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    カテゴリ: 国内ニュース



    NO.9514065
    酒類提供の飲食店に怒り心頭の吉村知事、ネット上では逆ギレだと炎上の自体に
    酒類提供の飲食店に怒り心頭の吉村知事、ネット上では逆ギレだと炎上の自体に
    施策やメディアでの発言に注目が集まる大阪府の吉村知事ですが、飲食店の酒類提供に関しての苦言を述べており、憤りを感じさせる発言に関心が集まっています。吉村知事は要請に応じている店とそうではない店とに差が出ることを不公平だと感じているとのことですが、ネット上ではそれらの発言に対して反発が続出する事態となっているようです。

    ■吉村知事が酒類提供の飲食店へ苦言
    大阪府の吉村知事が、ABCテレビの情報番組「キャスト」内にて要請に応じず酒類提供を続ける飲食店に対しての発言が注目されています。

    「“正直者がバカを見る”なんてことはあってはならない!」と語気を強めた。

    「(守らない店には)営業停止ですよ。“守らない方が売り上げ伸びて良かったよ”という店が出てくるのであれば、それを許していいんですか?法治国家として。営業停止にするとか、感染を抑えるためにもっと強い権限を与えてもらいたい」と、表情を引きつらせまくしたてた

    書かれている内容からも非常に強い憤りが感じられます。

    大阪府では31日終了予定の緊急事態宣言の再延長を要請することも明らかになっています。

    しかし緊急事態宣言の再延長に対して府民からは「もういいよ」「どうせ何も変わらない」とSNS上では冷めた反応が目立ちます。

    ■「怒りたいのは府民の方だ」と炎上
    こうした番組内での発言に対し、ネット上では批判の声が続出しています。

    ネット上に寄せられている意見の多くは「充分な補償も行っていないのに」といった種類の批判の声のようです。指摘されている通り飲食店は非常に厳しい状況に置かれていま..
    【日時】2021年05月27日 01:35
    【ソース】秒刊刊SUNDAY

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    (出典 apceee.net)

     元タレントの木下優樹菜さん(33)によるタピオカドリンク店とのトラブルで、ブランドイメージが毀損されたとして、美容用フェイスマスクの化粧品会社などが木下さんや元所属事務所、広告会社を相手取って、約3億円の損賠賠償を求める訴訟を東京地裁に起こしたことが分かった。

     広告会社側も、元所属事務所に損害賠償を求めていたといい、化粧品会社などの主張は認められず、今後は適切で妥当な解決を図りたいと説明している。

    ■木下さんは、美容用フェイスマスクのイメージモデルだった

     木下さんは2019年10月6日、自分の姉が勤め先のタピオカ店とトラブルになっているとインスタグラムで明かしたが、これに対し、関係者とみられる人物が木下さんから恫喝めいたDM(ダイレクトメッセージ)が送られたとその画像をツイッターで公開し、物議を醸した。

     木下さんは、翌11月から芸能活動を自粛し、20年7月1日に活動再開を告知したが、わずか5日で元所属事務所が芸能界引退を発表していた。

     今回提訴されたことは、東証マザーズ上場の広告会社「Birdman」が5月26日、株主や投資家に向けたIRニュースで開示した。

     「当社に対する損害賠償請求訴訟の提起に関するお知らせ」とのタイトルで、4月1日付で提訴され、5月20日に訴状が送られてきたと明らかにした。

     それによると、訴えたのは、木下さんを美容用フェイスマスク「オルフェス」の広告に起用した化粧品会社「ロハス製薬」とメディア事業などを手がける関連会社「アイア」。アイアは、木下さんの元所属事務所「プラチナムプロダクション」と契約したBirdmanと、木下さんの広告出演契約を結び、木下さんは、オルフェスのイメージモデルになった。

    訴えられた広告会社は、主張認められないと、適切妥当な解決求める

     ところが、2019年10月のタピオカ騒動で、木下さんは芸能活動を自粛したため、Birdmanは、プラチナムに対し、騒動で発生した損害の賠償を求めた。そして、ロハス製薬とアイアは、騒動でブランドのイメージが毀損したとして、今回の提訴に至ったとしている。

     これに対し、Birdmanは、「当社は、引き続き訴状の精査を行い、ロハス製薬株式会社及びアイア株式会社の主張はいずれも認められるものではないとの前提で、裁判において当社の主張を行い、本件の適切妥当な解決を図ってまいります」と説明している。

     木下さんは、お笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史さん(50)と19年12月に離婚を発表しているが、Birdmanの発表文では、木下さんが「藤本」姓になっていた。木下さんが離婚時に姓を変えなかった可能性もある。

     ロハス製薬の代理人弁護士は5月27日、J-CASTニュースの取材に対し、木下さんやプラチナムなどを提訴した事実を認めた。

    「裁判中ですので、詳しくお話しできませんが、騒動で売り上げが相当落ちて、甚大な被害がありました。見解の相違があり、話し合いが決裂しましたので、提訴しました」

     Birdmanがプラチナムに賠償を求めたのは合理的な根拠があるとしたが、Birdmanにもブランドイメージが毀損した責任を認めてもらいたいという。

     J-CASTニュースでは、プラチナムプロダクションに取材を申し込んだが、27日19時までに回答を得られなかった。回答があり次第、追記する。

     木下さんは、芸能界引退後も、アパレルブランドのモデルになったなどとインスタで発信を続けているとスポーツ紙が報じている。木下さんとみられるインスタでは、27日夕までに訴訟についての発言は見られなかった。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/395b8fb86791ab7bd315bf21acf6d1716cfb5372


