメ化や実写化された作品は数え切れないほどだ。とはいえ、すべての作品がアニメ化に成功したわけではない。そこで今回は、歴代のジャンプ作品のなかで、アニメ化に成功したと思うものをアンケート調査した。

    現在、アニメ化が人気漫画のバロメーターになっているが、色々な事情でアニメ化されていない漫画も多い

     週刊少年ジャンプは、1980年代後半~1990年代に全盛期を迎え、いまでは年齢も性別も問わず幅広い層から支持されている。バトル系はもちろんギャグ、恋愛など実にさまざまなジャンルの漫画が生まれ、アニメ化されてきた。もはやアニメ化されることが人気漫画の証のようになっている。しかし、作風がアニメ化しづらかったり、イメージする声優がいなかったりなど、すべての漫画がアニメに向いているわけではない。

     国内最大級のランキング情報サイト「gooランキング」が、アニメ化に成功したと思う漫画を調査したところ、第1位に輝いたのは、世界的な人気を誇り、累計発行部数は4億8,000万部を突破した「ONE PIECE」だった。1999年にテレビアニメの放送が開始。アニメだけのオリジナルストーリーを盛り込みながら、基本的には原作通りに順を追って描かれているため、原作ファンはもちろん、原作を知らないアニメファンからも満足のいく仕上がりで票を集めた。

    (Image:kuremo / Shutterstock.com)

    世界的に人気を誇る尾田先生の「ONE PIECE」が大差をつけて1位に! 先生と同郷の筆者としては累計発行部数10億万部を目指して欲しい

     2020年に劇場版「『鬼滅の刃』無限列車編」が公開され、興行収入が国内トップの401億円を突破(2021年6月6日現在)したことが記憶に新しい鬼滅の刃が第2位となった。テレビアニメは2019年4月から9月まで2クールで放送。漫画では表現しきれないヌルヌルとした動きや迫力ある戦闘シーン、音響などが話題となり、原作漫画だけではなく関連グッズが飛ぶように売れた。待ちに待ったテレビアニメ第2シーズン「遊郭編」が2021年に放送されることも決定。まだまだ人気は続きそうだ。

     第3位には「銀魂」がランクイン。テレビアニメは2006年から2018年までの12年間、4期にわたり放送された。また、2021年1月には最後の劇場版アニメとなる「銀魂 THE FINAL」が公開。ギャグをメインとした作風のため声優陣の技量が試されたが、キャラクターと声優が見事にハマり、原作ファンも納得のいく完成度だったのが支持された理由だろう。
    続く第4位は高校バレーボールをテーマにした「ハイキュー!!」。テレビアニメで知り、原作漫画を読んだという人も多く、普段は少年ジャンプを読まない層も獲得した。アニメならではのスピード感や躍動感が味わえるのがこの順位に繋がったのだろう。

     テレビアニメを見て、あらためて原作漫画を読み返すとまた違う気付きがあり楽しいものだ。次の休みには昔のアニメを一気見してはいかがだろう。

    出典元:アニメ化に成功したと思う歴代ジャンプ作品ランキング【gooランキング】

    ※サムネイル画像(Amazonより引用)

    【日時】2021年06月13日 08:30
    【提供】オトナライフ
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    1 jinjin ★ :2021/05/30(日) 17:39:31.71 ID:CAP_USER9.net

    ドン・ファン妻はジャニーズの「追っかけ」だった! メンバーに近づくため引っ越しか


    〝紀州のドン・ファン〟こと野崎幸助さん(享年77)を殺害した罪などで起訴された元妻・須藤早貴被告(25)をめぐり、新証言が飛び出した。


    野崎さんは2018年5月に急性覚醒剤中毒で死去。
    疑いの目を向けられた須藤被告はこれまで新宿区、町田市、足立区、品川区などを転々としてきた。

    「引っ越すたびに和歌山警察の家宅捜索が入り、近隣住民から不審者扱いされるため、参っていた」とはテレビ関係者。


    同被告は18年秋ごろ、都内で探偵業を営む40代男性に「真犯人を見つけて」と依頼。同時に安心して住める場所もリサーチさせていたという。

    そうしたなか、衝撃情報の一端を明かしたのが元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏だ。
    23日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」で、須藤被告の〝ホスト通い報道〟について「そんなにお金使ってません」とした上で「お金を使いたい(目的は)ほかにあった」としてこう続けた。


    「それは最後に住んでいたマンションです。そこからはたぶん引っ越さなかったと思う。そこにはとある芸能人が住んでます。駐車場もその人の隣を借りたりとか…」

    これに共演者から「その芸能人の追っかけ?」と質問が飛ぶと「追っかけどころか、追っかけのちょっと上」と暴露。
    須藤被告がその芸能人と接触済みか否かについては「これから話しかけようとしたのか、すでに話しているのか…」と言葉を濁した。

    舞台裏を知る人物が話を引き継ぐ。

    「その芸能人とはジャニーズ人気グループのメンバーXです。20代でテレビや映画で活躍中。熱狂的な女性ファンがいることでも知られています。Xは須藤被告と同じタワマンに住んでおり、彼女は偶然を装い、お近づきになろうとしていたようなのです」と明*。

    当該マンションは分譲ならば億超え、賃貸でも1LDKで20万超~という高級物件。
    ここで暮らすために須藤被告はお金が必要だった。前出の探偵に真犯人探しと並行して、Xの居場所を突き止める依頼をしていたという情報もある。


    事件の本線とは無関係ではあるが、須藤被告の狙った獲物は逃さない〝執念〟を感じさせるエピソード。
    同時に夫の野崎さんが亡くなっているというのに、頭の中はXに切り替わっているのだから、末恐ろしい。Xにとっては迷惑この上ない話だが…。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bac40e841a887305ad923542926e8964c62192b


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    NO.9514065
    酒類提供の飲食店に怒り心頭の吉村知事、ネット上では逆ギレだと炎上の自体に
    酒類提供の飲食店に怒り心頭の吉村知事、ネット上では逆ギレだと炎上の自体に
    施策やメディアでの発言に注目が集まる大阪府の吉村知事ですが、飲食店の酒類提供に関しての苦言を述べており、憤りを感じさせる発言に関心が集まっています。吉村知事は要請に応じている店とそうではない店とに差が出ることを不公平だと感じているとのことですが、ネット上ではそれらの発言に対して反発が続出する事態となっているようです。

    ■吉村知事が酒類提供の飲食店へ苦言
    大阪府の吉村知事が、ABCテレビの情報番組「キャスト」内にて要請に応じず酒類提供を続ける飲食店に対しての発言が注目されています。

    「“正直者がバカを見る”なんてことはあってはならない!」と語気を強めた。

    「(守らない店には)営業停止ですよ。“守らない方が売り上げ伸びて良かったよ”という店が出てくるのであれば、それを許していいんですか?法治国家として。営業停止にするとか、感染を抑えるためにもっと強い権限を与えてもらいたい」と、表情を引きつらせまくしたてた

    書かれている内容からも非常に強い憤りが感じられます。

    大阪府では31日終了予定の緊急事態宣言の再延長を要請することも明らかになっています。

    しかし緊急事態宣言の再延長に対して府民からは「もういいよ」「どうせ何も変わらない」とSNS上では冷めた反応が目立ちます。

    ■「怒りたいのは府民の方だ」と炎上
    こうした番組内での発言に対し、ネット上では批判の声が続出しています。

    ネット上に寄せられている意見の多くは「充分な補償も行っていないのに」といった種類の批判の声のようです。指摘されている通り飲食店は非常に厳しい状況に置かれていま..
    【日時】2021年05月27日 01:35
    【ソース】秒刊刊SUNDAY

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    (出典 apceee.net)

     元タレントの木下優樹菜さん(33)によるタピオカドリンク店とのトラブルで、ブランドイメージが毀損されたとして、美容用フェイスマスクの化粧品会社などが木下さんや元所属事務所、広告会社を相手取って、約3億円の損賠賠償を求める訴訟を東京地裁に起こしたことが分かった。

     広告会社側も、元所属事務所に損害賠償を求めていたといい、化粧品会社などの主張は認められず、今後は適切で妥当な解決を図りたいと説明している。

    ■木下さんは、美容用フェイスマスクのイメージモデルだった

     木下さんは2019年10月6日、自分の姉が勤め先のタピオカ店とトラブルになっているとインスタグラムで明かしたが、これに対し、関係者とみられる人物が木下さんから恫喝めいたDM(ダイレクトメッセージ)が送られたとその画像をツイッターで公開し、物議を醸した。