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    「路上飲み」どころかトイレで飲む人々が出現!ゴミの放置も問題に
    原宿の竹下通り(東京都渋谷区)近辺に、外国人観光客に人気の「スシニンジャトイレ」がある。元々は、「神宮前一丁目公衆便所」という名称だった。このトイレの利用マナーが問題視されていることを以前の記事で扱ったが、読者から新たな情報が寄せられた。

    情報提供者によると、夜に立ち寄った際、トイレ内で酒盛りをしている人々がいたというのだ。その人々は、かなり酔っぱらっている様子だった。トイレの横には、東郷神社へと続く階段がある。周辺での飲食を禁じるという、神社が設置した看板も設置されているが、最近はこの一帯で路上飲みをする人々をよく見かけるそうだ。

    当サイトが現地を訪れて確認したところ、トイレ内には飲み物の空き容器等が数多く放置されていた。トイレの前で路上飲みをしていた人々に話を聞いてみると、「仕事帰りに遅くまで飲める場所が減った」という理由で、ここで飲んでいるそうだ。トイレの前で飲むことについては、「特に気にしたこともなかった」という。

    渋谷区役所によると、このトイレや付近で酒を飲む人々がいることは把握していなかったそうだ。同区では、路上飲み対策として、公園や路上での注意喚起を行っているという。今後、トイレの清掃を強化するなどの対応も検討するとのことだ。「近辺にゴミ箱がないことも、トイレにゴミが放置される原因ではないか」と情報提供者は指摘する。

    だが、区の担当者曰く、区内の他所でゴミ箱を設置した結果、その近辺で購入したのではないと思われる飲食物のゴミであふれかえるという問題が発生したという。路上飲みをする人々が集まってきて、ゴミ箱に入りきれないほどの大量のゴミが捨てられ、路上に散乱する事態となった。本件は、ゴミ箱を設置すれば解決するという簡単な話ではないと言えそうだ。いずれにせよ、トイレで飲むというのは路上飲みの是非以前に、越えてはならない一線を越えてしまっているようにも思える。


    【提供】探偵ファイル


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    脱走ヘビ、捜索打ち切り翌日に専門家らが捕獲…飼い主は手放す意思「ご心配おかけした」
    捕獲直後のアミメニシキヘビと白輪理事長(一般社団法人日本爬虫類両生類協会提供)

     横浜市戸塚区のアパートの部屋からいなくなった体長約3・5メートルのアミメニシキヘビが22日、このアパートの屋根裏で見つかり、専門家らによって捕獲された。

     “脱走”から半月余り。けが人は確認されておらず、近隣住民を怖がらせた騒動はようやく解決した。

     ヘビは今月6日、アパート2階に住んでいた飼い主の20歳代男性の留守中にいなくなった。神奈川県警が警官延べ約270人を投入して付近の雑木林などを捜したものの発見できず、21日に打ち切った。日本爬虫はちゅう類両生類協会の白輪剛史理事長(52)らが改めて22日にアパート内部を確認したところ、屋根裏の鉄骨の上で、とぐろを巻いていたという。

     白輪理事長は「部屋の窓から外に出て、建物の隙間から屋根裏に入ったのだろう」と推測。飼い主の男性がこのヘビを手放す意思を示したため、横浜市がいったん預かるという。

     男性は「近隣の方々にご迷惑とご心配をおかけして申し訳ありません」と話した。



    【ソース】読売新聞

    【関連掲示板】


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    NO.9464277
    【独自】「人を殺したい衝動がある」過去にも面識のない少女2人を刃物で切りつける 茨城 家族4人殺傷事件
    【独自】「人を殺したい衝動がある」過去にも面識のない少女2人を刃物で切りつける 茨城 家族4人殺傷事件
    茨城・境町の家族4人殺傷事件で、7日に逮捕された岡庭容疑者が、別の事件で取り調べを受けた際、「人を殺したい衝動があるが、我慢している」などと話していたことが新たにわかった。

    無職の岡庭由征容疑者(26)は、2019年、境町の住宅で、小林光則さん(当時48)と妻の美和さん(当時50)が刃物で刺されて死亡し、子ども2人が負傷した事件で、小林さん夫婦を殺害した疑いが持たれている。

    岡庭容疑者は2020年11月、自宅に硫黄45kgを所持していた疑いで逮捕されたが、当時の調べに対し、「人を殺したい衝動があるが、我慢している」という趣旨の話をしていたことが新たにわかった。

    岡庭容疑者と被害者に接点はなく、岡庭容疑者は、10年前にも、面識のない少女2人を刃物で切りつける事件を起こしていたことから、捜査線上に浮上したという。



    【日時】2021年05月08日 00:12
    【ソース】FNN


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