     木下さんは、翌11月から芸能活動を自粛し、20年7月1日に活動再開を告知したが、わずか5日で元所属事務所が芸能界引退を発表していた。

     今回提訴されたことは、東証マザーズ上場の広告会社「Birdman」が5月26日、株主や投資家に向けたIRニュースで開示した。

     「当社に対する損害賠償請求訴訟の提起に関するお知らせ」とのタイトルで、4月1日付で提訴され、5月20日に訴状が送られてきたと明らかにした。

     それによると、訴えたのは、木下さんを美容用フェイスマスク「オルフェス」の広告に起用した化粧品会社「ロハス製薬」とメディア事業などを手がける関連会社「アイア」。アイアは、木下さんの元所属事務所「プラチナムプロダクション」と契約したBirdmanと、木下さんの広告出演契約を結び、木下さんは、オルフェスのイメージモデルになった。

    訴えられた広告会社は、主張認められないと、適切妥当な解決求める

     ところが、2019年10月のタピオカ騒動で、木下さんは芸能活動を自粛したため、Birdmanは、プラチナムに対し、騒動で発生した損害の賠償を求めた。そして、ロハス製薬とアイアは、騒動でブランドのイメージが毀損したとして、今回の提訴に至ったとしている。

     これに対し、Birdmanは、「当社は、引き続き訴状の精査を行い、ロハス製薬株式会社及びアイア株式会社の主張はいずれも認められるものではないとの前提で、裁判において当社の主張を行い、本件の適切妥当な解決を図ってまいります」と説明している。

     木下さんは、お笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史さん(50)と19年12月に離婚を発表しているが、Birdmanの発表文では、木下さんが「藤本」姓になっていた。木下さんが離婚時に姓を変えなかった可能性もある。

     ロハス製薬の代理人弁護士は5月27日、J-CASTニュースの取材に対し、木下さんやプラチナムなどを提訴した事実を認めた。

    「裁判中ですので、詳しくお話しできませんが、騒動で売り上げが相当落ちて、甚大な被害がありました。見解の相違があり、話し合いが決裂しましたので、提訴しました」

     Birdmanがプラチナムに賠償を求めたのは合理的な根拠があるとしたが、Birdmanにもブランドイメージが毀損した責任を認めてもらいたいという。

     J-CASTニュースでは、プラチナムプロダクションに取材を申し込んだが、27日19時までに回答を得られなかった。回答があり次第、追記する。

     木下さんは、芸能界引退後も、アパレルブランドのモデルになったなどとインスタで発信を続けているとスポーツ紙が報じている。木下さんとみられるインスタでは、27日夕までに訴訟についての発言は見られなかった。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/395b8fb86791ab7bd315bf21acf6d1716cfb5372


    【【訴訟】木下優樹菜さん「タピオカ騒動」が訴訟に発展 広告起用した化粧品会社が約3億円の賠償請求 !!】の続きを読む


    「路上飲み」どころかトイレで飲む人々が出現!ゴミの放置も問題に
    原宿の竹下通り(東京都渋谷区)近辺に、外国人観光客に人気の「スシニンジャトイレ」がある。元々は、「神宮前一丁目公衆便所」という名称だった。このトイレの利用マナーが問題視されていることを以前の記事で扱ったが、読者から新たな情報が寄せられた。

    情報提供者によると、夜に立ち寄った際、トイレ内で酒盛りをしている人々がいたというのだ。その人々は、かなり酔っぱらっている様子だった。トイレの横には、東郷神社へと続く階段がある。周辺での飲食を禁じるという、神社が設置した看板も設置されているが、最近はこの一帯で路上飲みをする人々をよく見かけるそうだ。

    当サイトが現地を訪れて確認したところ、トイレ内には飲み物の空き容器等が数多く放置されていた。トイレの前で路上飲みをしていた人々に話を聞いてみると、「仕事帰りに遅くまで飲める場所が減った」という理由で、ここで飲んでいるそうだ。トイレの前で飲むことについては、「特に気にしたこともなかった」という。

    渋谷区役所によると、このトイレや付近で酒を飲む人々がいることは把握していなかったそうだ。同区では、路上飲み対策として、公園や路上での注意喚起を行っているという。今後、トイレの清掃を強化するなどの対応も検討するとのことだ。「近辺にゴミ箱がないことも、トイレにゴミが放置される原因ではないか」と情報提供者は指摘する。

    だが、区の担当者曰く、区内の他所でゴミ箱を設置した結果、その近辺で購入したのではないと思われる飲食物のゴミであふれかえるという問題が発生したという。路上飲みをする人々が集まってきて、ゴミ箱に入りきれないほどの大量のゴミが捨てられ、路上に散乱する事態となった。本件は、ゴミ箱を設置すれば解決するという簡単な話ではないと言えそうだ。いずれにせよ、トイレで飲むというのは路上飲みの是非以前に、越えてはならない一線を越えてしまっているようにも思える。


    【提供】探偵ファイル


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